当連結会計年度の設備投資総額は、
(建設事業)
当連結会計年度における主な設備投資は、基幹システム等の構築31億81百万円です。
(不動産事業)
当連結会計年度における主な設備投資は、基幹システム等の構築40億96百万円、大東建託パートナーズ株式会社の太陽光発電設備8億56百万円及びリフォーム設備3億78百万円です。
(金融事業)
当連結会計年度においては、特段の設備投資は行われていません。
(その他)
当連結会計年度における主な設備投資は、事業領域拡大のための土地取得190億4百万円、株式会社ガスパル及び株式会社ガスパルの地域子会社の無償配管設備35億22百万円です。
(全社共通)
当連結会計年度における主な設備投資は、基幹システム等の構築8億22百万円です。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(1) 国内子会社
2019年3月31日現在
(2) 在外子会社
2019年3月31日現在
(注) 1.帳簿価額に建設仮勘定は含まれていません。
2.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具です。
3.従業員数に臨時従業員は含まれていません。
(1) 重要な設備の新設等
(2) 重要な設備の除却等
重要な設備の除却等の計画はありません。
「第3 設備の状況」における各事項の記載については、消費税等を除いた金額で表示しています。