(四半期連結貸借対照表関係)
※1 四半期連結会計期間末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
|
|
前連結会計年度 (平成28年6月30日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年12月31日) |
||
|
その他(設備関係支払手形) |
― |
|
20,839 |
千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日) |
||
|
販売・荷受手数料 |
|
千円 |
|
千円 |
|
運賃・保管料 |
|
|
|
|
|
給与手当 |
|
|
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
|
|
役員株式給付引当金繰入額 |
|
|
|
|
※2 火災損失
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
平成29年12月に当社東港工場において発生した火災による損失額であり、機械等の有形固定資産及び製品等のたな卸資産の滅失損失、復旧に係る費用、その他関連費用を計上しております。
3 売上高等の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
当社グループは主力事業である水産練製品・惣菜事業及びきのこ事業の販売が第2四半期連結会計期間に集中するため、第2四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ高くなる傾向があります。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のと
おりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
1,200,217 |
千円 |
979,976 |
千円 |
|
預入期間が3ヶ月を超える定期預金等 |
△390,486 |
|
△33,209 |
|
|
現金及び現金同等物 |
809,731 |
千円 |
946,767 |
千円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成28年9月28日 定時株主総会 |
普通株式 |
111,150 |
6.0 |
平成28年6月30日 |
平成28年9月29日 |
利益剰余金 |
(注)平成28年9月28日定時株主総会の決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金228千円が含まれております。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年12月31日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
|
平成29年9月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
111,149 |
6.0 |
平成29年6月30日 |
平成29年9月27日 |
利益剰余金 |
(注)平成29年9月26日定時株主総会の決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金222千円が含まれております。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。