1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。
第51期連結会計年度 KDA監査法人
第52期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人大手門会計事務所
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年7月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成29年10月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形・完成工事未収入金等 |
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未成工事支出金 |
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不動産事業等支出金 |
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販売用不動産 |
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繰延税金資産 |
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営業保証金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物・構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物・構築物(純額) |
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機械・運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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機械・運搬具(純額) |
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土地 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期貸付金 |
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固定化営業債権 |
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保険積立金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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繰延資産 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成29年7月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成29年10月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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工事未払金 |
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短期借入金 |
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未払金 |
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未成工事受入金 |
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賞与引当金 |
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工事損失引当金 |
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完成工事補償引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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退職給付に係る負債 |
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長期未払金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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新株予約権 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日) |
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売上高 |
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完成工事高 |
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不動産事業等売上高 |
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通信関連売上高 |
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その他の売上高 |
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売上高合計 |
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売上原価 |
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完成工事原価 |
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不動産事業等売上原価 |
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通信関連原価 |
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その他の売上原価 |
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売上原価合計 |
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売上総利益 |
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完成工事総利益 |
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不動産事業等総利益 |
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通信関連総利益 |
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その他の売上総利益又はその他の売上総損失(△) |
△ |
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売上総利益合計 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△ |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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退職給付引当金戻入額 |
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完成工事補償引当金戻入額 |
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為替差益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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訴訟損失引当金繰入額 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△ |
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税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△ |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△ |
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(内訳) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△ |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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四半期包括利益 |
△ |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△ |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
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該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(表示方法の変更)
当社は、不動産賃貸に関わる受取賃貸料等及び賃貸収入原価をそれぞれ営業外収益及び営業外費用に計上しておりましたが、不動産賃貸物件の増加に伴い、当第1四半期連結会計期間より受取賃貸料等を売上高に、賃貸収入原価を売上原価に計上する方法に変更しており、この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の「四半期連結損益及び包括利益計算書」において「営業外収益」に表示しておりました「不動産賃貸料等」15,818千円を「不動産事業等売上高」に、「営業外費用」に表示しておりました「不動産賃貸原価」6,539千円を「不動産事業等売上原価」に組替えております。
該当事項はありません。
(売上高の季節的変動)
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日)
当社の売上高は、主たる事業である建設事業において、第2四半期連結累計期間までと第3四半期連結会計期間以降では、休暇日数の差異があり、第3四半期連結会計期間以降に売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日)
1.配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当原資 |
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平成28年10月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
74,205 |
5 |
平成28年7月31日 |
平成28年10月31日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間
の末日後となるもの
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日)
1.配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当原資 |
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平成29年10月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
29,677 |
2 |
平成29年7月31日 |
平成29年10月30日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間
の末日後となるもの
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 |
四半期連結 損益及び包 括利益計算書計上額(注)2 |
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建設事業 |
不動産事業等 |
計 |
||||
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント損失(△) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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△ |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタルの売上等及び鍼灸接骨院事業売上であります。
2.セグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 (注)1 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益及び包括利益計算書計上 額(注)2 |
|||
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建設事業 |
不動産事業等 |
通信関連事業 |
計 |
||||
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又はセグメント損失(△) |
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△ |
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△ |
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(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタルの売上等及び鍼灸接骨院事業売上であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△) は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「通信関連事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これにより、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「通信関連事業」の売上高99,738千円、セグメント利益16,018千円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
また、「[注記事項](追加情報)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より表示方法の変更を行っており、前第1四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」については、当該表示方法の変更を遡及適用した組替え後の数値を記載しております。
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年8月1日 至 平成28年10月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年8月1日 至 平成29年10月31日) |
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(1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり 四半期純損失金額(△) |
△20円74銭 |
8円97銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
△307,744 |
133,157 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) |
△307,744 |
133,157 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
14,840,913 |
14,838,285 |
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
- |
8円94銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
- |
59,711 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
- |
- |
(注)前第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につきましては、潜在株式は存在するもの
の1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。
(株式取得による会社等の買収)
当社は、平成29年12月8日開催の取締役会において、株式会社山栄テクノの全株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。これに基づき、平成29年12月8日付で株式譲渡契約の締結を行いました。なお、株式譲渡の実行は、平成30年1月31日を予定しております。
(1)株式の取得目的
当社グループの収益の向上と業容の拡大を図るとともに、安定した事業基盤の確保を目的としております。
(2)株式取得の相手先の名称
山本昭正
(3)買収する相手会社の名称、事業の内容、規模
①被取得企業の名称 株式会社 山栄テクノ
②事業の内容 小口径推進工事、一般土木工事及び設備工事
③規模 売上高 288,366千円 資本金 10,000千円(平成29年9月期)
(4)株式の取得時期
平成30年1月31日(予定)
(5)取得株式数、取得原価及び取得後の持分比率
①取得株式数 200株
②取得原価 65,000千円
③取得後の持分比率 100%
(6)株式の取得資金
金融機関からの借入
該当事項はありません。