当社は、競争力のある事業や成長分野への投資を行いました。その結果、当連結会計年度の設備投資の総額は、前期比2.1%減の
セグメント別の設備投資は次のとおりです。
環境・リサイクル部門では、エコシステム山陽㈱の廃棄物処理設備など、
製錬部門では、小坂製錬㈱の貴金属・銅製錬設備など、
電子材料部門では、DOWAハイテック㈱の銀粉製造設備など、
金属加工部門では、DOWAメタニクス㈱の伸銅品製造設備など、
熱処理部門では、DOWAサーモエンジニアリング㈱の熱処理設備など、
所要資金については、自己資金、借入金、社債発行資金によっています。
なお、上記金額については有形固定資産のほか、無形固定資産への投資額を含めています。
2019年3月31日現在
(注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。
2 連結会社以外のものから賃借又は連結会社以外のものへ賃貸(リースを含む。)している主要な設備はありません。
3 上記の金額には、消費税等は含まれていません。
2019年3月31日現在
(注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。
2 連結会社以外のものから賃借又は連結会社以外のものへ賃貸(リースを含む。)している主要な設備はありません。
3 従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしています。
4 上記の金額には、消費税等は含まれていません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。