Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
調整額 |
四半期連結 |
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酒類 |
加工用 |
酵素 |
不動産 |
合計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に |
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(2) セグメント間の |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は |
△ |
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間の「酒類」セグメントにおいて、富久娘酒造株式会社の事業体制の変更を決定したことに伴う減損損失として、73百万円を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
その他 |
調整額 |
四半期連結 |
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酒類 |
加工用 |
酵素 |
不動産 |
合計 |
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売上高 |
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(1) 外部顧客に |
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(2) セグメント間の |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は |
△ |
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業・荷役業等であります。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報
(耐用年数の変更)
「会計上の見積りの変更」に記載のとおり、当社は、平成30年5月開催の取締役会において本社移転に関する決議をいたしました。この本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「酒類」のセグメント利益が39百万円減少し、「加工用澱粉」のセグメント利益が1百万円減少し、「酵素医薬品」のセグメント利益が3百万円減少し、「不動産」のセグメント利益が13百万円減少し、「その他」のセグメント利益が0百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間の「酒類」セグメントにおいて、合同酒精株式会社における飲食・物販事業の撤退を決定したことに伴う閉鎖店舗に係る固定資産の減損損失として、228百万円を計上しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
8円 83銭 |
2円 62銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
536 |
158 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
536 |
158 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
60,761 |
60,430 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 株主資本において自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式を、「1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第3四半期連結累計期間194千株、当第3四半期連結累計期間495千株)。
当社は、平成30年10月30日開催の取締役会において、当社の連結子会社である合同酒精株式会社における牛久シャトー(茨城県牛久市)の飲食・物販事業の撤退を決議いたしました。これに伴い、第4四半期連結会計期間において、事業の撤退に伴う人事関連費用等が約170百万円発生する見込みであり、同額を特別損失に計上する見込みであります。
該当事項はありません。