【注記事項】
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
|
前第1四半期累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
|
当第1四半期累計期間 (自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
|
減価償却費
|
9,350
|
千円
|
7,305
|
千円
|
(株主資本等関係)
前第1四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2022年8月30日 定時株主総会
|
普通株式
|
38,160
|
5.00
|
2022年5月31日
|
2022年8月31日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2022年7月15日開催の取締役会決議に基づき、自己株式38,600株の取得を行っております。
この結果、当第1四半期会計期間末において、自己株式が19,988千円増加しております。
当第1四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2023年8月30日 定時株主総会
|
普通株式
|
45,192
|
6.00
|
2023年5月31日
|
2023年8月31日
|
利益剰余金
|
2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
|
報告セグメント
|
その他 (注)
|
合計
|
ホームメイ キャップ事業
|
建築工事業
|
小計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に 対する売上高
|
665,501
|
32,770
|
698,271
|
2,418
|
700,690
|
(2) セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
計
|
665,501
|
32,770
|
698,271
|
2,418
|
700,690
|
セグメント利益又は損失(△)
|
71,027
|
△229
|
70,797
|
853
|
71,650
|
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FC加盟店に対するコーティング材等の販売に関する事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益
|
金額
|
報告セグメント計
|
70,797
|
「その他」の区分の利益
|
853
|
全社費用(注)
|
△49,398
|
四半期損益計算書の営業利益
|
22,252
|
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
|
報告セグメント
|
その他 (注)
|
合計
|
ホームメイ キャップ事業
|
建築工事業
|
小計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に 対する売上高
|
965,137
|
72,780
|
1,037,917
|
1,344
|
1,039,261
|
(2) セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
計
|
965,137
|
72,780
|
1,037,917
|
1,344
|
1,039,261
|
セグメント利益
|
163,336
|
8,507
|
171,843
|
459
|
172,303
|
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FC加盟店に対するコーティング材等の販売に関する事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益
|
金額
|
報告セグメント計
|
171,843
|
「その他」の区分の利益
|
459
|
全社費用(注)
|
△56,163
|
四半期損益計算書の営業利益
|
116,139
|
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
(単位:千円)
|
報告セグメント
|
その他 (注)
|
合計
|
ホームメイキャップ事業
|
建築工事業
|
計
|
ホームメイキャップ工事
|
595,888
|
-
|
595,888
|
-
|
595,888
|
足場工事
|
17,476
|
-
|
17,476
|
-
|
17,476
|
建築工事
|
-
|
32,770
|
32,770
|
-
|
32,770
|
材料販売
|
52,136
|
-
|
52,136
|
2,118
|
54,255
|
その他
|
-
|
-
|
-
|
300
|
300
|
顧客との契約から生じる収益
|
665,501
|
32,770
|
698,271
|
2,418
|
700,690
|
外部顧客への売上高
|
665,501
|
32,770
|
698,271
|
2,418
|
700,690
|
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FC加盟店に対するコーティング材等の販売に関する事業等を含んでおります。
当第1四半期累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
(単位:千円)
|
報告セグメント
|
その他 (注)
|
合計
|
ホームメイキャップ事業
|
建築工事業
|
計
|
ホームメイキャップ工事
|
868,414
|
-
|
868,414
|
-
|
868,414
|
足場工事
|
19,583
|
-
|
19,583
|
-
|
19,583
|
建築工事
|
-
|
72,780
|
72,780
|
-
|
72,780
|
材料販売
|
77,140
|
-
|
77,140
|
1,344
|
78,484
|
その他
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
顧客との契約から生じる収益
|
965,137
|
72,780
|
1,037,917
|
1,344
|
1,039,261
|
外部顧客への売上高
|
965,137
|
72,780
|
1,037,917
|
1,344
|
1,039,261
|
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、FC加盟店に対するコーティング材等の販売に関する事業等を含んでおります。
(持分法損益等)
|
前事業年度 (2023年5月31日)
|
当第1四半期会計期間 (2023年8月31日)
|
関連会社に対する投資の金額
|
-千円
|
206,238千円
|
持分法を適用した場合の投資の金額
|
-千円
|
206,238千円
|
|
前第1四半期累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
|
当第1四半期累計期間 (自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
|
持分法を適用した場合の投資利益の金額
|
-千円
|
-千円
|
(注)1.前事業年度及び前第1四半期累計期間における関連会社に対する投資の金額及び持分法を適用した場合の投資の金額については、関連会社がないため該当事項はありません。
2.当第1四半期累計期間における持分法を適用した場合の投資利益の金額については、株式取得により株式会社リグノマテリアを関連会社としておりますが、みなし取得日が2023年8月31日のため該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
|
前第1四半期累計期間 (自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)
|
当第1四半期累計期間 (自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
|
1株当たり四半期純利益
|
2円55銭
|
11円17銭
|
(算定上の基礎)
|
|
|
四半期純利益(千円)
|
19,405
|
84,140
|
普通株主に帰属しない金額(千円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る四半期純利益(千円)
|
19,405
|
84,140
|
普通株式の期中平均株式数(株)
|
7,619,701
|
7,532,000
|
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。