1 【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

2019年11月14日に提出いたしました第63期第2四半期(自 2019年7月1日 至 2019年9月30日)に係る四半期報告書及び2020年4月16日に提出いたしました第63期第2四半期に係る四半期報告書の訂正報告書の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、四半期報告書の訂正報告書を再提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

 第3 提出会社の状況

  1 株式等の状況

   (4) 発行済株式総数、資本金等の推移

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

 

  <訂正前>

年月日

発行済株式
 総数増減数
 (株)

発行済株式
 総数残高
 (株)

資本金増減額
 (千円)

資本金残高
 (千円)

資本準備金
 増減額
 (千円)

資本準備金
 残高
 (千円)

2019年7月1日

312,000

7,068,300

24,960

591,165

24,960

344,459

 

  (注)新株式の発行によるものであります。

 

 

  <訂正後>

年月日

発行済株式
 総数増減数
 (株)

発行済株式
 総数残高
 (株)

資本金増減額
 (千円)

資本金残高
 (千円)

資本準備金
 増減額
 (千円)

資本準備金
 残高
 (千円)

2019年7月1日

312,000

7,068,300

24,960

591,165

24,960

344,459

 

  (注)1.新株式の発行によるものであります。

2.2019年5月27日付で提出した有価証券届出書並びに2019年6月27日付及び2020年4月16日付で提出した有価証券届出書の訂正届出書に記載した「手取金の使途」について、下記のとおり変更を行うことといたしました。

イ.変更の理由

当社は、既存事業における新商品の開発及び販売促進策の強化に充てることを目的として、新株式の発行による資金調達を実施いたしました。

かかる調達資金により当社が取り組む事業の方向性に変更はありませんが、既存事業を継続していくために、経常の運転資金に一時的な不足が生じることとなったことから、既開示の資金使途の金額内訳の一部変更を行うことといたしました。なお、上記調達資金から経常の運転資金に充当した資金に相当する金額については、別途経常の運転資金から補填のうえ、変更前の各資金使途に当初の予定通り充当しております。

ロ.変更の内容

<変更前>

具体的な使途

(本株式の発行による調達資金)

① 既存事業における新商品開発、販売促進策強化等

- 既存事業全体(9百万円)

- 飲料事業(14百万円)

- 珍味事業(4百万円)

- 人件費、設備投資、宣伝広告費(22百万円)

 

<充当状況及び変更後の内容>

具体的な使途

(本株式の発行による調達資金)

① 既存事業における新商品開発、販売促進策強化等

- 既存事業全体(3百万円)

- 飲料事業(0百万円)

- 珍味事業(1百万円)

- 人件費、設備投資、宣伝広告費(12百万円)

上記のほか、19百万円を運転資金等に充当しております。