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回次 |
第139期 第1四半期 連結累計期間 |
第140期 第1四半期 連結累計期間 |
第139期 |
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会計期間 |
自2016年4月1日 至2016年6月30日 |
自2017年4月1日 至2017年6月30日 |
自2016年4月1日 至2017年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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事業利益 |
(百万円) |
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税引前四半期(当期)利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する四半期 (当期)利益 |
(百万円) |
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四半期(当期)包括利益 |
(百万円) |
△ |
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資本合計 |
(百万円) |
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資産合計 |
(百万円) |
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基本的1株当たり四半期(当期)利益 |
(円) |
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希薄化後1株当たり四半期(当期)利益 |
(円) |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の四半期末 (期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1.当社は要約四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
(注)2.上記指標は国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。
(注)3.百万円未満を切り捨てて記載しております。
(注)4.売上高には、消費税等は含まれておりません。
(注)5.当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
(注)6.希薄化後1株当たり四半期(当期)利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社における異動は以下のとおりです。
(海外食品)
当社は、2016年11月15日付でトルコの食品会社 Örgen Gıda Sanayi ve Ticaret A.S. (以下、「オルゲン食品社」という。)の全株式及びトルコで幅広く浸透している同社の粉末調味料ブランド「Bizim Mutfak(以下、「ビジム ムトゥファク」という。)」の商標権の売買契約を締結し、2017年4月3日に全株式及び商標権を取得しました。これに伴い、同社を当社の連結子会社としております。
オルゲン食品社の子会社化の詳細は、「第4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 11.企業結合」をご参照ください。