(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

 当社は、主に乳製品および医薬品等を製造・販売しています。乳製品等については、国内では当社を含めた製造・販売子会社が、海外では各地域の現地法人がそれぞれ事業活動を展開し、医薬品については当社が製造し、国内および海外に販売しています。

 したがって、当社は、製商品・サービス別のセグメントである「飲料および食品製造販売事業」「医薬品製造販売事業」から構成されており、「飲料および食品製造販売事業」はさらに、地域別のセグメントである「日本」「米州」「アジア・オセアニア」「ヨーロッパ」から構成されています。

 「飲料および食品製造販売事業(日本)」は、主に乳製品、麺類を製造・販売、清涼飲料を販売しています。

 「飲料および食品製造販売事業(米州)」は、主に乳製品を製造・販売しています。

 「飲料および食品製造販売事業(アジア・オセアニア)」は、主に乳製品を製造・販売しています。

 「飲料および食品製造販売事業(ヨーロッパ)」は、乳製品を製造・販売しています。

 「医薬品製造販売事業」は、抗がん剤、その他医療用医薬品を製造・販売しています。

 「その他事業」は、化粧品製造販売事業、プロ野球興行などを含んでいます。

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
 なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいています。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2018年4月1日  至  2019年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

飲料および食品製造販売事業

(日本)

(米州)

(アジア・
オセアニア)

(ヨーロッパ)

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

186,879

48,907

120,784

8,673

  セグメント間の内部売上高又は振替高

28,078

214,957

48,907

120,784

8,673

セグメント利益又は損失(△)

16,431

11,837

35,156

518

セグメント資産

178,691

75,677

209,586

9,663

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

10,437

1,793

6,094

316

 持分法適用会社への投資額

58,515

  有形固定資産および無形固定資産の増加額

8,478

1,855

17,714

285

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

医薬品製造
販売事業

その他
事業

調整額

連結財務諸表
計上額

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

21,696

20,075

407,017

  セグメント間の内部売上高又は振替高

2,371

30,449

21,696

22,447

30,449

407,017

セグメント利益又は損失(△)

1,803

1,180

17,474

45,846

セグメント資産

17,988

14,892

112,032

618,532

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

897

436

1,261

21,237

 持分法適用会社への投資額

58,515

  有形固定資産および無形固定資産の増加額

490

425

1,480

30,730

 

(注)  調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△17,474百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△12,866百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。

(2) セグメント資産の調整額112,032百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産117,047百万円が含まれています。全社資産は、報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産および管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額1,261百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費です。

(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,480百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額です。

 

 

当連結会計年度(自  2019年4月1日  至  2020年3月31日)

 

 

 

(単位:百万円)

 

飲料および食品製造販売事業

(日本)

(米州)

(アジア・
オセアニア)

(ヨーロッパ)

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

186,682

48,746

122,317

7,940

  セグメント間の内部売上高又は振替高

22,698

209,380

48,746

122,317

7,940

セグメント利益又は損失(△)

18,209

12,360

31,853

332

セグメント資産

180,889

86,824

229,250

9,511

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

9,845

2,025

8,247

397

 持分法適用会社への投資額

60,653

  有形固定資産および無形固定資産の増加額

8,812

1,499

7,953

465

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

医薬品製造
販売事業

その他
事業

調整額

連結財務諸表
計上額

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

19,670

20,646

406,004

  セグメント間の内部売上高又は振替高

2,265

24,964

19,670

22,911

24,964

406,004

セグメント利益又は損失(△)

811

2,049

18,318

45,675

セグメント資産

14,349

14,950

92,094

627,871

その他の項目

 

 

 

 

  減価償却費

224

433

1,149

22,324

 持分法適用会社への投資額

60,653

  有形固定資産および無形固定資産の増加額

263

437

1,999

21,431

 

(注)  調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△18,318百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△13,655百万円が含まれています。全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用です。

(2) セグメント資産の調整額92,094百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産99,063百万円が含まれています。全社資産は、報告セグメントに帰属しない親会社の現金及び預金、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産および管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額1,149百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費です。

(4) 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額1,999百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額です。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)

1  製品およびサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため省略します。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米州

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

合計

226,360

48,921

123,062

8,673

407,017

 

 (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米州

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

合計

115,459

14,949

67,569

2,092

200,071

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

 主要な顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%以上でないため省略します。

 

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

1  製品およびサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため省略します。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米州

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

合計

224,499

48,756

124,806

7,940

406,004

 

 (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。

 

(2) 有形固定資産

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

米州

アジア・オセアニア

ヨーロッパ

合計

114,382

16,079

71,167

2,366

203,996

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

 主要な顧客への売上高は、連結損益計算書の売上高の10%以上でないため省略します。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)

(単位:百万円)

飲料および食品製造販売事業

医薬品製造
販売事業

その他事業

調整額

合計

日本

米州

 アジア・
オセアニア

ヨーロッパ

36

4,151

4,187

 

 

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

 金額的重要性が乏しいため省略します。

 

【報告セグメントごとののれんの未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
  該当事項はありません。

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

  該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)

    金額的重要性が乏しいため省略します。

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

    該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)

(単位:百万円)

飲料および食品製造販売事業

医薬品製造
販売事業

その他事業

調整額

合計

日本

米州

 アジア・
オセアニア

ヨーロッパ

381

381

 

(注)1.調整額381百万円は、各報告セグメントに配分していないものです。

  2.当連結会計年度において、湘南ヤクルト販売㈱他1社を連結子会社としました。これに伴い381百万円の負の

     のれん発生益を計上しています。

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

 金額的重要性が乏しいため省略します。

 

 

【関連当事者情報】

1 関連当事者との取引

 (1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

  連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等

 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)

種類

会社等
の名称
又は氏名

所在地

資本金

(百万円)

事業の
内容
又は職業

議決権の
所有
(被所有)
割合(%)

関連当事者との関係

取引の内容

取引
金額

(百万円)

科目

期末
残高

(百万円)

役員及び
その近親
者が議決
権の過半
数を自己
の計算に
おいて所
有してい
る会社等
並びに当
該会社等
の子会社

石巻ヤクルト販売㈱

(注1)

宮城県
石巻市

10

ヤクルト
等の販売

被所有
直接 0.0

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売 

364

売掛金

81

営業取引
以外の取引

売上代金一時預り等

 

95

 

預り金

 

 

神奈川東部ヤクルト販売㈱

(注2)

神奈川県川崎市

50

ヤクルト等の販売

所有
直接33.0

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売

売上値引・割戻

2,667
 32

売掛金

未払金

626
 7

営業取引
以外の取引

自動販売機の賃貸等

販売促進助成等

売上代金一時預り等

保証金の受入

16

26
 1,372
 -

未収入金

未払費用

預り金

預り保証金

5

4
 -
 20

奈良ヤクルト販売㈱

(注3)

奈良県
奈良市

20

ヤクルト
等の販売

被所有
直接 0.1

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売
売上値引・割戻

1,255

15

売掛金
未払金

289

2

営業取引
以外の取引

販売促進助成等

売上代金一時預り等

 

16

290

 

未払費用

預り金

 

6

 

神戸ヤクルト販売㈱

(注4)

兵庫県
神戸市

49

ヤクルト
等の販売

被所有
直接 0.1

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売

1,141

売掛金

263

営業取引
以外の取引

売上代金一時預り等

298

預り金

 

取引金額には消費税等は含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれています。

 

取引条件及び取引条件の決定方針等

・当社の製商品は、各地域に存在する多数の販売会社へ販売しています。これらの販売会社との間の取引条件(代金支払い方法・受渡し方法・検収方法等)については、相互間のヤクルト商品取引基本契約に基づき、当社製商品の市場価格および原価を勘案して決定しており、おおむね同様の内容です。また、営業取引の担保として、預り保証金のほか有価証券を受け入れています。

・売上代金一時預りとは、販売会社が量販店等に対し販売した売上代金について、当社が回収を代行し一時的に預かっているものです。

・販売促進助成とは、販売会社が当社の製商品を販売する際の資材の助成、奨励金の支払い等であり、全販売会社に対し同一の基準で助成しています。

・自動販売機の賃貸とは、当社の製商品の販売促進を図ることを目的に販売会社に賃貸しているものです。
  当該取引については、自動販売機の原価および当社が負担すべき販売促進助成費を勘案して、各販売会社と同一の
  基準で賃貸借契約を行っています。

(注1) 当社役員吉田宏一およびその近親者が議決権の100.0%を直接所有しています。

(注2) 当社役員前田典人およびその近親者が議決権の3.3%を直接所有、63.6%を間接所有しています。

(注3) 当社役員谷川清十郎およびその近親者が議決権の77.3%を直接所有しています。

(注4) 当社役員谷川清十郎およびその近親者が議決権の66.4%を直接所有しています。

 

 

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)

種類

会社等
の名称
又は氏名

所在地

資本金

(百万円)

事業の
内容
又は職業

議決権の
所有
(被所有)
割合(%)

関連当事者との関係

取引の内容

取引
金額

(百万円)

科目

期末
残高

(百万円)

役員及び
その近親
者が議決
権の過半
数を自己
の計算に
おいて所
有してい
る会社等
並びに当
該会社等
の子会社

石巻ヤクルト販売㈱

(注1)

宮城県石巻市

10

ヤクルト等の販売

被所有
直接0.0

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売

188

売掛金

営業取引
以外の取引

売上代金一時預り等

49

預り金

神奈川東部ヤクルト販売㈱

(注2)

神奈川県川崎市

50

ヤクルト等の販売

所有
直接33.0

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売

売上値引・割戻

2,692

42

売掛金

未払金

666

14

営業取引
以外の取引

自動販売機の賃貸等

販売促進助成等

売上代金一時預り等

保証金の受入

13

11

1,394

未収入金

未払費用

預り金

預り保証金

5

7

20

奈良ヤクルト販売㈱

(注3)

奈良県
奈良市

20

ヤクルト
等の販売

所有

間接9.4

被所有
直接 0.1

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売
売上値引・割戻

1,245

14

売掛金
未払金

265

3

営業取引
以外の取引

売上代金一時預り等

291

預り金

神戸ヤクルト販売㈱

(注4)

兵庫県
神戸市

49

ヤクルト
等の販売

被所有
直接 0.1

当社製商品の販売

営業取引

ヤクルト等の販売

売上値引・割戻

1,104

10

売掛金

未払金

241

1

営業取引
以外の取引

売上代金一時預り等

311

預り金

 

取引金額には消費税等は含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれています。

 

取引条件及び取引条件の決定方針等

・当社の製商品は、各地域に存在する多数の販売会社へ販売しています。これらの販売会社との間の取引条件(代金支払い方法・受渡し方法・検収方法等)については、相互間のヤクルト商品取引基本契約に基づき、当社製商品の市場価格および原価を勘案して決定しており、おおむね同様の内容です。また、営業取引の担保として、預り保証金のほか有価証券を受け入れています。

・売上代金一時預りとは、販売会社が量販店等に対し販売した売上代金について、当社が回収を代行し一時的に預かっているものです。

・販売促進助成とは、販売会社が当社の製商品を販売する際の資材の助成、奨励金の支払い等であり、全販売会社に対し同一の基準で助成しています。

・自動販売機の賃貸とは、当社の製商品の販売促進を図ることを目的に販売会社に賃貸しているものです。
  当該取引については、自動販売機の原価および当社が負担すべき販売促進助成費を勘案して、各販売会社と同一の
  基準で賃貸借契約を行っています。

(注1) 当社役員吉田宏一およびその近親者が議決権の100.0%を直接所有していましたが、期中に議決権の所有割合が変更になったことにより、当連結会計年度末では役員およびその近親者が議決権の過半数を所有している会社等には該当しません。

(注2) 当社役員前田典人およびその近親者が議決権の3.3%を直接所有、63.6%を間接所有しています。

(注3) 当社役員谷川清十郎およびその近親者が議決権の77.3%を直接所有しています。

(注4) 当社役員谷川清十郎およびその近親者が議決権の66.4%を直接所有しています。

 

(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引

   前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日

  該当事項はありません。

   当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日

種類

会社等
の名称
又は氏名

所在地

資本金

(百万円)

事業の
内容
又は職業

議決権の
所有
(被所有)
割合(%)

関連当事者との関係

取引の内容

取引
金額

(百万円)

科目

期末
残高

(百万円)

役員及び
その近親
者が議決
権の過半
数を自己
の計算に
おいて所
有してい
る会社等
並びに当
該会社等
の子会社

神奈川東部ヤクルト販売㈱

(注)

神奈川県川崎市

50

ヤクルト等の販売

所有
直接33.0

事務作業

の受託

営業取引

事務作業の受託

11

売掛金

 

取引金額には消費税等は含まれていません。

 

取引条件及び取引条件の決定方針等

・事務作業の受託とは、販売会社の委託を受け、請求業務等の事務作業を代行しているものです。

(注) 当社役員前田典人およびその近親者が議決権の3.3%を直接所有、63.6%を間接所有しています。

 

2 親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1) 親会社情報

 該当事項はありません。

(2) 重要な関連会社の要約財務情報

当連結会計年度において、重要な関連会社である韓国ヤクルト株式会社を含む、すべての持分法適用関連会社(4社)の要約財務情報は以下のとおりです。

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

当連結会計年度

流動資産合計

92,565

94,561

固定資産合計

118,684

119,887

 

 

 

流動負債合計

26,655

26,887

固定負債合計

11,549

9,863

 

 

 

純資産合計

173,044

177,698

 

 

 

売上高

150,224

146,245

税引前当期純利益

13,899

15,277

当期純利益

12,297

14,243

 

 

 

(1株当たり情報)

 

項目

前連結会計年度

(自 2018年4月1日

至 2019年3月31日)

当連結会計年度

(自 2019年4月1日

至 2020年3月31日)

 1株当たり純資産額

2,229円80銭

2,330円58銭

 1株当たり当期純利益

217円89銭

248円04銭

 

(注) 1  潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。

   2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎

 

項目

前連結会計年度

(自 2018年4月1日

至 2019年3月31日)

当連結会計年度

(自 2019年4月1日

至 2020年3月31日)

親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)

34,935

39,735

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益
(百万円)

34,935

39,735

普通株式の期中平均株式数(千株)

160,332

160,198

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。