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当第3四半期連結累計期間 |
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(1)連結の範囲の重要な変更 ①連結の範囲の変更 当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった「Prime Deli Corp.」の株式を一部売却したことに伴い、同社を連結の範囲から除外しております。 ②変更後の連結子会社数 26社 |
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項目 |
当第3四半期連結累計期間 |
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税金費用の計算 |
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 |
偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対して、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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(有)かみふらの牧場 |
803 |
百万円 |
714 |
百万円 |
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康普(蘇州)食品有限公司 |
370 |
〃 |
393 |
〃 |
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従業員 |
6 |
〃 |
4 |
〃 |
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(有)肉質研究牧場 |
151 |
〃 |
- |
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計 |
1,332 |
百万円 |
1,112 |
百万円 |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
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減価償却費 |
5,025 |
百万円 |
6,282 |
百万円 |
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のれんの償却額 |
13 |
〃 |
13 |
〃 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
503 |
2.00 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
利益剰余金 |
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平成28年11月2日 取締役会 |
普通株式 |
503 |
2.00 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月1日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年6月29日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,006 |
4.00 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月30日 |
利益剰余金 |
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平成29年11月1日 取締役会 |
普通株式 |
1,006 |
4.00 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月1日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
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食肉事業 |
計 |
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部 売上高又は振替高
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額 |
||
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食肉事業 |
計 |
|||||
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売上高 |
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(1)外部顧客への売上高 |
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(2)セグメント間の内部 売上高又は振替高
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理事業等を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(組織再編に伴うセグメント区分の変更)
第1四半期連結会計期間において、前連結会計年度まで連結子会社であったプリマハム近畿販売㈱は、おなじく連結子会社であった茨城ベストパッカー㈱を吸収合併し、商号をプリマハムミートファクトリー㈱に変更しております。このグループ再編に伴う管理区分の変更により、従来「食肉事業本部」に含まれていた茨城ベストパッカー㈱を「加工食品事業本部」の報告セグメントに含めて記載する方法に変更しております。
また、第1四半期連結会計期間より、商品開発部門のマーケット対応の迅速化を目的として社内管理体制を見直した結果、一部の組織について報告セグメントの区分を変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。