1 偶発債務
(1) 連結会社以外の会社等の金融機関からの借入等に対し、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
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当第3四半期連結会計期間 |
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当社従業員(銀行借入保証) |
18百万円 |
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当社従業員(銀行借入保証) |
19百万円 |
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全国漁港・漁村振興漁業協同組合連合会(借入保証) |
109 |
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全国漁港・漁村振興漁業協同組合連合会(借入保証) |
109 |
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その他2件 |
299 |
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その他2件 |
258 |
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計 |
427 |
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計 |
387 |
(2) 当社は、過去に施工した建築工事(平成9年竣工)の瑕疵を理由として、当該工事の発注者より東京地方裁判所において損害賠償請求訴訟(請求金額1,206百万円)を提起されております。これに対して、当社は瑕疵の責任は当社にはないものと認識しており反訴を提起し、現在係争中であります。なお、現時点で裁判の結果を予測することはできません。
(3) 当社は、過去に施工した海外建設工事(平成27年竣工)において、外注先の企業より契約金額増額請求として、円換算額約1,119百万円(当第3四半期連結会計期間末日為替レート)の支払いを求める仲裁の申立てを国際仲裁センターに受けております。これに対し当社は、外注費の取決めは契約に基づく適正なものであると認識しており立替費用等として、円換算額約327百万円(当第3四半期連結会計期間末日為替レート)の反対請求を行っております。なお、現時点で仲裁の結果を予測することはできません。
2 ※3 当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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コミットメントライン契約の総額 |
20,000百万円 |
20,000百万円 |
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借入実行残高 |
― |
― |
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差引額 |
20,000 |
20,000 |
3 ※1 ※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当第3四半期連結会計期間末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
―百万円 |
24百万円 |
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支払手形 |
― |
203 |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
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減価償却費 |
1,565百万円 |
1,259百万円 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
(1)配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
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平成28年6月29日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
850 |
4 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
(2)基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期
連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期
連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。