1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1)当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組について
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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たな卸資産 |
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繰延税金資産 |
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未収還付法人税等 |
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前渡金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具 |
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減価償却累計額 |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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土地 |
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その他 |
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減価償却累計額 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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繰延税金負債 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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退職給付に係る負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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資産除去債務 |
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繰延税金負債 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
|
△ |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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運搬費 |
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役員報酬 |
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給料及び手当 |
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賞与引当金繰入額 |
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役員退職慰労引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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その他 |
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販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益又は営業損失(△) |
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△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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貸倒引当金戻入額 |
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債務勘定整理益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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営業外費用合計 |
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経常利益又は経常損失(△) |
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△ |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
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△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
△ |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
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当期純利益 |
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△ |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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△ |
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その他の包括利益合計 |
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包括利益 |
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△ |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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△ |
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非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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当期変動額合計 |
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△ |
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△ |
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当期末残高 |
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△ |
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その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
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その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
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当期首残高 |
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当期変動額 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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当期変動額合計 |
|
|
△ |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
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|
(単位:千円) |
||
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|
株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
|
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剰余金の配当 |
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△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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△ |
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
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当期変動額合計 |
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|
△ |
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△ |
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当期末残高 |
|
|
|
△ |
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その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
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その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
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当期首残高 |
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|
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|
当期変動額 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
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親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
|
|
△ |
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株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
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当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
当期末残高 |
△ |
△ |
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益又は税金等調整前当期純損失(△) |
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△ |
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減価償却費 |
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のれん償却額 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
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|
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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有形固定資産売却損益(△は益) |
△ |
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有形固定資産除却損 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
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△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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その他の資産・負債の増減額 |
|
△ |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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|
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の還付額 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
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定期預金の払戻による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
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|
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
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出資金の払込による支出 |
△ |
△ |
|
貸付けによる支出 |
|
△ |
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貸付金の回収による収入 |
|
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保険積立金の積立による支出 |
△ |
△ |
|
保険積立金の払戻による収入 |
|
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|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入れによる収入 |
|
|
|
短期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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|
該当事項はありません。
1.連結の範囲に関する事項
全ての子会社を連結しております。
(1) 連結子会社の数
(2) 連結子会社の名称
株式会社エス・ロジスティックス
株式会社ホーブ21
株式会社ジャパンポテト
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~38年
機械装置及び運搬具 2~35年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社及び連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、連結子会社の一部は賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
③役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、当社は内規に基づく当連結会計年度末要支給額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算上、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更しております。
これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
(分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの見直し)
・(分類1)から(分類5)に係る分類の要件をいずれも満たさない企業の取扱い
・(分類2)及び(分類3)に係る分類の要件
・(分類2)に該当する企業におけるスケジューリング不能な将来減算一時差異に関する取扱い
・(分類3)に該当する企業における将来の一時差異等加減算前課税所得の合理的な見積可能期間に関する取扱い
・(分類4)に係る分類の要件を満たす企業が(分類2)又は(分類3)に該当する場合の取扱い
(2)適用予定日
平成28年7月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
※1 営業保証等として担保に供している資産は、次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
現金及び預金 |
1,008千円 |
1,008千円 |
※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
商品及び製品 |
|
|
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仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
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4 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため前連結会計年度及び当連結会計年度において取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
当座貸越極度額 |
1,230,000千円 |
1,230,000千円 |
|
借入実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
1,230,000 |
1,230,000 |
※1 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
|
|
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
機械装置及び運搬具 |
159千円 |
-千円 |
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
機械装置及び運搬具 |
69千円 |
4千円 |
※1 その他の包括利益に係る組替調整額
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
358千円 |
△772千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
計 |
358 |
△772 |
|
税効果調整前合計 |
358 |
△772 |
|
税効果額 |
△114 |
121 |
|
その他の包括利益合計 |
244 |
△651 |
※2 その他の包括利益に係る税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
税効果調整前 |
358千円 |
△772千円 |
|
税効果額 |
△114 |
121 |
|
税効果調整後 |
244 |
△651 |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
税効果調整前 |
358 |
△772 |
|
税効果額 |
△114 |
121 |
|
税効果調整後 |
244 |
△651 |
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
762,000 |
- |
- |
762,000 |
|
合計 |
762,000 |
- |
- |
762,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
75 |
- |
- |
75 |
|
合計 |
75 |
- |
- |
75 |
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年9月25日 |
普通株式 |
30,477 |
40 |
平成26年6月30日 |
平成26年9月26日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
配当の原資 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年9月29日 |
普通株式 |
11,428 |
利益剰余金 |
15 |
平成27年6月30日 |
平成27年9月30日 |
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
762,000 |
- |
- |
762,000 |
|
合計 |
762,000 |
- |
- |
762,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
75 |
- |
- |
75 |
|
合計 |
75 |
- |
- |
75 |
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり 配当額 |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年9月29日 |
普通株式 |
11,428 |
15 |
平成27年6月30日 |
平成27年9月30日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
該当事項はありません。
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
455,813 |
千円 |
453,624 |
千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△1,008 |
|
△1,008 |
|
|
現金及び現金同等物 |
454,805 |
|
452,615 |
|
該当事項はありません。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金調達については銀行借入による方針です。なお、デリバティブ取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金及び前渡金は、顧客の信用リスクに晒されています。
投資有価証券は、取引先企業との業務連携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日です。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスクの管理
当社は、与信管理規程に従い、営業債権について主な取引先の信用状況を毎年把握する体制をとるとともに主要な取引先の財務状況を適宜モニタリングし、回収懸念の早期把握、軽減措置を図っております。連結子会社についても、当社の与信管理規程に準じて同様の管理を行っております。
②市場リスクの管理
投資有価証券は、定期的に時価を把握し、モニタリングを行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。
当該価額の算定においては、変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
(5)信用リスクの集中
当期の連結決算日現在における営業債権のうち31.9%が特定の大口顧客に対するものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成27年6月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
455,813 |
455,813 |
- |
|
(2)売掛金 |
367,867 |
367,867 |
- |
|
(3)前渡金 |
88,108 |
88,108 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
1,460 |
1,460 |
- |
|
資産計 |
913,249 |
913,249 |
- |
|
(1)買掛金 |
114,462 |
114,462 |
- |
|
負債計 |
114,462 |
114,462 |
- |
当連結会計年度(平成28年6月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
453,624 |
453,624 |
- |
|
(2)売掛金 |
278,674 |
278,674 |
- |
|
(3)前渡金 |
85,345 |
85,345 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
687 |
687 |
- |
|
資産計 |
818,331 |
818,331 |
- |
|
(1)買掛金 |
96,746 |
96,746 |
- |
|
負債計 |
96,746 |
96,746 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金、(3)前渡金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)投資有価証券
これらの時価について、取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
(1)買掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成27年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
455,813 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
367,867 |
- |
- |
- |
|
前渡金 |
88,108 |
- |
- |
- |
|
合計 |
911,789 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成28年6月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
453,624 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
278,674 |
- |
- |
- |
|
前渡金 |
85,345 |
- |
- |
- |
|
合計 |
817,644 |
- |
- |
- |
1.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年6月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
1,460 |
1,080 |
380 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
1,460 |
1,080 |
380 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
1,460 |
1,080 |
380 |
|
当連結会計年度(平成28年6月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
687 |
1,080 |
△392 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
687 |
1,080 |
△392 |
|
|
合計 |
687 |
1,080 |
△392 |
|
当社グループは、デリバティブ取引を全く利用しておりませんので、該当事項はありません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として退職一時金制度を採用しております。当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
|
退職給付に係る負債の期首残高 |
36,274千円 |
38,265千円 |
|
退職給付費用 |
5,470 |
5,856 |
|
退職給付の支払額 |
△3,480 |
△3,039 |
|
退職給付に係る負債の期末残高 |
38,265 |
41,083 |
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
-千円 |
-千円 |
|
年金資産 |
- |
- |
|
|
- |
- |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
38,265 |
41,083 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
38,265 |
41,083 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
38,265 |
41,083 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
38,265 |
41,083 |
(3)退職給付費用
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
前連結会計年度5,470千円 |
当連結会計年度5,856千円 |
該当事項はありません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
繰延税金資産(流動) |
|
|
|
|
貸倒引当金 |
1,121千円 |
|
50千円 |
|
たな卸資産 |
4,380 |
|
899 |
|
たな卸資産評価損 |
137 |
|
130 |
|
未払事業税 |
1,275 |
|
1,743 |
|
繰越欠損金 |
10,850 |
|
- |
|
賞与引当金 |
494 |
|
615 |
|
その他 |
70 |
|
89 |
|
連結会社間内部利益消去 |
77 |
|
82 |
|
繰延税金資産(流動)の小計 |
18,406 |
|
3,610 |
|
評価性引当額 |
△137 |
|
△1,601 |
|
繰延税金資産(流動)の合計 |
18,269 |
|
2,008 |
|
繰延税金負債(流動) |
|
|
|
|
還付事業税 |
△735 |
|
- |
|
その他 |
△16 |
|
△17 |
|
繰延税金負債(流動)の合計 |
△752 |
|
△17 |
|
繰延税金資産(固定) |
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
12,559 |
|
12,969 |
|
繰越欠損金 |
16,678 |
|
65,229 |
|
減損損失 |
1,895 |
|
1,623 |
|
資産除去債務 |
959 |
|
931 |
|
役員退職慰労引当金 |
24,266 |
|
24,843 |
|
その他 |
252 |
|
387 |
|
繰延税金資産(固定)の小計 |
56,612 |
|
105,984 |
|
評価性引当額 |
△45,109 |
|
△103,405 |
|
繰延税金資産(固定)の合計 |
11,502 |
|
2,579 |
|
繰延税金負債(固定) |
|
|
|
|
資産除去債務 |
△113 |
|
△90 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△121 |
|
- |
|
繰延税金負債(固定)の合計 |
△235 |
|
△90 |
|
繰延税金資産の純額 |
28,783 |
|
4,479 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年6月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年6月30日) |
|
法定実効税率 |
35.4% |
|
税金等調整前当期純損失を計上しているため記載しておりません。 |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
1.4 |
|
|
|
住民税均等割 |
4.4 |
|
|
|
のれん償却額 |
2.5 |
|
|
|
評価性引当額の増減 |
△9.0 |
|
|
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
5.9 |
|
|
|
連結子会社の税率差異 |
△4.7 |
|
|
|
その他 |
1.8 |
|
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
37.7 |
|
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.1%から平成28年7月1日及び平成29年7月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成30年7月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。
この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は83千円減少し、法人税等調整額が83千円増加しております。
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
資産除去債務の金額に重要性が乏しいことから、注記を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
資産除去債務の金額に重要性が乏しいことから、注記を省略しております。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループのうち、親会社(提出会社)は、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部において取扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、連結子会社は、独立した経営単位であります。
従って、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントと、連結子会社におけるセグメントから構成されており、「いちご果実・青果事業」「種苗事業」「馬鈴薯事業」及び「運送事業」の4つを報告セグメントとしております。
「いちご果実・青果事業」は、いちご果実(自社品種いちご果実・その他いちご果実)、いちご果実以外の青果及び農業用生産・出荷資材の仕入販売を行っております。
「種苗事業」は、自社品種いちご苗やその他の種苗の生産販売を行っております。
「馬鈴薯事業」は、種馬鈴薯の生産販売及び仕入販売、青果馬鈴薯の仕入販売を行っております。
「運送事業」は、配送業務を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は主に市場価格や製造原価に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額(注)2 |
||||
|
|
いちご果 実・青果事業 |
種苗事業 |
馬鈴薯事 業 |
運送事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
|
(注)1.セグメント利益の調整額△177,102千円には、セグメント間取引消去340千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,442千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
セグメント資産の調整額439,819千円には、セグメント間債権消去△221,060千円、各報告セグメントに配分していない全社資産660,879千円が含まれております。全社資産は、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額(注)2 |
||||
|
|
いちご果 実・青果事業 |
種苗事業 |
馬鈴薯事 業 |
運送事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
|
|
|
|
|
|
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(注)1.セグメント利益の調整額△166,431千円には、セグメント間取引消去228千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△166,659千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
セグメント資産の調整額284,891千円には、セグメント間債権消去△311,983千円、各報告セグメントに配分していない全社資産596,874千円が含まれております。全社資産は、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年7月1日 至平成27年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
いちご果実・ 青果事業 |
種苗事業 |
馬鈴薯事業 |
運送事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自平成27年7月1日 至平成28年6月30日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
いちご果実・ 青果事業 |
種苗事業 |
馬鈴薯事業 |
運送事業 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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項目 |
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
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1株当たり純資産額 |
1,300円74銭 |
1,140円34銭 |
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1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) |
32円08銭 |
△144円55銭 |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前連結会計年度 (自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日) |
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親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△) (千円) |
24,445 |
△110,133 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) |
24,445 |
△110,133 |
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期中平均株式数(株) |
761,925 |
761,925 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
717,540 |
2,545,654 |
3,790,103 |
4,485,642 |
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税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) |
△65,003 |
50,781 |
26,445 |
△60,471 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失金額(△)(千円) |
△54,001 |
3,885 |
△30,353 |
△110,133 |
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△)(円) |
△70.87 |
5.10 |
△39.84 |
△144.55 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益金額 又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△70.87 |
75.97 |
△44.94 |
△104.71 |