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回次 |
第120期 |
第121期 |
第120期 |
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会計期間 |
自 平成28年4月1日 |
自 平成29年4月1日 |
自 平成28年4月1日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する |
(百万円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第120期 |
第121期 |
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会計期間 |
自 平成28年10月1日 |
自 平成29年10月1日 |
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1株当たり |
(円) |
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(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載
していない。
2 売上高には、消費税等は含まれていない。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載して
いない。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営んでいる事業の内容に重要な変更はない。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりである。
(海外関係会社)
第1四半期連結会計期間において、アジアにおける建設事業の統括を行うカジマ・オーバーシーズ・アジア(HQ)PTE・リミテッド、アジアにおける開発事業の統括を行うカジマ・デベロップメント・PTE・リミテッド及びシンガポールにおける建設事業を行うカジマ・オーバーシーズ・アジア(シンガポール)PTE・リミテッドを新たに設立し、連結子会社とした。なお、カジマ・デベロップメント・PTE・リミテッドは特定子会社に該当する。
第2四半期連結会計期間において、カジマ オーストラリア ピー ティー ワイ リミテッドの傘下に、カジマ・コクラム・ホールディングス・PTY・リミテッド及びカジマ・コクラム・インターナショナル・PTY・リミテッドを新たに設立し、連結子会社とした。併せて、カジマ・コクラム・ホールディングス・PTY・リミテッドを通じて、オーストラリア、ニュージーランド、中国及び米国等において建設事業を行うコクラム・ホールディングス・PTY・リミテッドの株式を取得して連結子会社とした上で、同社が所有する子会社のうち中国及び米国等の建設事業会社をカジマ・コクラム・インターナショナル・PTY・リミテッドの傘下に移管した。また、英国における子会社の統括を行う連結子会社カジマ・ヨーロッパ・U.K.・ホールディング・リミテッド(特定子会社)は清算した。
当第3四半期連結会計期間において、ミャンマーにおける開発事業の統括を行うKYP・インベストメント・PTE・リミテッドを新たに設立し、連結子会社とした。