受注高については、当初の計画どおり順調に推移しており、第2四半期累計期間の受注高は2期連続過去最高となる見込みです。また、売上高につきましても、事業会社において手持ち工事が順調に進捗したことにより、第2四半期累計期間の売上高は8期連続増収、6期連続過去最高となる見込みです。利益につきましては、選別受注の徹底および業務の効率化等に努めた結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全ての項目において前回発表値を上回る見込みとなりました。
なお、通期業績予想につきましては現在集計中であり、修正発表の必要がある場合は改めて開示いたします。
(注)上記の予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報にもとづいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。