回次 | 第58期 | 第59期 | 第60期 | 第61期 | 第62期 | |
決算年月 | 平成23年9月 | 平成24年9月 | 平成25年9月 | 平成26年9月 | 平成27年9月 | |
売上高 | (千円) | |||||
経常利益 | (千円) | |||||
当期純損失(△) | (千円) | △ | ||||
包括利益 | (千円) | |||||
純資産額 | (千円) | |||||
総資産額 | (千円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり当期純損失(△) | (円) | △ | ||||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | △ | ||||
株価収益率 | (倍) | △ | ||||
営業活動による | (千円) | △ | ||||
投資活動による | (千円) | △ | ||||
財務活動による | (千円) | △ | ||||
現金及び現金同等物 | (千円) | |||||
従業員数 | (人) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
(注) 1 第62期より連結財務諸表を作成しているため、それ以前については記載しておりません。
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
回次 | 第58期 | 第59期 | 第60期 | 第61期 | 第62期 | |
決算年月 | 平成23年9月 | 平成24年9月 | 平成25年9月 | 平成26年9月 | 平成27年9月 | |
売上高 | (千円) | |||||
経常利益 | (千円) | |||||
当期純利益 | (千円) | |||||
持分法を適用した場合 | (千円) | |||||
資本金 | (千円) | |||||
発行済株式総数 | (株) | |||||
純資産額 | (千円) | |||||
総資産額 | (千円) | |||||
1株当たり純資産額 | (円) | |||||
1株当たり配当額 | (円) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
1株当たり当期純利益 | (円) | |||||
潜在株式調整後 | (円) | |||||
自己資本比率 | (%) | |||||
自己資本利益率 | (%) | |||||
株価収益率 | (倍) | |||||
配当性向 | (%) | |||||
営業活動による | (千円) | △ | ||||
投資活動による | (千円) | △ | △ | △ | ||
財務活動による | (千円) | △ | △ | △ | △ | |
現金及び現金同等物の | (千円) | |||||
従業員数 | (人) | |||||
( | ( | ( | ( | ( | ||
(注) 1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2 第58期から第61期までの持分法を適用した場合の投資利益については、対象となる関連会社がないため記載しておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
4 第62期より連結財務諸表を作成しているため、持分法を適用した場合の投資利益、営業活動によるキャッシュ・フロー、投資活動によるキャッシュ・フロー、財務活動によるキャッシュ・フロー及び現金及び現金同等物の期末残高は記載しておりません。
年月 | 概要 |
昭和30年3月 | 大阪市福島区大野町に、加工海苔の製造販売を目的に資本金450万円をもって、株式会社大森屋を設立。 |
昭和30年7月 | 大阪市福島区十六町に、新工場並びに原料倉庫を建設。 |
昭和31年9月 | 大阪市福島区十六町(現在地)に、本社を移転。 |
昭和41年5月 | 現在地に本社新社屋建設。 |
昭和45年6月 | 福岡県山門郡大和町に福岡工場建設。 |
昭和46年4月 | 九州地区販路開拓のため、福岡市に福岡営業所を開設。 |
昭和47年1月 | 大阪市此花区に大阪配送センター建設。 |
昭和48年6月 | 福岡工場第二期工事完成。 |
昭和51年6月 | 東京都練馬区に東京支店の新社屋を建設。 |
昭和54年10月 | 西宮市山口町に大阪配送センターを新築移転し、関西物流センターに名称変更。 |
昭和55年1月 | 大阪工場を此花区西九条に新築移転(現特販部)。 |
昭和55年9月 | 「しらすふりかけ」の製造販売を開始。 |
昭和60年11月 | 福岡工場第三期工事完成。 |
昭和61年11月 | 当社専用の加工海苔製造工場として、大森実業株式会社九州工場(現当社広川工場)完成。 |
平成4年9月 | 平成3年12月に大森実業株式会社より九州大森実業株式会社へ営業譲渡が行われた後、生産工程の一貫化をはかるため、九州大森実業株式会社を吸収合併。 |
平成5年6月 | お茶漬け海苔詰め合わせの新シリーズの製造販売を開始。 |
平成5年11月 | 中国・東南アジア進出のため、子会社香港大森屋有限公司を設立(平成11年6月解散)。 |
平成6年3月 | 「緑黄野菜ふりかけ」の製造販売を開始。 |
平成7年6月 | 日本証券業協会に登録。 |
平成10年4月 | 大森実業株式会社を吸収合併。 |
平成11年3月 | 「お茶漬亭」の製造販売を開始。 |
平成12年11月 | 福岡工場、広川工場において、国際品質管理規格ISO9002の認証を取得(平成15年5月にISO9001:2000年版へ移行、平成21年5月にISO9001:2008年版を取得)。 |
平成16年12月 | 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。 |
平成17年2月 | 「しじみわかめスープ」の製造販売を開始。 |
平成20年8月 | 「カリカリ梅」シリーズの製造販売を開始。 |
平成22年4月 | ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場。 |
平成25年3月 | 中国をはじめとする海外での販路開拓のため、100%子会社大森屋(上海)貿易有限公司を設立。 |
平成25年7月 | 大阪証券取引所の現物市場が東京証券取引所の現物市場に統合のため、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場。 |
当社グループは、当社及び連結子会社(大森屋(上海)貿易有限公司)の計2社で構成され、味付け海苔、焼き海苔等の海苔製品及びふりかけ等の製造販売を主な事業としており、単一セグメントであるため、セグメント情報は記載しておりません。
名称 | 住所 | 資本金 | 主要な事業 | 議決権の所有(又は被所有) | 関係内容 |
(連結子会社) |
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大森屋(上海)貿易有限公司 | 中国 上海市 | 6,300千元 | 食品及び食品関連商材の貿易・販売等 | 100 | 海苔・ふりかけ製品の輸出入、役員の兼任2名 |
(注) 特定子会社であります。
平成27年9月30日現在
セグメントの名称 | 従業員数(人) |
食料品事業 | 128 (222) |
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 従業員数の欄の( )書は外書で、臨時従業員(パートタイマー及び嘱託)の年間平均雇用人員であります。
平成27年9月30日現在
従業員数(人) | 平均年齢(歳) | 平均勤続年数(年) | 平均年間給与(千円) |
125 (222) | 44.9 | 17.5 | 5,392 |
(注) 1 従業員数は就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3 従業員数の欄の( )書は外書で、臨時従業員(パートタイマー及び嘱託)の年間平均雇用人員であります。
4 当社の事業は食料品事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しております。
当社グループは労使協調を旨とし、労働組合は結成されておらず、特記すべき事項はありません。