1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2022年6月14日に提出いたしました第56期第3四半期(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

注記事項

(収益認識関係)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を表示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

【注記事項】

(収益認識関係)

  (訂正前)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

建設事業

不動産事業等

通信関連事業

官公庁

民間

2,397,091

167,847

1,008,953

247,183

2,397,091

1,423,984

3,297

2,397,091

1,427,281

顧客との契約から生じる収益

2,564,938

1,008,953

247,183

3,821,075

3,297

3,824,373

外部顧客への売上高

2,564,938

1,008,953

247,183

3,821,075

3,297

3,824,373

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。

 

  (訂正後)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

 当第3四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2022年4月30日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

建設事業

不動産事業等

通信関連事業

官公庁

民間

2,397,091

167,847

445,535

247,183

2,397,091

860,566

2,397,091

860,566

顧客との契約から生じる収益

2,564,938

445,535

247,183

3,257,657

3,257,657

その他の収益(注)2

563,417

563,417

3,297

556,715

外部顧客への売上高

2,564,938

1,008,953

247,183

3,821,075

3,297

3,824,373

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、クローゼットレンタル事業の売上等であります。

2.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる賃貸料収入であります。