【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
(連結の範囲の重要な変更) 連結子会社数 87社 第1四半期連結会計期間において、NPGM KOREA Co., Ltd.は重要性が増したため、連結の範囲に含めています。また、当第2四半期連結会計期間において、連結子会社であった秋田リサイクル・アンド・ファインパック株式会社を、清算が結了したことにより連結の範囲から除外しています。
|
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
(税金費用の計算) 当社及び国内連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しています。
|
(追加情報)
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用) 当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しています。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下、「実務対応報告第42号」という。)に従っています。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしています。 (小名浜製錬株式会社との委託製錬契約終了) 当社は、2022年9月9日開催の取締役会において、当社連結子会社のDOWAメタルマイン株式会社(以下、DMMという。)が委託製錬先である当社持分法適用関連会社の小名浜製錬株式会社との間で締結している委託製錬契約(以下、本契約という。)について、2023年3月末をもって終了することを決議しました。 なお、本契約の終了に伴い、DMMが保有する小名浜製錬株式会社の全株式について、三菱マテリアル株式会社に譲渡することとしました。 (1) 契約終了の理由
DMMは、100%子会社のリサイクル製錬所である小坂製錬株式会社及び、小名浜製錬株式会社への銅精鉱委託製錬により電気銅を生産・販売しています。 当社グループは、中期経営計画である中期計画2024において、循環型ビジネスモデルの進化を基本戦略と定め、注力施策の一つとして金属リサイクルの強化を推進することとしています。これを踏まえ、金属リサイクル事業に経営資源を集中するために、本契約を終了することとしました。 (2) 契約の終了が営業活動等へ及ぼす重要な影響 本契約は2023年3月末まで有効であるため、本契約の終了とそれに伴う株式譲渡に関連する2023年3月期の当社連結業績への影響は、軽微であると見込んでいます。また、本契約終了後となる2024年3月期の当社連結業績への影響は精査中です。 なお、本契約により製造された製品の販売に係る前連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間の売上高は65,487百万円及び33,624百万円です。
|
(四半期連結貸借対照表関係)
1 保証債務
次の会社の借入金に対して保証を行っています。
|
前連結会計年度 (2022年3月31日)
|
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日)
|
日本鋳銅㈱
|
140
|
百万円
|
175
|
百万円
|
TDパワーマテリアル㈱
|
140
|
〃
|
122
|
〃
|
卯根倉鉱業㈱
|
1
|
〃
|
-
|
〃
|
計
|
281
|
〃
|
298
|
〃
|
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の当第2四半期連結累計期間末残高と当第2四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりです。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
現金及び預金
|
33,611
|
百万円
|
45,936
|
百万円
|
預入期間が3か月を超える定期預金
|
△1,032
|
〃
|
△1,114
|
〃
|
現金及び現金同等物
|
32,578
|
〃
|
44,822
|
〃
|
2 重要な非資金取引の内容
出資に係る資産等の増減額は次のとおりです。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
|
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
投資有価証券の増加額
|
6,860
|
百万円
|
-
|
百万円
|
長期貸付金の減少額
|
6,900
|
〃
|
-
|
〃
|
(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1. 配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当の原資
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
2021年5月18日 取締役会
|
普通株式
|
利益剰余金
|
5,709
|
95
|
2021年3月31日
|
2021年6月3日
|
2. 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1. 配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当の原資
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
2022年5月18日 取締役会
|
普通株式
|
利益剰余金
|
7,813
|
130
|
2022年3月31日
|
2022年6月3日
|
(注)2022年5月18日取締役会決議による1株当たり配当額には、特別配当金30円を含んでいます。
2. 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連結損益計算書計上額 (注)3
|
環境・リサイクル
|
製錬
|
電子材料
|
金属加工
|
熱処理
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
40,354
|
221,521
|
94,170
|
53,689
|
12,441
|
422,177
|
1,085
|
423,263
|
-
|
423,263
|
セグメント間の内部売上高又は振替高
|
25,742
|
10,339
|
1,993
|
26
|
1
|
38,102
|
5,868
|
43,970
|
△43,970
|
-
|
計
|
66,097
|
231,860
|
96,163
|
53,715
|
12,442
|
460,279
|
6,954
|
467,233
|
△43,970
|
423,263
|
セグメント利益
|
6,536
|
27,131
|
3,683
|
3,925
|
1,118
|
42,394
|
329
|
42,724
|
4,732
|
47,456
|
(注) 1 「その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額4,732百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益4,963百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額△162百万円等が含まれています。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連結損益計算書計上額 (注)3
|
環境・リサイクル
|
製錬
|
電子材料
|
金属加工
|
熱処理
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
41,856
|
213,590
|
73,467
|
58,508
|
13,297
|
400,720
|
1,105
|
401,826
|
-
|
401,826
|
セグメント間の内部売上高又は振替高
|
29,654
|
11,047
|
2,161
|
64
|
1
|
42,929
|
5,492
|
48,422
|
△48,422
|
-
|
計
|
71,510
|
224,637
|
75,629
|
58,572
|
13,299
|
443,650
|
6,598
|
450,248
|
△48,422
|
401,826
|
セグメント利益又は損失(△)
|
5,835
|
23,577
|
3,874
|
3,495
|
790
|
37,573
|
△86
|
37,487
|
△547
|
36,939
|
(注) 1 「その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にグループ間取引を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△547百万円には、各報告セグメントに配分していない営業外損益△742百万円(受取配当金、持分法投資損益及び支払利息等)、セグメント間未実現利益の調整額191百万円等が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。
(デリバティブ取引関係)
対象物の種類が通貨及び商品関連であるデリバティブ取引は、事業の運営において重要なものです。
前連結会計年度末(2022年3月31日)
通貨関連
区分
|
種類
|
契約額等 (百万円)
|
契約額等のうち 1年超(百万円)
|
時価 (百万円)
|
評価損益 (百万円)
|
市場取引以外の取引
|
為替予約取引
|
|
|
|
|
売建
|
|
|
|
|
米ドル
|
39,943
|
-
|
△2,441
|
△2,441
|
タイバーツ
|
2,219
|
-
|
△178
|
△178
|
|
合計
|
-
|
-
|
-
|
△2,619
|
(注) ヘッジ会計が適用されているデリバディブ取引は開示の対象から除いています。
商品関連
区分
|
種類
|
契約額等 (百万円)
|
契約額等のうち 1年超(百万円)
|
時価 (百万円)
|
評価損益 (百万円)
|
市場取引以外の取引
|
非鉄金属先渡取引
|
|
|
|
|
売建
|
|
|
|
|
金
|
2,446
|
-
|
△214
|
△214
|
銀
|
5,391
|
-
|
△544
|
△544
|
亜鉛
|
974
|
-
|
△144
|
△144
|
銅
|
4,524
|
-
|
△427
|
△427
|
鉛
|
25
|
-
|
△3
|
△3
|
ニッケル
|
219
|
-
|
△142
|
△142
|
パラジウム
|
1,589
|
-
|
△153
|
△153
|
|
合計
|
-
|
-
|
-
|
△1,631
|
(注) ヘッジ会計が適用されているデリバディブ取引は開示の対象から除いています。
当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日)
通貨関連
区分
|
種類
|
契約額等 (百万円)
|
契約額等のうち 1年超(百万円)
|
時価 (百万円)
|
評価損益 (百万円)
|
市場取引以外の取引
|
為替予約取引
|
|
|
|
|
売建
|
|
|
|
|
米ドル
|
26,838
|
-
|
△2,365
|
△2,365
|
タイバーツ
|
3,130
|
-
|
△57
|
△57
|
|
合計
|
-
|
-
|
-
|
△2,422
|
(注) ヘッジ会計が適用されているデリバディブ取引は開示の対象から除いています。
商品関連
区分
|
種類
|
契約額等 (百万円)
|
契約額等のうち 1年超(百万円)
|
時価 (百万円)
|
評価損益 (百万円)
|
市場取引以外の取引
|
非鉄金属先渡取引
|
|
|
|
|
売建
|
|
|
|
|
金
|
3,511
|
-
|
△40
|
△40
|
銀
|
4,107
|
-
|
69
|
69
|
亜鉛
|
12,008
|
-
|
32
|
32
|
銅
|
2,854
|
-
|
△107
|
△107
|
鉛
|
0
|
-
|
△0
|
△0
|
ニッケル
|
183
|
-
|
△10
|
△10
|
パラジウム
|
1,568
|
-
|
△280
|
△280
|
|
合計
|
-
|
-
|
-
|
△336
|
(注) ヘッジ会計が適用されているデリバディブ取引は開示の対象から除いています。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)4
|
合計
|
環境・リサイクル
|
製錬
|
電子材料
|
金属加工
|
熱処理
|
計
|
廃棄物処理等(注)1
|
25,097
|
-
|
-
|
-
|
-
|
25,097
|
-
|
25,097
|
リサイクル
|
37,152
|
-
|
-
|
-
|
-
|
37,152
|
-
|
37,152
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
金、銀、銅等(注)2
|
-
|
72,227
|
-
|
-
|
-
|
72,227
|
-
|
72,227
|
白金族金属
|
-
|
124,592
|
-
|
-
|
-
|
124,592
|
-
|
124,592
|
亜鉛、インジウム
|
-
|
35,040
|
-
|
-
|
-
|
35,040
|
-
|
35,040
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
半導体、電子材料
|
-
|
-
|
91,341
|
-
|
-
|
91,341
|
-
|
91,341
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
伸銅品、めっき等(注)3
|
-
|
-
|
-
|
53,715
|
-
|
53,715
|
-
|
53,715
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
熱処理加工、工業炉
|
-
|
-
|
-
|
-
|
12,442
|
12,442
|
-
|
12,442
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他
|
3,846
|
-
|
4,821
|
-
|
-
|
8,668
|
6,954
|
15,622
|
顧客との契約から生じる収益
|
66,097
|
231,860
|
96,163
|
53,715
|
12,442
|
460,279
|
6,954
|
467,233
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
△25,742
|
△10,339
|
△1,993
|
△26
|
△1
|
△38,102
|
△5,868
|
△43,970
|
外部顧客への売上高
|
40,354
|
221,521
|
94,170
|
53,689
|
12,441
|
422,177
|
1,085
|
423,263
|
(注) 1 国内の廃棄物処理事業、土壌浄化事業、東南アジア事業を含んでいます。
2 金、銀、銅、鉛、すず、アンチモン等を含んでいます。
3 伸銅品事業、めっき事業、回路基板事業を含んでいます。
4 「その他」の区分は、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等に係る収益を含んでいます。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)4
|
合計
|
環境・リサイクル
|
製錬
|
電子材料
|
金属加工
|
熱処理
|
計
|
廃棄物処理等(注)1
|
25,926
|
-
|
-
|
-
|
-
|
25,926
|
-
|
25,926
|
リサイクル
|
41,739
|
-
|
-
|
-
|
-
|
41,739
|
-
|
41,739
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
金、銀、銅等(注)2
|
-
|
74,586
|
-
|
-
|
-
|
74,586
|
-
|
74,586
|
白金族金属
|
-
|
104,742
|
-
|
-
|
-
|
104,742
|
-
|
104,742
|
亜鉛、インジウム
|
-
|
45,308
|
-
|
-
|
-
|
45,308
|
-
|
45,308
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
半導体、電子材料
|
-
|
-
|
70,835
|
-
|
-
|
70,835
|
-
|
70,835
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
伸銅品、めっき等(注)3
|
-
|
-
|
-
|
58,572
|
-
|
58,572
|
-
|
58,572
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
熱処理加工、工業炉
|
-
|
-
|
-
|
-
|
13,299
|
13,299
|
-
|
13,299
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他
|
3,844
|
-
|
4,793
|
-
|
-
|
8,638
|
6,598
|
15,237
|
顧客との契約から生じる収益
|
71,510
|
224,637
|
75,629
|
58,572
|
13,299
|
443,650
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6,598
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450,248
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セグメント間の内部売上高 又は振替高
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△29,654
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△11,047
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△2,161
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△64
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△1
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△42,929
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△5,492
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△48,422
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外部顧客への売上高
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41,856
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213,590
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73,467
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58,508
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13,297
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400,720
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1,105
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401,826
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(注) 1 国内の廃棄物処理事業、土壌浄化事業、東南アジア事業を含んでいます。
2 金、銀、銅、鉛、すず、アンチモン等を含んでいます。
3 伸銅品事業、めっき事業、回路基板事業を含んでいます。
4 「その他」の区分は、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等に係る収益を含んでいます。