(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2025年2月1日 至 2025年4月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

108,831

116,578

76,301

177,119

39,182

117,249

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

56

3,134

915

2,429

240

6,061

108,887

119,713

77,217

179,548

39,422

123,311

セグメント利益

6,698

12,321

5,526

19,676

4,269

13,433

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

257,616

892,879

966

893,846

198

894,044

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

12,838

399

13,237

13,237

257,616

905,718

1,365

907,084

13,039

894,044

セグメント利益

4,841

66,768

128

66,896

6,609

60,287

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 セグメント利益の調整額△6,609百万円には、セグメント間取引消去△204百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△6,404百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2026年2月1日 至 2026年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

104,153

121,296

72,175

183,835

41,285

164,239

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

34

908

1,269

1,298

252

4,077

104,188

122,205

73,444

185,134

41,538

168,317

セグメント利益又は

損失(△)

4,474

13,409

6,427

22,225

4,513

34,651

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

四半期連結
損益計算書
計上額
(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

220,637

907,624

1,074

908,699

179

908,878

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

7,841

595

8,436

8,436

220,637

915,466

1,669

917,136

8,257

908,878

セグメント利益又は

損失(△)

4,239

81,462

204

81,666

5,561

76,104

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,561百万円には、セグメント間取引消去67百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△5,629百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。また、全社費用の配分方法の見直し等を実施しています。

なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。