※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
(株主資本等関係)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.配当に関する事項
① 配当金支払額
② 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、平成29年5月25日付で、資本剰余金を原資としてA種優先株式に対する配当金165百万円の支払を実施い たしました。この結果、資本剰余金が165百万円減少しております。
また、平成29年7月31日付で、A種優先株式940,000株を470百万円で取得し、同日付で、取得したA種優先株式のすべてを消却いたしました。この結果、資本剰余金が470百万円減少しております。
これらにより、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が172百万円となっております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
1.配当に関する事項
該当事項はありません。
2.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】