(持分法損益等)

 

当第3四半期会計期間

(平成27年12月31日)

関連会社に対する投資の金額

102,895千円

持分法を適用した場合の投資の金額

41,807千円

 

 

 

当第3四半期累計期間

(自  平成27年4月1日

至  平成27年12月31日)

持分法を適用した場合の投資損失の金額(△)

△96,687千円

 

 ※関連会社(廊坊欧爵士食品有限公司)の株式について、同社の発行済株式の49%を保有する爵士客香港控股有限公司の株式を平成27年12月31日付で全て売却したため、同社は関連会社ではなくなっております。従って、「関連会社に対する投資の金額」及び「持分法を適用した場合の投資の金額」には、当該関連会社に対する投資の金額及び持分法を適用した場合の投資の金額を含めておりませんが、「持分法を適用した場合の投資損失の金額」には、当該関連会社であった期間における持分法を適用した場合の投資損失の金額を含めております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 当第3四半期累計期間(自  平成27年4月1日  至  平成27年12月31日)

 

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

食料品事業

外食事業

事業開発事業

売上高

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

9,111,914

3,723,954

399

12,836,267

  セグメント間の内部

  売上高又は振替高

14,150

14,150

9,126,065

3,723,954

399

12,850,418

セグメント利益又は損失(△)

1,099,676

33,903

49,724

1,083,855

 

 

 

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

1,083,855

全社費用(注)

△462,959

棚卸資産の調整額

△65

四半期損益計算書の税引前四半期純利益

620,830

 

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

  現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。

  なお、当該減損損失の計上額は、「外食事業」67,251千円であります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

当第3四半期累計期間

(自  平成27年4月1日

  至  平成27年12月31日)

1株当たり四半期純利益金額

41円02銭

(算定上の基礎)

 

四半期純利益金額(千円)

373,455

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純利益金額(千円)

373,455

普通株式の期中平均株式数(千株)

9,105

 

(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。