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回次 |
第63期 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
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決算年月 |
平成23年10月 |
平成24年10月 |
平成25年10月 |
平成26年10月 |
平成27年10月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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[外、平均臨時雇用者数] |
[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないため記載しておりません。
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回次 |
第63期 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
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決算年月 |
平成23年10月 |
平成24年10月 |
平成25年10月 |
平成26年10月 |
平成27年10月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(千株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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[外、平均臨時雇用者数] |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注)1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないため記載しておりません。
昭和7年12月に、当社の前身である株式会社旗道園(本社東京市)が、株式会社中島董商店の全額出資により創立され、翌昭和8年2月には、広島県豊田郡忠海町(現竹原市忠海中町)に工場を建設、みかん缶詰、ジャム類の製造を開始いたしました。
しかし、昭和18年2月には、太平洋戦争の激化にともない、国の企業整備令に基づき、株式会社旗道園は、広島県合同缶詰株式会社(昭和22年4月には、広島県缶詰株式会社に改称)に統合され、同忠海工場として存続することとなりました。その後、終戦後の昭和23年10月には、広島県缶詰株式会社は解散し、それぞれの工場は、元の所有者に有償で返還されることとなりました。これを受け、同年12月に青旗缶詰株式会社を設立し、工場を買い取り運営していくこととなりました。
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昭和23年12月 |
広島県豊田郡忠海町(現竹原市忠海中町)に青旗缶詰株式会社を設立。設立資本金4,800千円。 |
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昭和24年6月 |
食品工業株式会社(現キユーピー株式会社)より稲野工場の運営を受託し、伊丹工場としてキユーピー印マヨネーズの製造を開始。 |
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昭和32年10月 |
伊丹工場の運営受託を終了し、缶詰製造に専念することとなる。 |
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昭和34年12月 |
広島県竹原市忠海町(現竹原市忠海中町)に第二工場(現ジャム工場)を新設。 |
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昭和37年3月 |
キユーピー印ミートソース等の調理食品缶詰の製造を開始。 |
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昭和41年3月 |
広島県竹原市竹原町に株式会社竹原アヲハタ(後に株式会社広島アヲハタに商号変更)を設立。 |
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昭和45年6月 |
甘さを控えた低糖度ジャムを開発。「アヲハタ55オレンジママレード」を発売。 |
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昭和46年7月 |
株式会社アヲハタ興産(現レインボー食品株式会社、連結子会社)を設立。 |
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昭和47年12月 |
広島県竹原市忠海町(現竹原市忠海中町)に本社事務所建設。本社移転。 |
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昭和50年2月 |
山形県北村山郡大石田町に株式会社東北アヲハタを設立。 |
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同 3月 |
東京都渋谷区に東京事務所を設置。 |
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昭和52年11月 |
株式会社アヲハタエフエムサプライを設立。(平成21年10月 当社に吸収合併) |
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昭和58年3月 |
株式会社広島アヲハタの事業を休止し、竹原工場を設置。 |
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昭和59年9月 |
株式会社東北アヲハタの事業を休止し、山形工場を設置。 |
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昭和60年10月 |
大石田食品株式会社(現東北アヲハタ株式会社、連結子会社)を設立。 |
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昭和62年1月 |
レインボー食品株式会社(連結子会社)事業開始。(平成22年10月 株式会社アヲハタ興産に吸収合併) |
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同 12月 |
株式会社エイエフシイ(平成27年10月 当社に吸収合併)事業開始。 |
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平成元年2月 |
アヲハタ株式会社に商号変更。 |
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平成2年6月 |
芸南食品株式会社(平成27年10月 当社に吸収合併、現当社竹原工場)を設立。 |
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平成4年7月 |
テクノエイド株式会社(連結子会社)を設立。 |
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平成5年8月 |
広島県竹原市忠海町(現竹原市忠海中町)に新本社社屋を建設。 |
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同 11月 |
竹原工場の事業を芸南食品株式会社に生産委託し、竹原工場を廃止する。 |
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平成8年2月 |
株式会社ビーエフ情報サービスを設立。(平成21年10月 当社に吸収合併) |
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平成10年7月 |
広島証券取引所に株式を上場。 |
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平成12年3月 |
東京証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
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平成13年10月 |
山形工場を大石田食品株式会社に統合し、同社社名を東北アヲハタ株式会社に変更。 |
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平成21年10月 |
株式会社アヲハタエフエムサプライおよび株式会社ビーエフ情報サービスの2社を当社に吸収合併するとともに、株式会社アヲハタ興産の不動産賃貸事業を吸収分割により当社に承継。 |
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平成22年10月 |
レインボー食品株式会社を株式会社アヲハタ興産に吸収合併するとともに、株式会社アヲハタ興産の商号をレインボー食品株式会社に変更。 |
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平成23年5月 |
中国に烟台青旗農業科技開発有限公司(非連結子会社で持分法非適用会社)を設立。 |
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同 8月 |
中国に杭州碧幟食品有限公司(連結子会社)を設立。 |
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平成24年4月 |
ジャムに関する情報発信拠点として「アヲハタ ジャムデッキ」をジャム工場内に新設。 |
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平成25年5月 |
チリにSantiago Agrisupply SpA(非連結子会社で持分法非適用会社)を設立。 |
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同 10月 |
中国に青島青旗食品有限公司(非連結子会社で持分法非適用会社)を設立。 |
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平成26年12月 |
キユーピー株式会社よりパン周り商品販売事業を承継し、当社がキユーピー株式会社の連結子会社となる。 |
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平成27年10月 |
芸南食品株式会社および株式会社エイエフシイを当社に吸収合併。 |
当社グループは、当社および子会社7社で構成され、食料品の製造および販売を主な内容とし、その他に食品製造設備の設計、販売等の事業活動をおこなっております。また、当社は親会社であるキユーピー株式会社の企業集団に属しております。
なお、平成27年10月1日に、当社の連結子会社であった芸南食品株式会社および株式会社エイエフシイを当社がそれぞれ吸収合併し、その権利義務の全てを承継いたしました。
当社グループの事業に係わる位置づけは下記のとおりであります。
なお、当社グループは、食品事業の単一セグメントであるため、製品等の区分により記載しております。
|
ジャム類 |
: |
当社ジャム工場および竹原工場で製造し販売しております。 |
|
調理食品類 |
: |
当社竹原工場で製造販売するほか、子会社である東北アヲハタ株式会社に製造委託し、当該製品を当社が仕入れて販売しております。 |
|
産業用加工品類 |
: |
フルーツ・プレパレーションは、当社竹原工場で製造販売するほか、子会社である東北アヲハタ株式会社に製造委託し、当該製品を当社が仕入れて販売しております。また、フルーツなどの素材原料の販売は、当社がおこなっております。海外子会社である杭州碧幟食品有限公司は、中国国内でフルーツ加工品の製造・販売をおこなっております。同じく海外子会社である青島青旗食品有限公司は中国国内および海外向けに農畜水産品およびその加工品の仕入・販売をおこなっております。 |
|
その他 |
: |
有名菓子舗向け菓子缶・デザート類等につきましては、当社竹原工場で製造し販売しております。子会社である東北アヲハタ株式会社は、カット野菜を製造しキユーピーグループへ販売しております。子会社であるレインボー食品株式会社は、牡蠣加工品などの地域特産品の販売等をおこなっております。子会社であるテクノエイド株式会社は、食品製造設備の導入・設置、保守管理等をおこなっております。海外子会社である烟台青旗農業科技開発有限公司は、中国山東省にてイチゴの苗の育成・販売をおこなっております。またチリのSantiago Agrisupply SpAは、農産物の加工・販売をおこなっております。 |
事業の系統図は下記のとおりであります。
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有[または被所有]割合 (%) |
関係内容 |
||||
|
役員の兼任 |
資金援助等 (千円) |
営業上の取引 |
設備の賃貸借 |
||||||
|
当社 役員 (名) |
当社 従業員 (名) |
||||||||
|
(連結子会社) |
広島県 竹原市 |
千円 30,000 |
地域特産品等の仕入および販売他 |
100 |
2 |
2 |
借入金 96,812 |
製品の販売等 |
当社より事務所を賃借しております。 |
|
レインボー食品㈱ |
|||||||||
|
東北アヲハタ㈱*1 |
山形県 北村山郡 大石田町 |
千円 20,000 |
農畜水産加工品の製造および販売 |
60 |
3 |
2 |
貸付金 705,504 |
製品の仕入 |
当社より工場を賃借しております。 |
|
テクノエイド㈱ |
広島県 竹原市 |
千円 10,000 |
食品製造設備の保守管理ならびに附帯設備の維持管理他 |
100 |
2 |
3 |
借入金 280,103 |
製造設備の保守管理ならびに附帯設備の維持管理の委託 |
当社より事務所を賃借しております。 |
|
杭州碧幟食品有限公司*1 |
中国浙江省 杭州経済技術開発区 |
千元 13,865 |
フルーツ加工品の製造および販売 |
100 |
2 |
2 |
- |
- |
- |
|
(親会社) |
東京都 渋谷区 |
千円 24,104,140 |
各種加工食品の製造販売 |
[45] |
3 |
- |
- |
製品の販売 |
- |
|
キユーピー㈱*2 |
|||||||||
(注)1.上記連結子会社のうちには有価証券届出書または有価証券報告書を提出している会社はありません。
2.*1:特定子会社に該当しております。
3.*2:親会社であるキユーピー㈱は、有価証券報告書を提出しております。
4.連結子会社に対する貸付金および借入金は、キャッシュ・マネジメント・システムの資金運用等にともなうものであります。
5.当社は、平成27年10月1日付で芸南食品株式会社および株式会社エイエフシイを吸収合併しております。詳細につきましては、「第5経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (企業結合等関係)」に記載のとおりであります。
(1)連結会社の状況
当社グループは、食品事業の単一セグメントでありますが、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりであります。
|
平成27年10月31日現在 |
|
事業部門の名称 |
従業員数(人) |
|
|
販売部門 |
72 |
(8) |
|
生産部門 |
286 |
(413) |
|
管理部門 |
108 |
(11) |
|
その他部門 |
3 |
(10) |
|
合計 |
469 |
(442) |
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
|
平成27年10月31日現在 |
|
従業員数(人) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
329(135) |
38.72 |
15.17 |
4,902,572 |
(注)1.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む)であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.従業員数が前事業年度末に比べて99名増加したのは、主に平成27年10月1日付で芸南食品株式会社および株式会社エイエフシイを当社が吸収合併したことによるものです。
3.平均年間給与は、賞与および基準外賃金を含んでおります。ただし、社外から当社への出向者の給与は計算に含めておりません。
(3)労働組合の状況
労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移しております。