|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
50,000,000 |
|
計 |
50,000,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数(株) |
提出日現在発行数(株) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
15,521,233 |
15,521,233 |
東京証券取引所 |
単元株式数は100株であります。 |
|
計 |
15,521,233 |
15,521,233 |
― |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
平成27年10月1日 |
△62,084,933 |
15,521,233 |
― |
1,886 |
― |
1,940 |
(注) 普通株式について5株を1株の割合で併合したことによるものであります。
平成29年3月31日現在
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 |
― |
24 |
27 |
266 |
44 |
10 |
6,219 |
6,590 |
― |
|
所有株式数 |
― |
25,928 |
3,696 |
24,348 |
6,334 |
43 |
94,635 |
154,984 |
22,833 |
|
所有株式数 |
― |
16.73 |
2.38 |
15.71 |
4.09 |
0.03 |
61.06 |
100 |
― |
(注) 自己株式13,407株は「個人その他」に134単元及び「単元未満株式の状況」に7株含めて記載しております。
平成29年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
(注) 所有株式数は百株未満を切捨て表示しております。
平成29年3月31日現在
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式) |
― |
権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式 |
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 15,485,000 |
154,850 |
同上 |
|
単元未満株式 |
普通株式 22,833 |
― |
同上 |
|
発行済株式総数 |
15,521,233 |
― |
― |
|
総株主の議決権 |
― |
154,850 |
― |
(注) 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式7株が含まれております。
平成29年3月31日現在
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式 |
発行済株式 |
|
(自己保有株式) |
前橋市元総社町一丁目1番地の7 |
13,400 |
― |
13,400 |
0.09 |
|
計 |
― |
13,400 |
― |
13,400 |
0.09 |
該当事項はありません。
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第7号による普通株式の取得 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(千円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
36 |
15 |
|
当期間における取得自己株式 |
― |
― |
(注) 当期間における取得自己株式には、平成29年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 |
株式数(株) |
処分価額の総額 |
|
|
引き受ける者の募集を行った |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る |
― |
― |
― |
― |
|
その他 |
― |
― |
― |
― |
|
保有自己株式数 |
13,407 |
─ |
13,407 |
─ |
(注) 当期間における保有自己株式数には、平成29年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び買増しによる株式数は含めておりません。
利益配分につきましては、経営環境の変化に十分対処し得る財務体質を内部留保により図りながら、株主の皆様に対し安定配当を行うと共に、業績に応じた利益還元を行うことを基本方針としております。また、当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。
当期の配当につきましては、1株について13円00銭とさせていただきます。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
|
平成29年6月27日 |
201 |
13.00 |
|
回次 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
第68期 |
|
決算年月 |
平成25年3月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
|
最高(円) |
103 |
182 |
159 |
148 |
460 |
|
最低(円) |
50 |
67 |
100 |
72 |
315 |
(注)1 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
2 ※印は、株式併合(平成27年10月1日、5株→1株)による権利落後の株価であります。
|
月別 |
平成28年 |
11月 |
12月 |
平成29年 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
421 |
449 |
460 |
454 |
439 |
441 |
|
最低(円) |
380 |
407 |
434 |
429 |
416 |
425 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
男性11名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 |
|
荒 木 徹 |
昭和24年2月20日生 |
昭和54年5月 |
当社入社 |
(注)3 |
184 |
|
平成9年3月 |
当社審査部長 |
||||||
|
平成15年6月 |
当社執行役員審査部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
当社常務執行役員経営企画室審査部長 |
||||||
|
平成17年6月 |
当社取締役経営企画室審査部長兼法務相談室長 |
||||||
|
平成19年6月 |
当社常務取締役審査部長兼管理本部副本部長(総務・コンプライアンス担当) |
||||||
|
平成20年6月 |
当社代表取締役社長(現) |
||||||
|
取締役 |
土木本部長 |
大 沢 智 |
昭和31年3月6日生 |
昭和53年4月 |
当社入社 |
(注)3 |
136 |
|
平成15年3月 |
当社本社施工事業部土木部副部長 |
||||||
|
平成16年6月 |
当社執行役員土木本部土木統括部長兼本社土木部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
当社取締役土木本部土木統括部長兼本社土木部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
当社取締役土木本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
営業本部長 |
黒 岩 典 之 |
昭和28年4月15日生 |
昭和51年4月 |
当社入社 |
(注)3 |
88 |
|
平成15年3月 |
当社本店営業部吾妻営業所長 |
||||||
|
平成16年4月 |
当社営業本部営業推進部営業部長 |
||||||
|
平成18年6月 |
当社執行役員営業本部営業部長兼本店営業部次長 |
||||||
|
平成19年6月 |
当社執行役員営業本部本店営業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
当社常務執行役員営業本部長兼営業推進部長 |
||||||
|
平成22年6月 |
当社取締役営業本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
建築本部長 |
柳 下 憲 司 |
昭和28年5月7日生 |
昭和51年4月 |
当社入社 |
(注)3 |
59 |
|
平成15年6月 |
当社本社施工事業部建築部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
当社執行役員首都圏建築部長兼建築部第一グループ長 |
||||||
|
平成22年5月 |
当社執行役員建築本部首都圏建築部長 |
||||||
|
平成24年4月 |
当社執行役員東京支店長 |
||||||
|
平成24年6月 |
当社常務執行役員東京支店長 |
||||||
|
平成25年6月 |
当社取締役東京支店長 |
||||||
|
平成26年6月 |
当社取締役建築本部長(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
営業本部 副本部長 |
多 田 満 之 |
昭和29年5月24日生 |
昭和53年4月 |
当社入社 |
(注)3 |
162 |
|
平成12年9月 |
当社営業部長 |
||||||
|
平成14年6月 |
当社取締役営業本部営業企画部長兼本店営業部営業部長 |
||||||
|
平成16年4月 |
当社取締役営業本部営業推進部長 |
||||||
|
平成20年6月 |
当社常務取締役営業本部長兼本店営業部長 |
||||||
|
平成21年4月 |
当社取締役さいたま支店長 |
||||||
|
平成22年4月 |
当社取締役本店長 |
||||||
|
平成26年6月 |
当社取締役東京支店長 |
||||||
|
平成29年6月 |
当社取締役営業本部副本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
中 村 和 夫 |
昭和32年10月16日生 |
昭和51年3月 |
当社入社 |
(注)3 |
98 |
|
平成18年6月 |
当社管理本部財務部次長兼財務グループ長 |
||||||
|
平成21年6月 |
当社管理本部財務部長 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社執行役員管理本部財務部長 |
||||||
|
平成29年6月 |
当社取締役管理本部長(現) |
||||||
|
取締役 |
|
林 章 |
昭和24年9月28日生 |
昭和52年3月 |
公認会計士登録(現) |
(注)3 |
─ |
|
昭和53年11月 |
税理士登録(現) |
||||||
|
昭和54年1月 |
林章事務所開設(現) |
||||||
|
平成20年6月 |
当社取締役(現) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
監査役 |
|
荒 井 清 彦 |
昭和32年4月25日生 |
昭和57年4月 |
当社入社 |
(注)4 |
45 |
|
平成22年6月 |
当社経営企画部次長 |
||||||
|
平成23年7月 |
当社経営企画部長 |
||||||
|
平成25年6月 |
当社経営企画部長兼秘書室長 |
||||||
|
平成28年6月 |
当社監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
関 口 卓 男 |
昭和14年2月22日生 |
平成7年6月 |
㈱群馬銀行取締役東京支店長 |
(注)4 |
136 |
|
平成8年6月 |
同行取締役高崎支店長 |
||||||
|
平成11年6月 |
同行常務取締役 |
||||||
|
平成13年6月 |
同行常勤監査役 |
||||||
|
平成16年6月 |
当社取締役副社長管理本部長兼経営企画室長 |
||||||
|
平成20年6月 |
当社監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
丸 山 和 貴 |
昭和26年6月24日生 |
昭和56年4月 |
弁護士登録(現) |
(注)4 |
― |
|
昭和56年4月 |
丸山法律事務所開業(現) |
||||||
|
平成16年6月 |
当社監査役(現) |
||||||
|
監査役 |
|
星 野 忠 男 |
昭和24年8月20日生 |
平成16年7月 |
鹿沼税務署長 |
(注)4 |
― |
|
平成17年7月 |
関東信越国税局課税第二部資料調査第一課長 |
||||||
|
平成18年7月 |
関東信越国税不服審査所国税審判官 |
||||||
|
平成20年7月 |
館林税務署長 |
||||||
|
平成21年9月 |
税理士登録(現) |
||||||
|
平成24年6月 |
当社監査役(現) |
||||||
|
計 |
909 |
||||||
(注)1 取締役林章は、社外取締役であります。
2 監査役丸山和貴及び監査役星野忠男の2名は、社外監査役であります。
3 取締役の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 監査役の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 当社は、取締役会の意思決定・業務執行の監督機能と各本部の業務執行機能を区分し、経営効率の向上を図るため、執行役員制度を導入しております。
執行役員は10名で構成されており、役職名・氏名は以下のとおりであります。
|
役 職 名 |
氏 名 |
|
執行役員 建築本部首都圏建築部長 |
神 宮 好 文 |
|
執行役員 建築本部設備部長 |
松 﨑 尚 一 |
|
執行役員 建築本部統括部長 |
土 屋 三 幸 |
|
執行役員 土木本部首都圏土木部長 |
能 野 浩 二 |
|
執行役員 土木本部統括部長 |
星 野 克 行 |
|
執行役員 さいたま支店長 |
中 村 賢 市 |
|
執行役員 建築本部首都圏建築部工事部長 |
中 尾 信 芳 |
|
執行役員 栃木支店長 |
赤 石 和 弘 |
|
執行役員 東京支店長 |
狩 野 純 公 |
|
執行役員 土木本部工事部第一工事部長 |
中 島 克 仁 |
当社における企業統治の体制については、株主の付託及びステークホルダーの要請に応えるべく、経営における意思決定の迅速性・的確性及び透明性を確保することを基本的な目的として、執行役員制度を導入し経営判断と業務執行を一部分離しております。
意思決定については、毎月定例の取締役会のほか、毎週定例の経営会議を開催し、経営管理の充実とスピードアップを図っております。
内部統制システム及びリスク管理体制の整備の状況については、以下のとおりであります。
1.内部統制の目的(業務の有効性及び効率性、財務報告の信頼性、事業活動に関る法令等の遵守、資産の保全)を達成するため、経営理念・経営方針・役職員行動規範を明確にし、統制環境を整備しております。
2.業務全般にわたる管理・運営及び業務執行を適切かつ効率的に行なうため、部門別・職位別の職務基準を明確にし、決裁権限と責任を明確にした「業務フロー」に基づき業務を執行しております。
3.各業務管理部門は、業務プロセスに基づきリスク管理をすると共に、経営企画部においてリスクの統括管理を行なっております。
4.経営企画部コンプライアンス課は、内部監査を担当し内部統制の整備状況及び運用状況をモニタリングすると共に、コンプライアンスを統括し、通常の業務報告経路とは別の社内通報の窓口を担っております。
責任限定契約については、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任について、職務を行うにつき善意でかつ重大な過失がないときは、法令が定める額を限度として責任を負担するものとする旨の契約を締結しております。
提出会社の子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況については、以下のとおりであります。
1.子会社は、当社の経営理念・基本方針・役職員行動規範を適用し、統制環境を整備しております。また、経営上の重要事項については、「関係会社管理規程」に従い、当社の取締役会もしくは経営会議において決定し、子会社は、定期的に当社へ業務執行についての報告を行うものとしております。
2.子会社は全て取締役会監査役設置会社とし、グループ監視機能を維持するため、当社から役職員を監査役として派遣することとしております。また、当社監査役、子会社監査役、内部監査部署は、当社と子会社間及び子会社相互の間で非通例的取引が行なわれないよう監視し、業務の適正を確保しております。
3.子会社の業務執行に伴う損失の危険管理について、リスクの適切な識別及び管理の重要性を認識・評価し、状況分析を行うことで、当社グループ全体として、業務に係る最適な管理体制を構築しております。
当社の内部監査については、経営企画部コンプライアンス課(2名)が担当し、内部統制の整備状況及び運用状況をモニタリングすると共に、コンプライアンスを統括しております。
監査役監査については、監査役会(4名)が担当し、社外監査役に法律の専門家として弁護士を1名、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものとして税理士を1名起用し、監査役機能の強化による経営者に対する監視等の実効性を図っております。
また、監査役が取締役会に出席することはもとより、常勤監査役に経営会議出席権限を与え重要情報へのアクセスを保証しております。
内部監査、監査役監査及び会計監査の連携状況については、監査役と会計監査人とはミーティングにより監査の実施状況等の情報交換を行っております。また、内部監査部門は組織横断的に内部統制状況をモニタリングし、必要に応じて監査役及び会計監査人と協議しております。
当社は業務執行の客観性及び中立性を確保するため、社外取締役1名及び社外監査役2名を選任しております。各社外取締役及び社外監査役と当社との間で利害関係等はありません。
独立性を確保するため、当社と社外取締役及び社外監査役との間で利害関係等が無い者を選任しております。なお、独立性に関する基準又は方針は無いものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。
社外取締役及び社外監査役には法律・会計の専門家を起用しており、監査機能の強化による経営者に対する監視等の実効性を図っております。
社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との連携状況については、ミーティング等により監査の実施状況等の情報交換を行っております。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる役員 |
||
|
基本報酬 |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
33 |
22 |
11 |
― |
6 |
|
監査役 |
8 |
7 |
1 |
― |
3 |
|
社外役員 |
6 |
5 |
1 |
― |
3 |
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
|
総額(百万円) |
対象となる役員 |
内容 |
|
31 |
5 |
業務執行に係る給与 |
取締役の報酬総額は株主総会の決議により定めており、その内容は月額1,500万円以内となっております。
各取締役の報酬については、取締役就任前の給与及び就任後の役職等を勘案して、取締役会の決議により定めております。
銘柄数 20銘柄
貸借対照表計上額の合計額 248百万円
(前事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
第一生命ホールディングス㈱ |
2,000 |
2 |
営業上の取引先 |
|
㈱ニッパンレンタル |
1,500 |
2 |
営業上の取引先 |
(注) 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄を記載しております。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
第一生命ホールディングス㈱ |
2,000 |
3 |
営業上の取引先 |
|
㈱ニッパンレンタル |
1,500 |
2 |
営業上の取引先 |
(注) 貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下ですが、全銘柄を記載しております。
該当事項はありません。
当社の会計監査業務については、新日本有限責任監査法人と監査契約を締結し、公正な監査を受けております。なお、同監査法人及び当社の監査に従事する同監査法人の業務執行社員と当社の間には公認会計士法の規定により記載すべき利害関係等はありません。
当期において業務執行した公認会計士の氏名、業務監査に係る補助者の構成は以下のとおりであります。
1.業務執行した公認会計士の氏名
指定有限責任社員 業務執行社員 山本 禎良 (当社に係る継続監査年数3年)
福原 正三 (当社に係る継続監査年数2年)
2.業務監査に係る補助者の構成
公認会計士4名、その他5名
当社の取締役は12名以内とする旨を定款に定めております。
取締役の選任決議は、株主総会において議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行い、累積投票によらない旨を定款に定めております。
当社は、自己の株式の取得について、機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって自己の株式を取得することができる旨を定款に定めております。
当社は、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的として、会社法第309条第2項に定める決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨を定款に定めております。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
22 |
― |
22 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
22 |
― |
22 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
監査計画の内容及び監査日数等を検討して決定しております。