(継続企業の前提に関する事項)
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
該当事項なし。
1. インドネシア子会社の法人所得税の四半期連結損益計算書の表示区分の変更
当社のインドネシア子会社であるP.T.タイヨー シナール ラヤ テクニクの法人所得税は、従来、法人税、住民税及び事業税に計上していたが、前連結会計年度の第4四半期より販売費及び一般管理費に計上する方法に変更している。
当該表示区分の変更を反映させるため、前連結会計年度の対応する四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表の組替えを行っている。
2. 繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用している。
※1 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理している。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理している。
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前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
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受取手形 |
―百万円 |
72百万円 |
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支払手形 |
― |
454 |
※2 訴訟損失引当金
前連結会計年度(平成28年3月31日)
連結子会社であるタイ セムコン CO.,LTD.で現在係争中の訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、その経過等の状況に基づく損失見込額を計上している。
当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日)
連結子会社であるタイ セムコン CO.,LTD.で現在係争中の訴訟案件について、将来発生する可能性のある損失に備えるため、その経過等の状況に基づく損失見込額を計上している。
特記事項なし。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
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減価償却費 |
567百万円 |
517百万円 |
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のれんの償却額 |
36 |
37 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1. 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成27年6月24日 |
普通株式 |
569 |
16 |
平成27年3月31日 |
平成27年6月25日 |
利益剰余金 |
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平成27年10月28日 |
普通株式 |
498 |
14 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月2日 |
利益剰余金 |
2. 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項なし。
3. 株主資本の著しい変動
該当事項なし。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1. 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年6月23日 |
普通株式 |
854 |
24 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月24日 |
利益剰余金 |
|
平成28年10月31日 |
普通株式 |
711 |
20 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月2日 |
利益剰余金 |
2. 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項なし。
3. 株主資本の著しい変動
該当事項なし。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
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設備工事業 |
|||||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
4 会計基準等の改正に伴い、平成28年3月期第4四半期より会計方針を一部変更しており、遡及修正後の数値を表示している。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
|
設備工事業 |
|||||
|
売上高 |
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|
|
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|
外部顧客への売上高 |
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|
|
セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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|
△ |
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セグメント利益 |
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(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器製作・修理及び給湯器の製造販売等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去に係るものである。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略している。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略している。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略している。
該当事項なし。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
105円08銭 |
94円28銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する |
3,739 |
3,354 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
3,739 |
3,354 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
35,584 |
35,583 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。
該当事項なし。