1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2023年6月28日に提出いたしました第76期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

第2 事業の状況

2 サステナビリティに関する考え方及び取組

(1) サステナビリティ課題全般

 

 

(訂正前)

項目

内容

重要課題(マテリアリティ)の目標・KPIに対する進捗状況は以下の通りです。

重要課題(マテリアリティ)

目標・KPI

2022年度実績

食の安全・安心の確保

2030年度までに主要な生産工場及び農場における食品安全マネジメントシステム導入率100%

85%

温室効果ガス排出量の抑制

2030年度までに温室効果ガス排出量24.3%削減(2021年度比)

※海外拠点・豚生体由来は除く

0.45%削減 

(172,007t-CO2e)

廃棄物排出量の削減

2030年度までに廃棄物排出量(廃プラスチック・食品廃棄物)5%削減(2021年度比)

※製造数量あたりの原単位

・廃プラスチック

4.4%削減(29.6kg/t)

・食品廃棄物

3.1%削減(55.8kg/t)

廃棄物排出量の削減

リサイクル率(食品廃棄物)98%以上

※排出量ベース

99.9%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに年次有給休暇取得率90%

※対象はプリマハム㈱の全従業員

61%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに男性育休取得率100%

※5日以上で取得としてカウント

※対象はプリマハム㈱の社員

5%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに女性採用比率40%以上

※対象はプリマハム㈱の社員

32%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに障がい者雇用率2.7%の達成

※対象はプリマハム㈱(特例子会社を含む)

2.3%

優秀な人材の雇用と育成

2030年度までに管理職に占める女性比率10%

※対象はプリマハム㈱の社員

3.4%

 

(注) 上記のうち、温室効果ガス排出量の数値は第三者保証を受けていない概算値であります。2022年度の第三者保証を取得した確定値につきましては2023年9月発行予定の当社統合報告書をご参照下さい。

 

 

(訂正後)

項目

内容

重要課題(マテリアリティ)の目標・KPIに対する進捗状況は以下の通りです。

重要課題(マテリアリティ)

目標・KPI

2022年度実績

食の安全・安心の確保

2030年度までに主要な生産工場及び農場における食品安全マネジメントシステム導入率100%

85%

温室効果ガス排出量の抑制

2030年度までに温室効果ガス排出量24.3%削減(2021年度比)

※海外拠点・豚生体由来は除く

0.45%削減 

(172,007t-CO2e)

廃棄物排出量の削減

2030年度までに廃棄物排出量(廃プラスチック・食品廃棄物)5%削減(2021年度比)

※製造数量あたりの原単位

・廃プラスチック

4.4%削減(29.6kg/t)

・食品廃棄物

3.1%削減(55.8kg/t)

廃棄物排出量の削減

リサイクル率(食品廃棄物)98%以上

※排出量ベース

92.5%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに年次有給休暇取得率90%

※対象はプリマハム㈱の全従業員

61%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに男性育休取得率100%

※5日以上で取得としてカウント

※対象はプリマハム㈱の社員

5%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに女性採用比率40%以上

※対象はプリマハム㈱の社員

32%

多様な働き方の尊重、推進

2030年度までに障がい者雇用率2.7%の達成

※対象はプリマハム㈱(特例子会社を含む)

2.3%

優秀な人材の雇用と育成

2030年度までに管理職に占める女性比率10%

※対象はプリマハム㈱の社員

3.4%

 

(注) 上記のうち、温室効果ガス排出量の数値は第三者保証を受けていない概算値であります。2022年度の第三者保証を取得した確定値につきましては2023年9月発行予定の当社統合報告書をご参照下さい。