【株式】
【債券】
(注)1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額である。
2.建物の当期増加額の主なものは、ロータス西千葉578百万円、NDK仙台東ビル539百万円及びNDK秋田ビル420百万円の取得である。
3.建物の当期減少額の主なものは、NDK第一池之端ビル486百万円の除却及びNDK仙台東ビル105百万円の圧縮である。
4.構築物の当期増加額の主なものは、NDK仙台東ビル42百万円、NDK秋田ビル33百万円及びロータス西千葉21百万円の取得である。
5.車両運搬具の当期増加額の主なものは、軌陸車(8台)272百万円の取得である。
6.土地の当期減少額の主なものは、旧仙台支社の238百万円の減損損失である。
7.建設仮勘定の当期増加額の主なものは、ロータス西千葉建物他770百万円、NDK仙台東ビル建物他665百万円及びNDK秋田ビル建物他334百万円である。
8.建設仮勘定の当期減少額の主なものは、ロータス西千葉建物他、NDK仙台東ビル建物他及びNDK秋田ビル建物他の完成による振替である。
(注) 1.貸倒引当金の「当期減少額(その他)」は、特定債権の回収による戻入額0百万円である。
2.完成工事補償引当金の「当期減少額(その他)」は、目的外使用額38百万円の他に見積補償率洗替額52百万円である。
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略している。
特記事項なし。