(注) 1. 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2. 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3. 第129期及び第129期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
4. 当社は、2019年6月27日開催の第129回定時株主総会決議により、株式給付信託(BBT)を導入し、当該信託口が保有する当社株式を、連結財務諸表において自己株式として計上しております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間の1株当たり四半期(当期)純利益を算定するための普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(BBT)が保有する当社株式を含めております。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。
(その他)
連結子会社でありました東亜地所株式会社は、2019年4月1日付で同じく連結子会社である鶴見臨港鉄道株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。なお、鶴見臨港鉄道株式会社は同日付で東亜リアルエステート株式会社に商号変更しております。
この結果、2019年12月31日現在では、当社グループの連結子会社は10社で構成されることとなりました。