|
種類 |
発行可能株式総数(株) |
|
普通株式 |
79,591,000 |
|
計 |
79,591,000 |
|
種類 |
事業年度末現在発行数(株) |
提出日現在発行数(株) |
上場金融商品取引所 |
内容 |
|
普通株式 |
20,830,825 |
20,830,825 |
東京証券取引所 |
単元株式数は100株であります。 |
|
計 |
20,830,825 |
20,830,825 |
― |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
③ 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
年月日 |
発行済株式 |
発行済株式 |
資本金増減額 |
資本金残高 |
資本準備金 |
資本準備金 |
|
平成10年1月27日 |
△409,000 |
20,830,825 |
― |
2,011,689 |
― |
1,904,186 |
(注) 自己株式の利益による消却
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式の状況(1単元の株式数100株) |
単元未満 |
|||||||
|
政府及び |
金融機関 |
金融商品 |
その他の |
外国法人等 |
個人 |
計 |
|||
|
個人以外 |
個人 |
||||||||
|
株主数 |
― |
14 |
20 |
47 |
37 |
5 |
1,922 |
2,045 |
― |
|
所有株式数 |
― |
59,807 |
1,964 |
58,725 |
15,635 |
304 |
71,812 |
208,247 |
6,125 |
|
所有株式数 |
― |
28.72 |
0.94 |
28.20 |
7.50 |
0.15 |
34.48 |
100.00 |
― |
(注) 1 自己株式1,518,717株は「個人その他」に15,187単元、「単元未満株式の状況」に17株含めて記載しております。
2 上記「その他の法人」には、証券保管振替機構名義の株式が20単元含まれております。
平成30年3月31日現在
|
氏名又は名称 |
住所 |
所有株式数 |
発行済株式 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
計 |
― |
|
|
(注) 1 上記のほか、当社保有の自己株式が1,518千株(7.29%)あります。
2 ㈱三菱東京UFJ銀行は、平成30年4月1日に㈱三菱UFJ銀行へ商号変更しております。
平成30年3月31日現在
|
区分 |
株式数(株) |
議決権の数(個) |
内容 |
||
|
無議決権株式 |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(自己株式等) |
― |
― |
― |
||
|
議決権制限株式(その他) |
― |
― |
― |
||
|
完全議決権株式(自己株式等) |
(自己保有株式)
|
― |
― |
||
|
完全議決権株式(その他) |
|
193,060 |
― |
||
|
単元未満株式 |
|
― |
― |
||
|
発行済株式総数 |
20,830,825 |
― |
― |
||
|
総株主の議決権 |
― |
193,060 |
― |
(注) 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株(議決権20個)含まれております。
平成30年3月31日現在
|
所有者の氏名 |
所有者の住所 |
自己名義所有 |
他人名義所有 |
所有株式数の |
発行済株式総数 |
|
(自己保有株式) |
神戸市東灘区住吉浜町19―5 |
1,518,700 |
― |
1,518,700 |
7.3 |
|
日和産業株式会社 |
|||||
|
計 |
― |
1,518,700 |
― |
1,518,700 |
7.3 |
|
【株式の種類等】 |
会社法第155条第7号による普通株式の取得 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
株式数(株) |
取得価額の総額 |
|
当事業年度における取得自己株式 |
167 |
58,605 |
|
当期間における取得自己株式 |
1 |
298 |
(注) 当期間における取得自己株式には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。
|
区分 |
当事業年度 |
当期間 |
||
|
株式数(株) |
処分価額の総額 |
株式数(株) |
処分価額の総額 |
|
|
引き受ける者の募集を行った |
― |
― |
― |
― |
|
消却の処分を行った取得自己株式 |
― |
― |
― |
― |
|
合併、株式交換、会社分割に係る |
― |
― |
― |
― |
|
その他 |
― |
― |
― |
― |
|
保有自己株式数 |
1,518,717 |
― |
1,518,718 |
― |
(注) 当期間における保有自己株式数には、平成30年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含まれておりません。
当社は、長期にわたっての財務体質と経営基盤の強化のため内部留保の確保に努めるとともに、継続的に安定した配当を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、必要に応じて中間配当を可能としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、当事業年度の業績と今後の見通し等を勘案し、1株につき普通配当5円といたしました。
内部留保資金につきましては、企業体質の強化等に活用いたします。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
|
決議年月日 |
配当金の総額 |
1株当たり配当額 |
|
平成30年6月28日 |
96,560 |
5 |
|
定時株主総会決議 |
|
回次 |
第110期 |
第111期 |
第112期 |
第113期 |
第114期 |
|
決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
|
最高(円) |
233 |
268 |
292 |
246 |
389 |
|
最低(円) |
173 |
180 |
208 |
188 |
217 |
(注) 最高・最低株価は、平成25年7月16日より東京証券取引所市場第二部におけるものであり、それ以前は大阪証券取引所市場第二部におけるものであります。
|
月別 |
平成29年10月 |
11月 |
12月 |
平成30年1月 |
2月 |
3月 |
|
最高(円) |
379 |
389 |
363 |
380 |
373 |
302 |
|
最低(円) |
301 |
352 |
325 |
336 |
281 |
284 |
(注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。
男性11名 女性-名 (役員のうち女性の比率-%)
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||||
|
取締役会長 |
|
中 橋 正 敏 |
昭和20年12月6日生 |
|
(注)3 |
411 |
||||||||||||||
|
取締役社長 |
|
中 澤 敬 史 |
昭和30年3月24日生 |
|
(注)3 |
20 |
||||||||||||||
|
専務取締役 |
営業本部長 |
中 橋 太一郎 |
昭和54年1月6日生 |
|
(注)3 |
24 |
||||||||||||||
|
取締役 |
生産本部長 |
古 本 洋 一 |
昭和22年6月9日生 |
|
(注)3 |
2 |
||||||||||||||
|
取締役 |
三原工場長 |
松 本 幸 久 |
昭和27年8月1日生 |
|
(注)3 |
3 |
||||||||||||||
|
取締役 |
管理本部長 |
安 井 秀 夫 |
昭和31年3月14日生 |
|
(注)4 |
10 |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
奥 濱 良 明 |
昭和10年9月27日生 |
|
(注)3 |
― |
||||||||||||||
|
取締役 |
|
河 崎 司 郎 |
昭和28年12月29日生 |
|
(注)3 |
― |
|
役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数(千株) |
||||||||||||
|
常勤監査役 |
|
脇 村 常 雄 |
昭和27年10月30日生 |
|
(注)5 |
211 |
||||||||||||
|
監査役 |
|
小阪田 興 一 |
昭和16年12月5日生 |
|
(注)5 |
― |
||||||||||||
|
監査役 |
|
小 山 一 郎 |
昭和45年10月28日生 |
|
(注)6 |
― |
||||||||||||
|
計 |
681 |
|||||||||||||||||
(注) 1 取締役 奥濱良明及び取締役 河崎司郎は、社外取締役であります。
2 監査役 小阪田興一及び監査役 小山一郎は、社外監査役であります。
3 取締役 中橋正敏、中澤敬史、中橋太一郎、古本洋一、松本幸久、奥濱良明、河崎司郎の任期は、平成29年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
4 取締役 安井秀夫の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成31年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
5 監査役 脇村常雄及び監査役 小阪田興一の任期は、平成28年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成32年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
6 監査役 小山一郎の任期は、平成30年3月期に係る定時株主総会終結の時から平成33年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。
7 専務取締役 中橋太一郎は、取締役会長(代表取締役) 中橋正敏の子であります。
当社はお客様第一主義を掲げ、安全で良品質な配合飼料を安定的にお客様に供給することにより、飼料畜産業界の発展に寄与することを経営方針と致しております。
経営の効率的かつ正しい意思決定を確保すると共に、監査体制を充実させることにより説明責任を明確化させ経営のコンプライアンス及び透明性の確保を進めることが、企業価値の最大化につながると考えており、コーポレート・ガバナンス体制の構築に努めております。

社外取締役は、取締役の業務執行に対する監督機能の強化を図るうえで、重要な役割を担っております。
社外監査役は、社外からの視点による経営監視機能として監査機能を強化することにより、社会的信頼に応える企業統治体制構築への欠かせない要素となっております。
会計監査人につきましては、当社は新日本有限責任監査法人と監査契約を締結しております。当社の会計監査を行った公認会計士は小市裕之、内田聡の2名であります。監査補助者は公認会計士7名、その他9名であります。なお、当社は新日本有限責任監査法人との間で会社法第427条第1項に規定する責任限定契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、会計監査人が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
企業倫理規程をはじめとするコンプライアンス体制にかかる規程を、当社及び子会社の役職員が法令・定款及び社会規範を遵守した行動をとるための行動規範とする。また、その徹底を図るため、総務部においてコンプライアンスの取り組みを横断的に統括することとし、同部を中心に当社及び子会社の役職員教育を行う。総務部は、当社及び子会社のコンプライアンスの状況を監査する。これらの活動は定期的に取締役会及び監査役会に報告されるものとする。法令上疑義のある行為等について、当社及び子会社の役職員が直接情報提供を行う手段としてホットラインを設置・運営する。
文書管理規程に従い、取締役の職務執行に係る情報を文書または電磁的媒体に記録し、保存する。取締役及び監査役は、文書管理規程により、常時、これらの文書等を閲覧できるものとする。
当社及び子会社の組織横断的リスク状況の監視並びに全社的対応は総務部が行う。また、各部署の所管業務に付随するリスク管理は各々担当部署が行う。
社内規則に基づく職務権限及び意思決定ルールにより、適正かつ効率的に職務の執行が行われる体制をとるものとする。
子会社にそれぞれの責任を負う者を任命し、法令遵守体制、リスク管理体制を構築する権限と責任を与えるとともに、総務部はこれらを横断的に管理し、子会社が適切な内部統制システムの整備を行うように指導する。
子会社は、経営上の重要事項を取締役会に報告するものとする。子会社において企業行動に関する重要な法令違反が発生した場合にも、速やかに報告するものとする。
監査役の職務を補助する組織を総務部とする。監査役から補助すべき使用人を置くことの求めがあった場合は、取締役は監査役と協議し配置する。
監査役の職務を補助すべき使用人の異動及び懲戒については、監査役会の意見を尊重するものとする。監査役の当該使用人に対する指示を不当に制限してはならず、また当該使用人は監査役の指示に従わなければならない。
取締役及び使用人並びに子会社の取締役、監査役及び使用人等は、会社または子会社に著しい損害を及ぼす恐れがある事実及び法令に違反する重大な事実が発生した場合にはその事実、並びにホットラインによる通報があった場合にはその内容を、速やかに監査役に報告する。
当社及び子会社の役職員が通報窓口や監査役等への報告を行った場合に、当該報告をしたことを理由にしてその役職員に対して不利な扱いを行うことを禁止する。
監査役が当社に対し職務の執行について生じた費用または債務の処理の請求をしたときには、必要でないと認められた場合を除き速やかに当該費用の支払い等の処理を行う。
監査役は、効率的かつ効果的な監査を行うために、当社及び子会社の社長並びに会計監査人と情報の交換を含む緊密な協力関係を維持するとともに、必要に応じて独自に弁護士や公認会計士等の外部専門家の支援を受けることができる。
反社会的勢力に対する基本方針に従い、社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力と一切の関係を持たない。また、不当要求に対しては法的措置をとる等組織全体で断固として拒絶し、いかなる理由であれ、資金提供及び便宜供与を行わない。統括する部署を総務部とし、企業防衛対策協議会に出席して情報交換・情報収集を行い、役職員に周知する。
監査役3名(うち社外監査役2名)は取締役会等の重要会議に出席しているほか、取締役及び使用人等の職務執行状況を把握し、重要な決裁書類等の閲覧や事業所の業務及び財産の状況を調査し、また会計監査人及び内部監査を統括する管理本部(専属スタッフ1名)及び補助として本社総務部が連携することにより、経営監視機能の強化を図っております。
なお、常勤監査役 脇村常雄は、当社において総務部に長年在籍し、平成13年6月から平成20年5月まで取締役として経理業務を担当しており、財務及び会計に関する相当程度の知見を有しております。
監査役は会計監査人から報告を受けるとともに説明を求め、その職務執行状況を監査すると同時に、十分な協力体制を構築しております。また内部監査部門とも連携することにより、経営監視機能の充実に努めております。
当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名を選任しております。
社外取締役奥濱良明は、大和化成㈱の代表取締役社長を兼任しております。同氏は、企業経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、その経験・見識に基づく客観的な視点から、取締役会において適宜助言を行い、また必要に応じて説明を求めることにより、経営に対する適切な監督を行っております。当社と大和化成㈱との間には、原材料及び製品の仕入・販売等の取引関係がありますが、独立性があると判断し㈱東京証券取引所に同氏を独立役員として届け出ております。
社外取締役河崎司郎は、平成29年6月29日開催の第113回定時株主総会で選出されており、㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。同氏は、銀行並びに監査法人における幅広い実務の経験を有しており、その経験・見識に基づく客観的な視点から、取締役会において適宜助言を行い、また必要に応じて説明を求めることにより、経営に対する適切な監督を行います。
社外監査役小阪田興一は、企業経営者として得た豊富な経験と幅広い見識に基づく客観的な視点から、取締役会において適宜発言を行い、また監査役会において適宜質問と意見の表明を行うことにより、取締役の職務執行に対する適切な監査を実施しております。当社と同氏との間には、特別な利害関係は無く、㈱東京証券取引所に独立役員として届け出ております。
社外監査役小山一郎は、当社の株主であり取引先である豊田通商㈱の社員であり、商社勤務における豊富な経験と幅広い見識を有しております。
社外取締役及び社外監査役との間で、会社法第427条第1項及び定款の規定に基づき、会社法第423条第1項に関する責任について、責任の限度額は法令で定める額を限度とする責任限定契約を締結しております。当該契約に基づく損害賠償責任限度額は、法令が定める額としております。なお、当該責任限定が認められるのは、当該社外取締役及び社外監査役が責任の原因となった職務の遂行について善意でかつ重大な過失がないときに限られます。
なお当社では、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準を特段設定しておりませんが、選任にあたって㈱東京証券取引所等の独立役員の独立性に関する判断基準を参考としております。
|
役員区分 |
報酬等の総額 |
報酬等の種類別の総額(百万円) |
対象となる |
|||
|
基本報酬 |
ストック |
賞与 |
退職慰労金 |
|||
|
取締役 |
103 |
103 |
― |
― |
― |
6 |
|
監査役 |
10 |
10 |
― |
― |
― |
1 |
|
社外役員(注) |
3 |
3 |
― |
― |
― |
2 |
(注) 社外取締役2名のうち1名、社外監査役2名のうち1名については報酬を支払っておりません。
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。
当社は、役員の報酬等の額の決定に関する方針は定めておりませんが、当社の業績等を勘案して決定しております。なお、株主総会の決議により取締役については月額13百万円以内、監査役については月額3百万円以内と定めております。
イ 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
|
銘柄数 |
10 |
銘柄 貸借対照表計上額の合計額 |
491,676 |
千円 |
ロ 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上額及び保有目的
(前事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
豊田通商㈱ |
57,593 |
194,088 |
継続的な取引関係の維持 |
|
㈱みなと銀行 |
79,418 |
164,315 |
継続的な取引関係の維持 |
|
エスフーズ㈱ |
17,330 |
56,149 |
継続的な取引関係の維持 |
|
㈱みずほフィナンシャルグループ |
86,385 |
17,622 |
継続的な取引関係の維持 |
|
三井住友トラスト・ホールディングス㈱ |
1,302 |
5,025 |
継続的な取引関係の維持 |
|
兼松㈱ |
9,000 |
1,800 |
継続的な取引関係の維持 |
(注) 豊田通商㈱、㈱みなと銀行及びエスフーズ㈱以外は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、全銘柄について記載しております。
(当事業年度)
特定投資株式
|
銘柄 |
株式数 |
貸借対照表計上額 |
保有目的 |
|
豊田通商㈱ |
57,593 |
207,622 |
継続的な取引関係の維持 |
|
㈱みなと銀行 |
79,418 |
170,748 |
継続的な取引関係の維持 |
|
エスフーズ㈱ |
17,330 |
77,031 |
継続的な取引関係の維持 |
|
㈱みずほフィナンシャルグループ |
86,385 |
16,534 |
継続的な取引関係の維持 |
|
三井住友トラスト・ホールディングス㈱ |
1,302 |
5,607 |
継続的な取引関係の維持 |
|
兼松㈱ |
1,800 |
2,631 |
継続的な取引関係の維持 |
(注) 豊田通商㈱、㈱みなと銀行及びエスフーズ㈱以外は、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下でありますが、全銘柄について記載しております。
ハ 保有目的が純投資目的である投資株式
|
|
前事業年度 |
当事業年度 |
|||
|
貸借対照表 |
貸借対照表 |
受取配当金 |
売却損益 |
評価損益 |
|
|
非上場株式以外の株式 |
36,400 |
37,941 |
754 |
1,037 |
14,503 |
当社の取締役は8名以内とする旨を定款で定めております。
当社は、取締役の選任決議は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行う旨を定款で定めております。
また、取締役の選任決議は累積投票によらないものとしております。
当社は、自己の株式の取得について、企業環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するため、会社法第165条第2項の規定に基づき、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款で定めております。
当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨定款に定めております。
当社は、取締役及び監査役の責任免除について、職務の遂行にあたり期待される役割を十分に発揮できるようにするため、会社法第426条第1項の規定により、取締役(取締役であった者を含む。)及び監査役(監査役であった者を含む。)の会社法第423条第1項の責任につき、善意でかつ重大な過失がない場合は、取締役会の決議によって、法令の定める限度額の範囲内で、その責任を免除することができる旨定款に定めております。
当社は、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。
|
区分 |
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
||
|
監査証明業務に |
非監査業務に |
監査証明業務に |
非監査業務に |
|
|
提出会社 |
26 |
― |
26 |
― |
|
連結子会社 |
― |
― |
― |
― |
|
計 |
26 |
― |
26 |
― |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありませんが、監査日数等を勘案した上で決定しております。