1 偶発債務
(1) 連結会社以外の会社等の金融機関からの借入等に対し、債務保証を行っております。
(2) 当社は、過去に施工した海外建設工事(平成27年竣工)において、外注先の企業より契約金額増額請求として、円換算額約1,064百万円(当第3四半期連結会計期間末日為替レート)の支払いを求める仲裁の申立てを国際仲裁センターに受けております。これに対し当社は、外注費の取決めは契約に基づく適正なものであると認識しており立替費用等として、円換算額約462百万円(当第3四半期連結会計期間末日為替レート)の反対請求を行っております。なお、現時点で仲裁の結果を予測することはできません。
2 ※3 当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行とコミットメントライン(特定融資枠)契約を締結しております。
3 ※1 ※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当第3四半期連結会計期間末日は金融機関の休日であったため、次の満期手形が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期
連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
(1)配当金支払額
(2)基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期
連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。