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回次 |
第141期 第2四半期 連結累計期間 |
第142期 第2四半期 連結累計期間 |
第141期 |
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会計期間 |
自2018年4月 1日 至2018年9月30日 |
自2019年4月 1日 至2019年9月30日 |
自2018年4月 1日 至2019年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
( |
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事業利益 |
(百万円) |
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税引前四半期(当期)利益 |
(百万円) |
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親会社の所有者に帰属する四半期 (当期)利益(△は損失) |
(百万円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
(△ |
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四半期(当期)包括利益 |
(百万円) |
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△ |
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資本合計 |
(百万円) |
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資産合計 |
(百万円) |
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基本的1株当たり四半期(当期)利益 (△は損失) |
(円) |
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(第2四半期連結会計期間) |
( |
(△ |
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希薄化後1株当たり四半期(当期)利益 |
(円) |
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親会社所有者帰属持分比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の四半期末 (期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1.当社は要約四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
(注)2.上記指標は国際会計基準(IFRS)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。
(注)3.百万円未満を切り捨てて記載しております。
(注)4.売上高には、消費税等は含まれておりません。
(注)5.当社グループは、IFRSの適用に当たり、投資家、取締役会及び経営会議が各事業の恒常的な業績や将来の見通しを把握すること、取締役会及び経営会議が継続的に事業ポートフォリオを評価することを目的として、「事業利益」という段階利益を導入しております。当該「事業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費」、「研究開発費」及び「一般管理費」を控除し、「持分法による損益」を加えたものであり、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」を含まない段階利益です。
(注)6.前第1四半期連結会計期間より物流事業を非継続事業に分類し、前第2四半期連結累計期間、前第2四半期連結会計期間及び前連結会計年度の関連する各数値については、非継続事業をのぞいた継続事業の金額を表示しております。当社は2019年4月1日にF-LINE株式会社(旧味の素物流株式会社)に対する支配を喪失し、第1四半期連結会計期間よりF-LINE株式会社は当社の持分法適用関連会社となりました。当第2四半期連結累計期間において、支配の喪失に係る損益は非継続事業に含め、持分法による損益は継続事業に含めております。
(注)7.希薄化後1株当たり四半期(当期)利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社における異動は以下のとおりです。
(その他の事業)
前連結会計年度において連結子会社であった味の素物流株式会社は、2019年4月1日付で同社を存続会社として、カゴメ物流サービス株式会社、ハウス物流サービス株式会社、F-LINE株式会社、九州F-LINE株式会社を統合し、その商号をF-LINE株式会社に変更しております。この結果、当社の持分比率は44.8%となり、同社に対する支配を喪失したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用関連会社としております。