1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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有価証券 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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|
|
原材料及び貯蔵品 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
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|
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有形固定資産 |
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|
建物及び構築物(純額) |
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|
機械装置及び運搬具(純額) |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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鉱業権 |
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|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内償還予定の社債 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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休炉工事引当金 |
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事業再編損失引当金 |
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環境対策引当金 |
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その他の引当金 |
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|
|
その他 |
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流動負債合計 |
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|
|
固定負債 |
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社債 |
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長期借入金 |
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役員退職慰労引当金 |
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事業再編損失引当金 |
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廃止措置準備引当金 |
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|
環境対策引当金 |
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その他の引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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資産除去債務 |
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|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
|
資本金 |
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|
|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
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その他の包括利益累計額 |
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|
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
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退職給付に係る調整累計額 |
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|
その他の包括利益累計額合計 |
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非支配株主持分 |
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|
純資産合計 |
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|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
売上高 |
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|
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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販売輸送費及び諸経費 |
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給料及び手当 |
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賞与引当金繰入額 |
|
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退職給付費用 |
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|
役員退職慰労引当金繰入額 |
|
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研究開発費 |
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|
|
その他 |
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|
販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益 |
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|
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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|
為替差益 |
|
|
|
その他 |
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|
営業外収益合計 |
|
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|
営業外費用 |
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|
|
支払利息 |
|
|
|
為替差損 |
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|
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デリバティブ評価損 |
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|
|
持分法による投資損失 |
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|
|
その他 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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|
|
特別利益 |
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固定資産売却益 |
|
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投資有価証券売却益 |
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|
環境対策引当金戻入額 |
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|
関係会社株式売却益 |
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段階取得に係る差益 |
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関係会社清算益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産売却損 |
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|
|
固定資産除却損 |
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|
|
固定資産圧縮損 |
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|
廃止措置準備引当金繰入額 |
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|
|
環境対策引当金繰入額 |
|
|
|
事業再編損失引当金繰入額 |
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|
|
災害損失 |
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|
関係会社整理損 |
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|
特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
|
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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|
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△ |
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|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
|
|
|
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|
(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
四半期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
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|
|
その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
△ |
△ |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
退職給付に係る調整額 |
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|
|
持分法適用会社に対する持分相当額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益合計 |
△ |
△ |
|
四半期包括利益 |
△ |
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
△ |
|
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税金等調整前四半期純利益 |
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|
減価償却費 |
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|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
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|
固定資産除却損 |
|
|
|
固定資産圧縮損 |
|
|
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
|
△ |
|
関係会社株式売却損益(△は益) |
|
△ |
|
関係会社清算損益(△は益) |
△ |
|
|
段階取得に係る差損益(△は益) |
|
△ |
|
デリバティブ評価損益(△は益) |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
休炉工事引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
事業再編損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
廃止措置準備引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
環境対策引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他の引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
為替差損益(△は益) |
|
△ |
|
持分法による投資損益(△は益) |
|
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|
停止事業管理費用 |
|
|
|
災害損失 |
|
|
|
関係会社整理損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他 |
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|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
停止事業管理費用の支払額 |
△ |
△ |
|
災害復旧費用の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
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|
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有価証券の純増減額(△は増加) |
△ |
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
|
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
関係会社株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
短期貸付けによる支出 |
△ |
△ |
|
短期貸付金の回収による収入 |
|
|
|
長期貸付けによる支出 |
△ |
△ |
|
長期貸付金の回収による収入 |
|
|
|
貸付金の売却による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 |
|
|
|
権益取得による支出 |
△ |
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
社債の償還による支出 |
△ |
|
|
非支配株主からの払込みによる収入 |
|
|
|
自己株式の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
子会社の自己株式の取得による支出 |
|
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
非支配株主への配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の四半期末残高 |
|
|
(連結の範囲の重要な変更)
エス・エム・エム ゴールドコテ社は新規設立により、第1四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
㈱グラノプトは、第1四半期連結会計期間において株式取得により議決権の所有割合が過半数となったことから、第1四半期連結会計期間末日に持分法適用関連会社から連結子会社となりました。
蘇州住立精工有限公司、マレーシアンSHプレシジョン社、SHプレシジョン㈱は、第1四半期連結会計期間において売却したことから、第1四半期連結会計期間末日に連結の範囲から除外しております。
該当事項はありません。
(税金費用の計算)
連結子会社は、税金費用について、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
1.偶発債務
1)次の関係会社等について、金融機関等からの借入金等に対し債務保証を行っております。
|
|
前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
シエラゴルダ鉱山社 |
83,373百万円 |
81,123百万円 |
|
三井住友金属鉱山伸銅㈱ |
850 |
1,200 |
|
計 |
84,223 |
82,323 |
2)その他の偶発債務は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
セロ・ベルデ鉱山社の過年度のロイヤリティ支払の減免措置が取消確定した場合における同社要支払額の当社持分相当額 |
(注1)2,857百万円 |
(注2)6,771百万円 |
|
計 |
2,857 |
6,771 |
なお、当社の連結子会社であります㈱ジェー・シー・オーでは、施設の廃止措置に向けた準備のため、施設の解体や除染等を推進するための諸施策を進めております。同社における今後の施設の解体撤去や除染等の状況に応じて、新たな損失の発生が見込まれますが、当該損失の合理的な見積もりが可能となりました都度、廃止措置準備引当金を計上してまいります。
(注1) 当社の持分法適用会社でありますセロ・ベルデ鉱山社では、ペルー国との適用税制安定化契約(平成11~25年有効)に基づき、鉱業事業者に対するロイヤリティ制度(平成16年制定)の適用除外による支払減免を前提に納付しておりましたが、平成25年10月同国税務当局より、硫化銅鉱床開発プロジェクト(平成18年稼動)が本契約の対象外であるとして、当該制度に基づく過年度(平成18~20年)のロイヤリティ及び延滞金利等相当額の支払要求を受けました。当該支払要求が確定した場合における同社要支払額の当社持分相当額を、上記のとおり記載しております。
(注2) セロ・ベルデ鉱山社は、ペルー国関係機関への働きかけなどにより適用税制安定化契約の有効性を主張してきましたが、平成29年10月に同国最高裁より、平成20年の当該支払につき同社の適用除外の申し立てを棄却し、税務当局の判断を妥当とする判決通知を受領しました。
この判決を受け、同社は司法機関を通じて税務当局と係争していた平成18年12月から平成20年までのロイヤリティ、ペナルティ及び延滞金利等に加え、同様の事態が生じている平成21年から平成25年までのロイヤリティ等の合計377百万米ドルを計上いたしました。当社は当第2四半期連結累計期間において、持分権益見合いである88億95百万円(約79百万米ドル)を持分法による投資損失として計上したことから、同累計期間における連結経常利益が88億95百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が71億16百万円それぞれ減少しております。
また、同社には平成29年9月30日時点において潜在的に未払いとなっているペナルティ、延滞金利が合計360百万米ドルあります。今後、当該追加負担が確定した場合における当社持分相当額を、上記のとおり記載しております。
※2.四半期連結会計期間末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。な
お、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が
四半期連結会計期間末日残高に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
受取手形 |
-百万円 |
225百万円 |
3.債権流動化による遡及義務
|
|
前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
債権流動化による遡及義務 |
24百万円 |
3百万円 |
4.輸出手形割引高
|
|
前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
輸出手形割引高 |
|
|
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
現金及び預金 |
68,184百万円 |
115,524百万円 |
|
有価証券 |
116,500 |
72,000 |
|
計 |
184,684 |
187,524 |
|
預入期間が3か月超の定期預金 |
△5,176 |
△16,470 |
|
預入期間が3か月超の譲渡性預金 |
△39,500 |
- |
|
現金及び現金同等物 |
140,008 |
171,054 |
※2 株式の取得により連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により、㈱グラノプトが連結子会社となったことに伴う取得時の資産及び負債の内訳並びに
同社株式の取得額と取得による収入は次のとおりであります。
|
流動資産 |
1,967百万円 |
|
固定資産 |
1,796 |
|
のれん |
772 |
|
流動負債 |
△397 |
|
固定負債 |
△22 |
|
非支配株主持分 |
△1,639 |
|
段階取得に係る差益 |
△693 |
|
支配獲得時までの持分法評価額 |
△1,674 |
|
株式取得額 |
110 |
|
現金及び現金同等物 |
△1,275 |
|
差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 (△は収入) |
△1,165 |
※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の売却により、蘇州住立精工有限公司、マレーシアンSHプレシジョン社、SHプレシジョン㈱が
連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の売却額と売却による支出は次のとおりであります。
|
流動資産 |
4,074百万円 |
|
固定資産 |
81 |
|
流動負債 |
△3,830 |
|
固定負債 |
△13 |
|
為替換算調整勘定 |
△77 |
|
関係会社株式売却益 |
95 |
|
株式売却額 |
330 |
|
現金及び現金同等物 |
△1,549 |
|
差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による支出 (△は支出) |
△1,219 |
※4 連結子会社のエス・エム・エム ゴールドコテ社がコテ金開発プロジェクトの権益取得により取得した
資産及び負債の内訳並びに権益の取得価額と権益取得による支出との関係は次のとおりであります。
|
流動資産 |
8百万円 |
|
固定資産 |
21,490 |
|
流動負債 |
△10,342 |
|
固定負債 |
△33 |
|
権益の取得価額 |
11,123 |
|
現金及び現金同等物 |
△1 |
|
差引:権益取得による支出 |
11,122 |
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年6月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
5,516 |
10 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月28日 |
利益剰余金 |
(2)基準日が当連結会計年度の開始の日から当第2四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年11月11日 取締役会 |
普通株式 |
2,758 |
5 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月6日 |
利益剰余金 |
2.株主資本の著しい変動に関する事項
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年6月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
3,310 |
6 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月28日 |
利益剰余金 |
(2)基準日が当連結会計年度の開始の日から当第2四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年11月9日 取締役会 |
普通株式 |
9,377 |
17 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月6日 |
利益剰余金 |
(注)平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。「1株当たり配
当額」につきましては、当該株式併合前の金額を記載しております。
2.株主資本の著しい変動に関する事項
該当事項はありません。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
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(単位:百万円) |
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資源 |
製錬 |
材料 |
報告 セグメント 計 |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない本社部門所管のその他の収益を稼得する事業活動であります。不動産事業、エンジニアリング事業等が含まれます。
2.セグメント利益の調整額△8,149百万円は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
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利益 |
金額 |
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各報告セグメントに配賦しない本社費用 ※1 |
△331 |
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各報告セグメントで負担する社内借入金利息 ※2 |
123 |
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セグメント間取引消去 |
△3,182 |
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各報告セグメントに配賦しない営業外損益 ※3 |
△4,759 |
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計 |
△8,149 |
※1 各報告セグメントに配賦しない本社費用は、主に報告セグメントに帰属しない費用と一般管理費相当額を各セグメントへ配賦したことによる差額等であります。
※2 社内借入金利息とは、社内管理上、各セグメント利益を算出するに際し、財務上金利負担を行っていない親会社の各セグメントに対して、それぞれの管理上の貸借対照表において算定した社内借入金に見合う金利負担額として算出したものであります。
社内借入金利息の算出は、親会社の各セグメントが有する社内借入金に「社内金利率」を乗じております。
「社内金利」は実勢の金利状況を考慮して設定しております。
なお、各セグメントで計上した社内借入金利息の合計額は、同額を「調整額」でマイナス計上しており、全社合計では相殺されるため四半期連結財務諸表上の影響はありません。
※3 各報告セグメントに配賦しない営業外損益は、報告セグメントに帰属しない為替差損益及び支払利息等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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資源 |
製錬 |
材料 |
報告 セグメント 計 |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない本社部門所管のその他の収益を稼得する事業活動であります。不動産事業、エンジニアリング事業等が含まれます。
2.セグメント利益の調整額3,910百万円は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
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利益 |
金額 |
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各報告セグメントに配賦しない本社費用 ※1 |
△796 |
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各報告セグメントで負担する社内借入金利息 ※2 |
173 |
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セグメント間取引消去 |
△447 |
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各報告セグメントに配賦しない営業外損益 ※3 |
4,980 |
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計 |
3,910 |
※1 各報告セグメントに配賦しない本社費用は、主に報告セグメントに帰属しない費用と一般管理費相当額を各セグメントへ配賦したことによる差額等であります。
※2 社内借入金利息とは、社内管理上、各セグメント利益を算出するに際し、財務上金利負担を行っていない親会社の各セグメントに対して、それぞれの管理上の貸借対照表において算定した社内借入金に見合う金利負担額として算出したものであります。
社内借入金利息の算出は、親会社の各セグメントが有する社内借入金に「社内金利率」を乗じております。
「社内金利」は実勢の金利状況を考慮して設定しております。
なお、各セグメントで計上した社内借入金利息の合計額は、同額を「調整額」でマイナス計上しており、全社合計では相殺されるため四半期連結財務諸表上の影響はありません。
※3 各報告セグメントに配賦しない営業外損益は、報告セグメントに帰属しない為替差損益及び支払利息等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。
有価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。
デリバティブ取引の四半期連結会計期間末の契約額等は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
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(1)1株当たり四半期純利益金額 |
11円86銭 |
127円32銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額 (百万円) |
3,272 |
35,113 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
3,272 |
35,113 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
275,814 |
275,793 |
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
11円05銭 |
114円48銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) |
161 |
143 |
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(うち支払利息(税額相当額控除後) (百万円)) |
(161) |
(143) |
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普通株式増加数(千株) |
34,819 |
32,165 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
― |
― |
(注)平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これに伴い、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、前連結会計年度の期首に株式併合が行われたと仮定し、算定しております。
(株式併合及び単元株式数の変更等)
平成29年6月27日開催の第92期定時株主総会において、平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行う旨及び発行可能株式総数を1,000,000,000株から500,000,000株に変更する旨承認可決されております。これにより、平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数は500,000,000株となっており、本四半期報告書提出日現在の発行済株式総数は290,814,016株減少し、290,814,015株となっております。あわせて、同日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。
なお、1株当たり情報に及ぼす影響につきましては、(1株当たり情報)に記載しております。
(重要な事業からの撤退)
当社は、平成29年11月9日開催の取締役会において、当社の連結子会社である太平金属工業㈱にて行っている特殊合金の鋳造品を製造・販売する事業から撤退することを決議いたしました。
1.撤退の理由
平成20年9月のリーマン・ショックによる世界的な金融危機の発生以降、プラント建設などの設備投資額が減少し、受注数量・金額ともに大幅に減少いたしました。更に安価な海外品との競争も激化したことから、国内鋳鋼業界を取り巻く環境は非常に厳しく、今後の損益改善、本事業の成長は困難であるとの見通しから、平成30年6月末を目途に本事業から撤退することといたしました。
2.撤退する事業の内容及び規模
事業の内容 特殊合金鋳造品の設計・製造・組立・販売事業等
事業の規模 平成29年3月期売上高 20億円
3.撤退の時期
太平金属工業㈱は、平成30年6月末を目途に特殊合金鋳造品の設計・製造・組立・販売事業等から撤退した後、設備の撤去工事などを行い、平成31年度中に解散決議を行う予定です。
4.撤退が営業活動等へ及ぼす重要な影響
本件の事業撤退に係る当連結会計年度での損失額は、約30億円を見込んでおりますが、現時点では未確定であり、詳細は今後精査してまいります。
平成29年11月9日開催の取締役会において、第93期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
① 配当金の総額 9,377百万円
② 1株当たりの金額 17円
③ 支払請求権の効力発生及び支払開始日 平成29年12月6日
(注)1.平成29年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主又は登録株式質権者に対し支払を行います。
2.「1株当たりの金額」については、基準日が平成29年9月30日であるため、平成29年10月1日付の株式併合前の金額を記載しております。