第2 【事業の状況】

 

3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(1) 業績の状況

(訂正前)

<前略>

利益面では、ローコスト施策を積極的に推進した結果、営業損失は1,113,761千円 前年同期に対し152,896千円、経常損失は1,074,795千円 前年同期に対し124,358千円とそれぞれ改善しました。親会社株主に帰属する四半期純損失は繰延税金資産の影響から775,998千円 前年同期に対し336,219千円の減益となりました。

<後略>

 

(訂正後)

<前略>

利益面では、ローコスト施策を積極的に推進した結果、営業損失は1,113,761千円 前年同期に対し152,896千円、経常損失は1,074,795千円 前年同期に対し124,358千円とそれぞれ改善しました。親会社株主に帰属する四半期純損失は775,998千円 前年同期に対し37,686千円の減益となりました。

<後略>