|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
10,000,000 |
|
計 |
10,000,000 |
(注) 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって株式併合に伴う定款の変更が行われ、発行可能株式総数は40,000,000株減少し、10,000,000株となっております。
|
種類 |
事業年度末現在 |
提出日現在 |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 |
内容 |
|
普通株式 |
3,828,901 |
3,828,901 |
東京証券取引所 |
単元株式数 |
|
計 |
3,828,901 |
3,828,901 |
― |
― |
(注)1 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。これにより発行済株式総数は15,315,604株減少し、3,828,901株となっております。
2 2017年7月1日をもって単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
2017年7月1日 (注) |
△15,315,604 |
3,828,901 |
― |
2,864,249 |
― |
2,141,805 |
(注) 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行ったことによるものです。
(2017年12月31日現在)
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 |
― |
10 |
9 |
78 |
11 |
1 |
2,146 |
2,255 |
― |
|
所有株式数 |
― |
8,238 |
196 |
15,787 |
1,345 |
4 |
12,583 |
38,153 |
13,601 |
|
所有株式数 |
― |
21.59 |
0.51 |
41.38 |
3.53 |
0.01 |
32.98 |
100.00 |
― |
(注)1 自己株式190,955株は、「個人その他」に1,909単元及び「単元未満株式の状況」に55株含まれております。また、期末日現在の実質的な所有株式数と同数であります。なお、当該自己株式には、株式交付信託の信託財産として、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式55,000株は含めておりません。
2 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。
(2017年12月31日現在)
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
(注) 1 上記のほか当社所有の自己株式190千株(4.98%)があります。
2 当社は、役員向け株式交付信託を導入しております。
当該信託の信託財産として、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する55千株
(1.43%)は、上記(注)1の自己株式に含めておりません。
(2017年12月31日現在)
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式) 普通株式 190,900 |
― |
― |
|
完全議決権株式(その他) |
普通株式 3,624,400 |
36,244 |
― |
|
単元未満株式 |
普通株式 13,601 |
― |
― |
|
発行済株式総数 |
3,828,901 |
― |
― |
|
総株主の議決権 |
― |
36,244 |
― |
(注)1 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式55,000株(議決権の数550個)につきましては、「完全議決権株式(その他)」に含めております。
2 「単元未満株式」の欄の普通株式には、当社所有の自己保有株式55株が含まれております。
3 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。これにより発行済株式総数は15,315,604株減少し、3,828,901株となっております。
4 2017年7月1日をもって単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。
(2017年12月31日現在)
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義 |
他人名義 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
(自己保有株式) カンロ株式会社 |
東京都中野区新井2丁目 10-11 |
190,900 |
― |
190,900 |
4.98 |
|
計 |
― |
190,900 |
― |
190,900 |
4.98 |
(注) 株式交付信託の信託財産として、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する55,000株(1.43%)は、上記自己株式数に含めておりません。
該当事項はありません。
(10) 【従業員株式所有制度の内容】
当社は、2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議に基づき、当社取締役(社外取締役を除きます。)及び執行役員(以下、「取締役等」といいます。)を対象とする株式報酬制度(以下、「本制度」といいます。)を導入しております。
1.本制度の概要
本制度は、当社が金員を拠出することにより設定する信託(以下、「本信託」といいます。)が当社株式を取得し、役位等一定の基準に応じて当社が取締役等に付与するポイント数に相当する数の当社株式を、本信託を通じて取締役等に対して交付する制度です。なお、取締役等が当社株式の交付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時(取締役と執行役員の兼務者については、その両方の地位を退いた時)です。
2.本制度により取得した当社株式の総数又は総額
2017年5月25日付で日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が、当社の自己株式処分を引き受ける方法により75,000株(43,050千円)を、2017年5月26日付で株式市場を通じて200,000株(115,600千円)を取得いたしました。
なお、2017年7月1日付で普通株式5株につき1株の割合をもって株式併合を実施しており、当連結会計年度末における当該自己株式の株式数は、55,000株であります。
3.本制度による受益権その他の権利を受けることができる者の範囲
取締役等を退任した者のうち株式交付規程に定める受益者要件を満たした者
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第7号及び会社法第155条第9号に該当する普通株式の取得 |
該当事項はありません。
会社法第155条第9号による取得
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
取締役会(2017年8月3日)での決議状況 |
139 |
415,471 |
|
当事業年度前における取得自己株式 |
― |
― |
|
当事業年度における取得自己株式 |
139 |
415,471 |
|
残存決議株式の総数及び価額の総額 |
― |
― |
|
当事業年度の末日現在の未行使割合(%) |
― |
― |
|
|
|
|
|
当期間における取得自己株式 |
― |
― |
|
提出日現在の未行使割合(%) |
― |
― |
(注) 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。当該株式併合により発生した1株に満たない端数の買取りであり、買取単価は、取得日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の終値であります。
会社法第155条第7号による取得
|
区分 |
株式数(株) |
価額の総額(円) |
|
当事業年度における取得自己株式 |
3,148 |
2,308,515 |
|
当期間における取得自己株式 |
― |
― |
(注)1 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。当事業年度における取得自己株式3,148株の内訳は、株式併合前2,931株、株式併合後217株であります。
2 当期間における取得自己株式には、2018年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
株式数(株) |
処分価額の総額 (円) |
|
|
引き受ける者の募集を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
その他 (株式併合による減少) |
762,398 |
1,196 |
― |
― |
|
その他 |
75,000 |
43,050,000 |
― |
― |
|
保有自己株式数 |
190,955 |
― |
190,955 |
― |
(注)1 当事業年度の「その他」は、株式交付信託の制度導入による日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)に対して実施した自己株式の処分であります。
2 当事業年度及び当期間の保有自己株式数には、株式交付信託の信託財産として日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式は含まれておりません。
3 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。当事業年度における処分価額の1,196円は株式併合により生じた1株に満たない端数(0.4株)の売渡しによるものであります。
4 当期間における保有自己株式数には、2018年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り・買増しによる株式数は含んでおりません。
利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を重要な政策と認識しており、継続的かつ安定的な配当を行うことを目指しております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。
また、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めています。
当事業年度における期末配当金は、1株につき30円としております。なお、当社は、2017年7月1日付で普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。株式併合前の2017年6月30日を基準日として1株につき6円の中間配当金をお支払いしておりますので、当期の年間の配当金は、株式併合前に換算いたしますと、中間配当金6円と期末配当金6円を合わせた1株あたり12円、株式併合後に換算いたしますと、中間配当金30円と期末配当金30円を合わせた1株あたり60円に相当いたします。
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
|
2017年8月3日 |
109,149 |
6.00 |
|
2018年2月8日 |
109,138 |
30.00 |
|
回次 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
第68期 |
|
決算年月 |
2013年12月 |
2014年12月 |
2015年12月 |
2016年12月 |
2017年12月 |
|
最高(円) |
500 |
468 |
548 |
613 |
3,400 (610) |
|
最低(円) |
405 |
415 |
430 |
456 |
2,849 (553) |
(注)1 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
2 2017年3月29日開催の第67期定時株主総会決議により、2017年7月1日をもって普通株式5株を1株とする株式併合を行っております。第68期の株価については、株式併合後の最高・最低株価を記載し、株式併合前の最高・最低株価は()にて記載しております。
|
月別 |
2017年7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
|
最高(円) |
2,996 |
3,000 |
3,150 |
3,240 |
3,265 |
3,400 |
|
最低(円) |
2,849 |
2,882 |
2,945 |
3,045 |
3,100 |
3,100 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
男性9名 女性1名 (役員のうち女性の比率10.0%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
代表取締役 社長 |
|
三 須 和 泰 |
1957年2月28日生 |
1979年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
4,000 |
|
1992年2月 |
英国三菱商事会社出向 |
||||||
|
1997年8月 |
三菱商事株式会社食品原料部 |
||||||
|
2004年4月 |
同社食品本部加工食品第三ユニットマネージャー |
||||||
|
2006年4月 |
同社生活産業グループCEOオフィス室長代行 |
||||||
|
2008年4月 |
同社生活産業グループCEOオフィス室長 |
||||||
|
2009年4月 |
同社食品本部長兼酪農食品ユニットマネージャー |
||||||
|
2011年4月 |
同社執行役員中国生活産業グループ統括 |
||||||
|
2014年4月 |
同社執行役員海外市場本部長 |
||||||
|
2016年3月 |
当社代表取締役社長(現任) |
||||||
|
取締役 専務執行役員 |
チーフ・コン |
森 本 憲 治 |
1956年11月27日生 |
1980年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)3 |
500 |
|
2003年7月 |
株式会社ローソン執行役員財務経理ステーションディレクター |
||||||
|
2007年11月 |
カナダ三菱商事会社副社長 |
||||||
|
2009年4月 |
三菱商事株式会社中部支社業務経理部長 |
||||||
|
2012年6月 |
株式会社ティーガイア常務執行役員 |
||||||
|
2014年5月 |
当社常務執行役員管理本部長 |
||||||
|
2015年3月 |
当社取締役常務執行役員管理担当兼管理本部長 |
||||||
|
2016年2月 |
ひかり製菓株式会社取締役(現任) |
||||||
|
2017年1月 |
当社取締役専務執行役員管理本部長 |
||||||
|
2017年5月 |
当社取締役専務執行役員チーフ・コンプライアンス・オフィサー兼管理本部長(現任) |
||||||
|
取締役 専務執行役員 |
経営企画 兼品質保証部 |
羽 田 英 之 |
1959年1月1日生 |
1985年2月 |
当社入社 |
(注)3 |
200 |
|
2003年1月 |
当社管理本部情報システム部長 |
||||||
|
2011年4月 |
当社管理本部副本部長兼経営企画室長 |
||||||
|
2012年3月 |
当社取締役管理本部副本部長兼経営企画室長 |
||||||
|
2013年4月 |
当社取締役開発本部長 |
||||||
|
2014年3月 |
当社常務執行役員開発本部長 |
||||||
|
2014年9月 |
当社常務執行役員生産本部長 |
||||||
|
2016年1月 |
当社常務執行役員経営企画室・品質保証部担当 |
||||||
|
2017年1月 |
当社専務執行役員経営企画本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
当社取締役専務執行役員経営企画本部長 |
||||||
|
2018年1月 |
当社取締役専務執行役員経営企画本部長兼品質保証部担当(現任) |
||||||
|
取締役 常務執行役員 |
営業本部長 |
水 田 豊 重 |
1959年5月29日生 |
1983年4月 |
当社入社 |
(注)3 |
300 |
|
2005年4月 |
当社広島支店長 |
||||||
|
2009年10月 |
当社大阪支店長 |
||||||
|
2013年4月 |
当社営業本部営業部長 |
||||||
|
2014年3月 |
当社執行役員営業本部長兼営業部長 |
||||||
|
2016年1月 |
当社常務執行役員営業本部長 |
||||||
|
2017年3月 |
当社取締役常務執行役員営業本部長(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
取締役 |
|
古 本 結 子 |
1963年10月4日生 |
1986年4月 |
新日本製鐵株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
1994年9月 |
米国Steptoe&Johnson法律事務所入所 |
||||||
|
1995年9月 |
三菱商事株式会社入社 |
||||||
|
2005年4月 |
同社退社 |
||||||
|
2008年7月 |
同社入社 |
||||||
|
2011年8月 |
同社コンプライアンス総括部部長代行 |
||||||
|
2012年4月 |
同社法務部コンプライアンス総括室長 |
||||||
|
2015年3月 |
当社取締役(現任) |
||||||
|
2015年4月 |
三菱商事株式会社生活産業グループ・コンプライアンス・オフィサー兼生活産業グループCEOオフィスコンプライアンスユニットマネージャー(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
光 田 博 充 |
1951年3月31日生 |
1974年4月 |
朝日麦酒株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
1989年4月 |
同社食料食品研究所飲料開発部長 |
||||||
|
1996年7月 |
アサヒ飲料株式会社飲料研究所所長 |
||||||
|
2000年4月 |
同社明石工場工場長 |
||||||
|
2001年9月 |
同社執行役員研究所長 |
||||||
|
2006年3月 |
同社取締役研究開発本部長 |
||||||
|
2009年3月 |
同社専務取締役研究開発本部長 |
||||||
|
2012年3月 |
同社顧問 |
||||||
|
2013年3月 |
同社退任 |
||||||
|
2013年4月 |
光田技術士事務所開設(現任) |
||||||
|
2016年3月 |
当社取締役(現任) |
||||||
|
取締役 |
|
吉 田 孝 信 |
1957年2月18日生 |
1979年4月 |
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社入社 |
(注)3 |
― |
|
1998年7月 |
ルイヴィトン&モエヘネシーグループタグ・ホイヤー・ジャパン株式会社営業本部長 |
||||||
|
2001年1月 |
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社営業担当副社長 |
||||||
|
2007年1月 |
日本ヒルズ・コルゲート株式会社営業担当副社長 |
||||||
|
2012年10月 |
ダノンジャパン株式会社営業担当副社長 |
||||||
|
2015年6月 |
吉田C&M株式会社代表取締役(現任) |
||||||
|
2016年3月 |
当社取締役(現任) |
||||||
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 |
|
|
常勤監査役 |
|
西 村 一 之 |
1955年9月5日生 |
1978年4月 |
当社入社 |
(注)5 |
2,500 |
|
1999年1月 |
当社管理グループ総務部長 |
||||||
|
2008年3月 |
当社取締役ひかり工場長 |
||||||
|
2010年7月 |
当社取締役営業本部副本部長 |
||||||
|
2011年1月 |
当社取締役マーケティング統括本部長 |
||||||
|
2011年3月 |
当社常務取締役マーケティング統括本部長 |
||||||
|
2013年4月 |
当社常務取締役営業本部長 |
||||||
|
2014年3月 |
当社取締役専務執行役員開発・営業・新規事業担当 |
||||||
|
2016年1月 |
当社取締役専務執行役員研究・開発・営業担当 |
||||||
|
2017年1月 |
当社取締役 |
||||||
|
2017年3月 |
当社常勤監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
西 村 光 治 |
1965年10月6日生 |
1992年4月 |
弁護士登録 東京弁護士会入会 |
(注)4 |
― |
|
1992年4月 |
松尾綜合法律事務所入所(現任) |
||||||
|
2000年8月 |
米国(ニューヨーク) モリソン・アンド・フォースター法律事務所研修員 |
||||||
|
2002年1月 |
ニューヨーク州弁護士登録 |
||||||
|
2004年4月 |
中央大学法学部専任講師(民法) (現任) |
||||||
|
2007年4月 |
明治学院ロースクール講師(アメリカ法) |
||||||
|
2015年3月 |
当社監査役(現任) |
||||||
|
監査役 |
|
大 倉 達 雄 |
1976年9月1日生 |
1999年4月 |
三菱商事株式会社入社 |
(注)6 |
― |
|
1999年6月 |
MCアカウンティング株式会社出向 |
||||||
|
2001年2月 |
三菱商事フィナンシャルサービス株式会社出向 |
||||||
|
2004年2月 |
三菱商事株式会社中部支社業務経理部 |
||||||
|
2006年10月 |
同社エネルギー事業グループ管理部 |
||||||
|
2010年6月 |
欧州三菱商事経理部兼欧阿中東CIS統括付出向 |
||||||
|
2014年7月 |
三菱商事株式会社生活産業グループ管理部(現任) |
||||||
|
2018年3月 |
当社監査役(現任) |
||||||
|
計 |
|
7,500 |
|||||
(注)1 取締役古本結子氏、光田博充氏、吉田孝信氏は、社外取締役であります。
2 監査役西村光治氏、大倉達雄氏は社外監査役であります。
3 2017年12月期に係る定時株主総会終結の時から、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 2014年12月期に係る定時株主総会終結の時から、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 2016年12月期に係る定時株主総会終結の時から、2020年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 2017年12月期に係る定時株主総会終結の時から、2018年12月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 2018年3月30日現在の執行役員の陣容は次のとおりであります。
|
執行役員役位 |
管掌範囲 |
氏名 |
|
※社長 |
|
三 須 和 泰 |
|
※専務執行役員 |
チーフ・コンプライアンス・オフィサー兼管理本部長 |
森 本 憲 治 |
|
※専務執行役員 |
経営企画本部長兼品質保証部担当 |
羽 田 英 之 |
|
※常務執行役員 |
営業本部長 |
水 田 豊 重 |
|
常務執行役員 |
営業本部副本部長 |
石 川 和 弘 |
|
執行役員 |
生産本部長 |
加 来 俊 治 |
|
執行役員 |
開発本部長 |
山 本 寿 男 |
|
執行役員 |
原価低減担当(SCM推進部担当)兼ダイバーシティ委員長 |
田 邉 信 男 |
|
執行役員 |
豊洲研究所長兼新グミライン導入プロジェクトリーダー |
関 口 直 樹 |
|
執行役員 |
コーポレートコミュニケーション本部長 |
内 山 妙 子 |
(注)※印の各氏は、取締役を兼務しております。
当社グループでは、経営の透明性と健全性の確保、及び効率性の向上を基本方針として、取締役会及び監査役会の機能強化、法令違反行為の未然防止機能強化、ディスクロージャー、株主への説明義務が重要であると考え、コーポレート・ガバナンスの充実に取組んでおります。
当社は、継続的な企業価値の向上を実現し、また、株主価値の観点から経営を監督する仕組みを確保する目的で、監査役設置会社を採用しております。
当社の取締役会は、取締役7名(内、社外取締役3名)で構成し、法令及び定款で定められた事項及び経営に関する重要事項につき、十分に審議した上で意思決定を行っております。日常の職務執行に関しては、常勤取締役を中心に構成される常勤役員会を定期的に開催して意思疎通を図るとともに社外役員にも電子メール等により迅速に情報を共有し、積極的に意見を交換しながら、規程に定められた審議事項や業務報告に対して慎重かつ迅速な意思決定を行い、経営の進捗及び業務執行の適正性を管理監督しております。
また、当社は執行役員制度を導入しており、取締役会の決議によって選任された執行役員10名が、各本部間の情報及び業務計画や施策等の立案・進捗管理を共有化し、迅速な業務執行を図っております。
当社の監査役会は、監査役3名(内、社外監査役2名)で構成しております。
①全役職員の行動規範として「企業行動憲章」及び「企業行動基準」を定め、その周知徹底を図り、遵法の精神に則り業務運営に当たっております。
②反社会的勢力及び団体に対しては一切関係を持たず、不当要求や妨害については警察等の外部機関とも適切に連携しつつ毅然とした態度で組織的に対応しております。
③コンプライアンスの推進については、「コンプライアンス組織・運営規程」に則り、「内部通報基準」の制定、社内外の通報窓口設置、チーフ・コンプライアンス・オフィサーを委員長とするコンプライアンス委員会の設置等により、法令遵守活動を遂行しております。
④取締役会は、法令及び定款で定められた事項及び経営に関する重要事項につき、十分に審議した上で意思決定を行う一方、職務執行する取締役からはその執行状況に関わる報告等を求めて経営方針の進捗状況を把握し、職務執行の適正性を管理監督しております。
⑤監査役は、取締役会及び常勤役員会のほか、重要な意思決定の過程及び職務執行状況を把握するため、重要な会議に出席し、取締役及び使用人の職務執行状況等に関して意見の陳述や報告を行い、必要に応じて助言・勧告、場合によっては適切な処置を講じております。
⑥監査役会は、会計監査人より取締役及び使用人の職務執行に関する不正行為又は法令及び定款に違反する重大な事実がある旨の報告を受けた場合、監査役が協議して必要な調査を行い、助言又は勧告等の必要な処置を講じております。
⑦内部監査部門として監査室を社長直轄組織として設置し、定期監査と共に必要に応じて臨時監査を実施して日常の職務執行状況を把握し、その改善を図っております。
①全社的に影響を及ぼす重要なリスクについては、経営企画部を主管部として要因別に「既に認識しているリスク」の見直しと「新たに発生することが見込まれるリスク」の洗出しを定期的に実施しております。
各部門では部門の業務に関わる重要なリスクについては、「既に認識しているリスク」の見直しと「新たに発生することが見込まれるリスク」の洗出しを定期的に実施して経営企画部に報告しております。
経営企画部は全社及び各部門に関わる重要なリスクと対策を取り纏めて常勤役員会に報告しております。常勤役員会は当該報告内容を審議し、必要に応じて新たな是正処置を取っております。
②新たにリスク管理面で問題が発生もしくは発生が予想される場合は、その都度経営企画部より常勤役員会に報告し、その対策を協議して是正処置を取っております。ただし、緊急を要する場合は、担当本部長より社長に報告し、対策を協議して是正処置を取り、速やかに常勤役員会に報告しております。
①当社グループは金融商品取引法に基づき、財務報告に係る信頼性を確保するために内部統制の整備、運用を行っております。監査室は当該内部統制の有効性を評価するため、内部統制監査を定期的に実施し、その結果を常勤役員会に報告しております。
②前記ロ及びハに関わる事項は、子会社であるひかり製菓㈱にも原則として適用しております。
③ひかり製菓㈱は当社が全額出資する子会社であり、その経営に関わる重要事項は当社への報告及び承認事項としております。
④監査役は、当社グループの監査の一環として子会社監査を実施し、その結果を当社代表取締役に報告しております。職務の執行状況及び適正性に関して、必要があれば助言、勧告し、場合によっては必要な処置を取っております。

内部監査部門として2名で構成される監査室を社長直轄組織として設置し、定期監査と共に必要に応じて臨時監査を実施することとしております。また、定期的に社長及び常勤監査役に対し報告を行っております。
各監査役は、監査役会で策定された監査方針及び監査計画に基づき、取締役会をはじめとする重要な会議への出席や、会計監査人との緊密な連携をとりながら、業務及び財産の状況調査を通して、取締役の職務執行並びに子会社の監査を行っております。
当社の取締役7名のうち社外取締役は3名、監査役3名のうち社外監査役は2名であります。
当社は社外役員を選任する際の独立性に関する基準又は方針はありませんが、社外役員の選任にあたり、豊富なビジネス経験、法律知識等を通じて培った幅広い見識から独立的な立場で当社の経営に資する人選を行っております。
社外取締役光田博充氏は、食品業界における研究・製造分野の豊富な経験を通じて幅広い見識を有しており、当社の経営に活かすことができるものと判断し、東京証券取引所の規則に基づく独立役員として同所に届け出ております。
社外取締役吉田孝信氏は、食品業界を含む企業の営業担当副社長を歴任しており、営業及びマーケティング分野における豊富なビジネス経験を当社の経営に活かすことができるものと判断し、東京証券取引所の規則に基づく独立役員として同所に届け出ております。
社外監査役西村光治氏は、弁護士として長年培われた専門的な知識及び高い見識と経験から公正な立場で客観的かつ中立的立場に立って取締役の職務執行に関する監督をすることができるものと判断し、東京証券取引所の規則に基づく独立役員として同所に届け出ております。
社外取締役古本結子氏及び社外監査役大倉達雄氏は、三菱商事株式会社の社員であります。同社は、当社株式の29.57%(間接被所有割合を含む議決権比率)を保有する株主であり、当社製品の販売総代理店となっており、営業上の取引がありますが、経営につきましては独立した関係にあります。
上記以外は、社外取締役及び社外監査役と当社との間に人的関係、資本的関係、又は取引関係その他利害関係はありません。
当社は、社外取締役等の人材の選任を容易にし、職務の遂行に当たり期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第427条第1項に基づき、社外取締役及び社外監査役との間において、会社法第423条第1項の損害賠償責任を限定する契約を締結しております。当該契約に基づく賠償責任の限度額は、社外取締役及び社外監査役共に会社法第425条第1項に定める最低責任限度額としております。
なお、社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部報告、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係につきましては、社外取締役及び社外監査役は取締役会に出席し、業務執行状況の監督を行っております。社外監査役につきましては監査役会に出席し、適宜報告及び意見交換を行うと共に、取締役会の業務執行を監査しております。また、定期的に会計監査人から会計監査の方法及び監査結果についての報告を受け、緊密な連携と意見の交換を行うと共に、監査室と連携を保ち、監査結果の報告を求め、必要に応じてこれを活用しております。監査室は内部統制の観点より定期的に会計監査人と緊密な連携と意見の交換を行っております。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額(千円) |
対象となる |
|||
|
基本報酬 |
役員賞与 引当金繰入額 |
役員株式給付引当金繰入額 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
129,809 |
95,700 |
15,800 |
14,929 |
3,380 |
6 |
|
監査役 |
17,900 |
15,300 |
2,600 |
― |
― |
1 |
|
社外役員 |
41,210 |
36,000 |
4,500 |
― |
710 |
6 |
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
当社の役員の報酬の金額については、会社業績、各役員の職務の内容及び業績貢献度合い等を総合的に判断し、決定しております。
銘柄数 29銘柄
貸借対照表計上額の合計額 649,798千円
(前事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
井村屋グループ(株) |
100,000 |
140,500 |
事業上の関係強化 |
|
(株)山口フィナンシャルグループ |
40,000 |
50,920 |
財務活動の円滑化 |
|
養命酒製造(株) |
22,000 |
41,316 |
事業上の関係強化 |
|
(株)三井住友フィナンシャルグループ |
8,600 |
38,356 |
財務活動の円滑化 |
|
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ |
42,000 |
30,248 |
財務活動の円滑化 |
|
(株)みずほフィナンシャルグループ |
141,800 |
29,749 |
財務活動の円滑化 |
|
ユニー・ファミリーマートホールディングス(株) |
3,698 |
28,771 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)リテールパートナーズ |
19,000 |
22,135 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)バローホールディングス |
3,168 |
9,662 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)セブン&アイ・ホールディングス |
1,690 |
7,529 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
東日本旅客鉄道(株) |
500 |
5,050 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マルイチ産商 |
5,005 |
4,754 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホール |
4,071 |
4,009 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
三菱食品(株) |
1,000 |
3,475 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)りそなホールディングス |
5,775 |
3,462 |
財務活動の円滑化 |
|
マックスバリュ北海道(株) |
1,100 |
3,355 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)アサツーディ・ケイ |
1,000 |
2,829 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
東京産業(株) |
5,000 |
2,395 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)ヤマナカ |
3,050 |
2,119 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マミーマート |
1,100 |
1,892 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)いなげや |
1,000 |
1,480 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)ポプラ |
2,848 |
1,429 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)エコス |
1,000 |
1,305 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マルヨシセンター |
1,000 |
396 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)東武ストア |
125 |
354 |
安定的取引関係の維持強化 |
(注) 特定投資株式の(株)リテールパートナーズ以下の18銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位25銘柄について記載しております。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
井村屋グループ(株) |
100,000 |
313,500 |
事業上の関係強化 |
|
養命酒製造(株) |
22,000 |
57,486 |
事業上の関係強化 |
|
(株)山口フィナンシャルグループ |
40,000 |
53,560 |
財務活動の円滑化 |
|
(株)三井住友フィナンシャルグループ |
8,600 |
41,864 |
財務活動の円滑化 |
|
(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ |
42,000 |
34,708 |
財務活動の円滑化 |
|
ユニー・ファミリーマートホールディングス(株) |
3,807 |
30,078 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)みずほフィナンシャルグループ |
141,800 |
29,012 |
財務活動の円滑化 |
|
(株)リテールパートナーズ |
19,000 |
25,270 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)セブン&アイ・ホールディングス |
1,849 |
8,661 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)バローホールディングス |
3,168 |
8,344 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マルイチ産商 |
5,281 |
5,714 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
東日本旅客鉄道(株) |
500 |
5,497 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホール |
4,071 |
4,657 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
マックスバリュ北海道(株) |
1,100 |
4,119 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)りそなホールディングス |
5,775 |
3,887 |
財務活動の円滑化 |
|
三菱食品(株) |
1,000 |
3,305 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)ヤマナカ |
3,050 |
3,080 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
東京産業(株) |
5,000 |
2,720 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マミーマート |
1,100 |
2,676 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)ポプラ |
3,044 |
2,192 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)いなげや |
1,000 |
1,885 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)エコス |
1,000 |
1,275 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)東武ストア |
125 |
374 |
安定的取引関係の維持強化 |
|
(株)マルヨシセンター |
1,000 |
370 |
安定的取引関係の維持強化 |
(注) 特定投資株式の(株)リテールパートナーズ以下の17銘柄は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、上位24銘柄について記載しております。
該当事項はありません。
当社の会計監査につきましては有限責任監査法人トーマツに監査を委託しております。
当連結会計年度において当社の監査業務を執行した公認会計士は、同監査法人に所属する峯敬、大枝和之の各氏であり、各氏とも継続監査年数が7年以内のため監査年数の記載は省略しております。
また、監査業務に係る補助者の構成は、公認会計士5名、その他2名となっております。
当社は、株主への機動的な利益還元等を行うため、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨定款で定めております。
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定に基づき取締役会の決議によって、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨定款で定めております。
当社は、取締役等の職務の遂行に当たり期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第426条第1項の規定に基づき、任務を怠ったことによる取締役(取締役であった者を含む。)及び監査役(監査役であった者を含む。)の会社法第423条第1項の損害賠償責任について、法令の定める要件に該当する場合には、法令の定める限度において、取締役会の決議によって免除することができる旨定款に定めております。
当社の取締役は、15名以内とする旨定款に定めております。
当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨定款に定めております。
当社は、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
35,650 |
― |
35,650 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
35,650 |
― |
35,650 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
監査報酬については、所要時間を積み上げた見積りに基づいて検討しており、監査役会の同意を得ております。