1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2018年9月1日から2018年11月30日まで)および第3四半期連結累計期間(2018年3月1日から2018年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。
なお、従来、当社が監査証明を受けている新日本有限責任監査法人は、2018年7月1日より名称を変更し、EY新日本有限責任監査法人となりました。
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2018年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2018年11月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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商品及び製品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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土地 |
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建設仮勘定 |
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その他 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2018年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2018年11月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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退職給付に係る負債 |
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資産除去債務 |
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役員株式給付引当金 |
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関係会社債務保証損失引当金 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
△ |
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為替換算調整勘定 |
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退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
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非支配株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年3月1日 至 2017年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年3月1日 至 2018年11月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取賃貸料 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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固定資産除却損 |
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賃貸収入原価 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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減損損失 |
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関係会社貸倒引当金繰入額 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年3月1日 至 2017年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年3月1日 至 2018年11月30日) |
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四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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退職給付に係る調整額 |
△ |
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その他の包括利益合計 |
△ |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
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第1四半期連結会計期間より、Prime Deli CorporationおよびWPM FOODS,LLCは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
1 偶発債務
関係会社の銀行借入に対し保証を行っております。
なお、下記の金額は、債務保証額から引当金を控除した金額を記載しております。
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前連結会計年度 (2018年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2018年11月30日) |
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株式会社日鰻 |
217百万円 |
97百万円 |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年3月1日 至 2017年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年3月1日 至 2018年11月30日) |
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減価償却費 |
3,754百万円 |
4,043百万円 |
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のれんの償却額 |
- |
73 |
前第3四半期連結累計期間(自 2017年3月1日 至 2017年11月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年5月25日 定時株主総会 |
普通株式 |
704 |
40.0 |
2017年2月28日 |
2017年5月26日 |
利益剰余金 |
(注) 「配当金の総額」には役員報酬BIP信託が保有する当社株式(2017年2月28日基準日 75,800株)に対する配当金3百万円が含まれております。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2018年5月24日 定時株主総会 |
普通株式 |
704 |
40.0 |
2018年2月28日 |
2018年5月25日 |
利益剰余金 |
(注) 「配当金の総額」には役員報酬BIP信託が保有する当社株式(2018年2月28日基準日 79,370株)に対する配当金3百万円が含まれております。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年3月1日 至 2017年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注1) |
四半期連結損益計算書計上額 (注2) |
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食品関連 事業 |
食材関連 事業 |
物流関連 事業 |
食品製造設備関連事業 |
人材派遣関連事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客に対する売上高 |
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セグメント間の 内部売上高または振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注)1.セグメント利益の調整額△467百万円には、セグメント間取引消去△17百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△449百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品関連事業」において、釧路工場が保有する固定資産について収益性の低下がみられたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては420百万円です。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 (注1) |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) |
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食品関連 事業 |
食材関連 事業 |
物流関連 事業 |
食品製造設備関連事業 |
人材派遣 関連事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客に対する売上高 |
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セグメント間の 内部売上高または振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注)1.セグメント利益の調整額△575百万円には、セグメント間取引消去△129百万円および報告セグメントに配分していない全社費用△445百万円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「食品関連事業」において、わらべや日洋株式会社が保有する事業用資産の一部が遊休状態となったこと、および、釧路工場が保有する固定資産について収益性の低下がみられたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、それぞれ698百万円、48百万円です。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間に、Prime Deli Corporationを連結子会社としたことに伴い、当第3四半期連結累計期間に「食品関連事業」でのれんを385百万円計上しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間より、従来「その他」で区分していた「食品製造設備関連事業」「人材派遣関連事業」について、量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 2017年3月1日 至 2017年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年3月1日 至 2018年11月30日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
145円97銭 |
46円52銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
2,559 |
816 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
2,559 |
816 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
17,536 |
17,545 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.普通株式の期中平均株式数について、その計算において控除する自己株式に役員報酬BIP信託として保有する当社株式を含めております。なお、当該信託として保有する当社株式の期中平均株式数は、前第3四半期連結累計期間において77,639株、当第3四半期連結累計期間において68,431株であります。
(子会社に係る重要な事象)
当社の連結子会社である株式会社日洋(以下、㈱日洋)は、㈱日洋が保有する、当社の非連結子会社である株式会社日鰻(㈱日洋の子会社、以下、㈱日鰻)の全株式を、第三者に対し2018年12月19日に譲渡いたしました。
これに伴い、2019年2月期第4四半期連結会計期間において、特別利益を7億7千7百万円計上いたします。
(1)子会社株式の譲渡
当社グループは、㈱日鰻において養鰻事業を営んでまいりましたが、当該事業から撤退することを決定するとともに、同社への貸付金の回収および同社への債務保証の解除を条件とした同社株式の譲渡契約を締結し、同社の株式をすべて譲渡いたしました。
(2)損益に及ぼす影響
㈱日洋は㈱日鰻に対し、貸付を行うとともに、同社の金融機関からの借入に対する債務保証を行っておりましたが、㈱日鰻の財政状態等を勘案し、同社への貸付金に対する貸倒引当金および債務保証に対する関係会社債務保証損失引当金を計上していました。
このたび、㈱日洋が㈱日鰻の全株式を譲渡することにあわせ、同社から貸付金の返済を受けるとともに、金融機関からの借入に対する㈱日洋の債務保証を解除いたしました。これにより、貸倒引当金戻入益5億3千5百万円および関係会社債務保証損失引当金戻入益2億4千2百万円を特別利益として計上いたします。なお、株式譲渡による売却損益はありません。
該当事項はありません。