第一部 【企業情報】

第2 【事業の状況】

3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものである。

(1) 業績の状況

 (国内建築事業)

(訂正前)

売上高は1,209億円(前年同四半期比17.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は76億円(前年同四半期比32.7%減)となった。

当社個別の受注高については、民間工事が前年同四半期比1.3%増加したが、官公庁工事が前年同四半期比43.1%減少したことにより、全体では1,565億円と、前年同四半期比7.2%減となった。

 

 (訂正後)

売上高は1,209億円(前年同四半期比17.3%減)となり、セグメント利益(営業利益)は76億円(前年同四半期比32.7%減)となった。

当社個別の受注高については、民間工事が前年同四半期比1.3%増加したが、官公庁工事が前年同四半期比43.1%減少したことにより、全体では1,565億円と、前年同四半期比6.1%減となった。