以下、「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等抜きの金額で表示しています。
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は
(1)提出会社
|
平成31年3月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
帳簿価額(百万円) |
従業員数(人) [外、臨時従業員数] |
|||||
|
建物・ |
機械、運搬具及び工具器具備品 |
土地 |
リース資産 |
合計 |
|||
|
面積(㎡) |
金額 |
||||||
|
本店 (東京都千代田区) (注4) |
3,621 |
65 |
120,961.18 |
7,620 |
93 |
11,400 |
297 [14] |
|
札幌支店 (札幌市中央区) (注4) |
70 |
2 |
14,367.11 |
94 |
- |
166 |
70 [4] |
|
東北支店 (仙台市青葉区) (注4) |
9 |
0 |
351.80 |
5 |
- |
14 |
171 [20] |
|
関越支店 (さいたま市大宮区) (注3)(注4) |
158 |
0 |
2,866.41 |
297 |
- |
456 |
98 [18] |
|
東京支店 (東京都千代田区) (注3)(注4) |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
304 [67] |
|
東京鉄道支店 (東京都千代田区) |
- |
0 |
- |
- |
- |
0 |
385 [155] |
|
名古屋支店 (名古屋市中村区) (注4) |
188 |
8 |
1,767.34 |
188 |
- |
385 |
98 [22] |
|
大阪支店 (大阪市北区) (注3)(注4) |
39 |
0 |
740.81 |
294 |
- |
334 |
173 [17] |
|
九州支店 (福岡市中央区) |
1,001 |
0 |
9,153.08 |
1,193 |
- |
2,195 |
122 [21] |
|
建設技術総合センター (千葉県成田市) (注5) |
820 |
269 |
29,712.18 |
1,215 |
- |
2,306 |
25 [-] |
(2)国内子会社
|
平成31年3月31日現在 |
|
会社名 (所在地) |
セグメントの名称 |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (人) [外、臨時従業員数] |
|||||
|
建物・ 構築物 |
機械、運搬具及び工具器具備品 |
土地 |
リース資産 |
合計 |
||||
|
面積(㎡) |
金額 |
|||||||
|
テッケン興産㈱本店他 (東京都文京区) |
不動産事業 付帯事業 その他 |
1,702 |
50 |
87,781.75 |
3,275 |
0 |
5,029 |
131 [12] |
|
㈱ジェイテック (東京都千代田区) |
土木工事 |
0 |
121 |
- |
- |
- |
121 |
32 [1] |
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定を含んでいません。
2.提出会社は土木工事・建築工事の他に不動産事業及びその他を行っていますが、大半の設備は土木工事・建
築工事又は共通的に使用されていますので、セグメントに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載して
います。
3.提出会社の関越支店には北陸支店分を、東京支店には東関東支店、横浜支店分を、大阪支店には広島支店分
をそれぞれ含んでいます。
4.建物の一部を事務所ビルとして、連結会社以外から賃借しており、年間賃借料は182百万円です。
5.提出会社の建設技術総合センターは、土木工事・建築工事における土木建築技術の研究開発及び安全研修施
設です。他の施設は、提出会社・子会社共に事務所ビル及び施設賃貸物件です。
6.土地・建物のうち賃貸中の主なものは次のとおりです。
|
会社名又は事業所名 |
土地(㎡) |
建物(㎡) |
|
鉄建建設㈱本店 |
47,220.52 |
13,874.58 |
|
札幌支店 |
13,884.18 |
1,671.20 |
|
関越支店 |
- |
2,519.99 |
|
名古屋支店 |
- |
2,093.10 |
|
九州支店 |
4,096.61 |
5,453.05 |
|
テッケン興産㈱ |
298.98 |
5,777.09 |
当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、除却などの計画は次のとおりです。
(1)重要な設備の新設
|
事業所名 |
所在地 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達方法 |
着手及び完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
|||||
|
建設技術総合センター |
千葉県 成田市 |
施工実験棟 |
671 |
6 |
自己資金 |
平成31年 4月 |
令和2年 3月 |
- |
(注)セグメント別に記載することは困難なため記載を省略しています。また、完成後の増加能力について記載するこ
とは算定が困難なため記載を省略しています。
(2)重要な設備の除却
該当事項はありません。