|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成27年10月31日) |
当事業年度 (平成28年11月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
短期貸付金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
構築物 |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
車両運搬具 |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
土地 |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
借地権 |
|
|
|
商標権 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
出資金 |
|
|
|
関係会社出資金 |
|
|
|
長期貸付金 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
差入保証金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成27年10月31日) |
当事業年度 (平成28年11月30日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
短期借入金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
未払消費税等 |
|
|
|
預り金 |
|
|
|
売上割戻引当金 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
役員賞与引当金 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
資産除去債務 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
その他資本剰余金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
別途積立金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
繰延ヘッジ損益 |
|
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業利益 |
|
|
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
抱合せ株式消滅差益 |
|
|
|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
災害による損失 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
減損損失 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【製造原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
||
|
区分 |
注記 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
材料費 |
|
5,808,564 |
78.6 |
8,238,554 |
74.6 |
|
労務費 |
※1 |
710,365 |
9.6 |
1,433,958 |
13.0 |
|
経費 |
※2 |
872,393 |
11.8 |
1,377,884 |
12.4 |
|
当期総製造費用 |
|
7,391,324 |
100.0 |
11,050,398 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
25,929 |
|
34,964 |
|
|
合併による受入高 |
|
11,174 |
|
- |
|
|
他勘定受入高 |
※3 |
2,009 |
|
1,087 |
|
|
合計 |
|
7,430,437 |
|
11,086,450 |
|
|
期末仕掛品たな卸高 |
|
34,964 |
|
53,954 |
|
|
他勘定振替高 |
※4 |
1,346 |
|
27,257 |
|
|
当期製品製造原価 |
※5 |
7,394,126 |
|
11,005,238 |
|
原価計算の方法
組別実際総合原価計算によっております。
(注)※1.労務費に含まれる引当金繰入額は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
賞与引当金繰入額(千円) |
93,100 |
6,490 |
|
退職給付引当金繰入額(千円) |
20,809 |
33,841 |
(注)※2.主な内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
減価償却費(千円) |
225,947 |
326,966 |
|
賃借料(千円) |
26,301 |
40,218 |
|
業務委託費(千円) |
136,894 |
189,205 |
(注)※3.他勘定受入高の内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
製品からの受入高(千円) |
2,009 |
1,087 |
(注)※4.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
|
項目 |
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
仕掛品の売却(千円) |
1,287 |
24,155 |
|
その他(千円) |
59 |
3,102 |
|
合計(千円) |
1,346 |
27,257 |
(注)※5.当期製品製造原価と売上原価の調整表
|
区分 |
前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
|
当期製品製造原価(千円) |
7,394,126 |
11,005,238 |
|
期首製品たな卸高(千円) |
763,885 |
1,714,521 |
|
合併による受入高(千円) |
592,675 |
- |
|
当期製品仕入高(千円) |
10,843,011 |
6,828,852 |
|
合計(千円) |
19,593,698 |
19,548,612 |
|
期末製品たな卸高(千円) |
1,714,521 |
1,430,015 |
|
他勘定振替高(千円) |
36,964 |
61,026 |
|
製品売上原価(千円) |
17,842,213 |
18,057,570 |
前事業年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
会社分割による増加 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
|||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
△ |
|
|
|
△ |
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
|
△ |
|
会社分割による増加 |
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
△ |
△ |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
△ |
|
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
|
△ |
|
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
|
当事業年度(自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
会社分割による増加 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
|||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
繰延ヘッジ損益 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の積立 |
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
|
△ |
|
会社分割による増加 |
|
|
|
|
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
△ |
△ |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
△ |
|
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
|
1.有価証券の評価基準および評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法
(2) 満期保有目的の債券
原価法
(3) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直接入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ
時価法
ヘッジ取引についてはヘッジ会計によっております。
3.たな卸資産の評価基準および評価方法
商品及び製品、原材料ならびに仕掛品は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品は、最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1年~58年
機械及び装置 1年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過年度の貸倒実績率を基礎とした貸倒見込率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 売上割戻引当金
当事業年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し会社の基準(売上高に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しております。
(3) 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支払に備えるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。
(4) 役員賞与引当金
役員に支給する賞与の支払に備えるため、当事業年度末における支給見込額に基づき計上しております。
(5) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務および年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
各事業年度の数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により、それぞれの発生年度の翌事業年度から費用処理することとしております。
6.外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7.重要なヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。なお、為替変動リスクのヘッジについて振当処理の要件を充たす取引については、振当処理によっております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 為替予約取引
ヘッジ対象 外貨建輸入仕入取引
(3) ヘッジ方針
輸入原材料等の購入価格の安定をはかるため、為替予約取引を利用しており、将来購入する輸入原材料等の範囲で為替変動リスクをヘッジしております。
(4) ヘッジ有効性の評価の方法
為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象となる資産・負債または予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時およびその後も継続して相場変動またはキャッシュ・フロー変動を相殺するものであることが事前に想定されているため、有効性の判定を省略しております。
8.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理方法
税抜方式によっております。
9.決算日の変更に関する事項
当社は決算日を10月31日としておりましたが、親会社であるキユーピー株式会社と同じ11月30日に統一し、より効率的な事業運営を図るため、平成28年1月27日開催の第67期定時株主総会において定款の一部変更を決議し、決算日を11月30日に変更しております。
この変更にともない、当事業年度は、平成27年11月1日から平成28年11月30日までの13か月間となっております。
売上の計上基準の変更
当社では、販売促進の目的で取引先に支払う費用の一部(以下、販売促進費)を、従来は支払金額が確定した時点で主に「販売促進費」として「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、当事業年度より売上を計上する時点で売上高から控除して計上する方法に変更しております。
当社を取り巻く経営環境において、より一層の競争激化により、販売促進費が恒常的に発生しております。そのため、販売促進活動と売上との対応関係を明確化することで、より適時・適切な利益管理を徹底していくことが必要となってきております。
このような経営環境のもと、当事業年度から開始する中期経営計画の策定を契機に、当社において経営成績の重要な指標の一つである売上の計上基準を見直すため、改めて販売促進費の範囲・取引実態等を検証したところ、販売促進費が販売条件の一構成要素となっている状況が判明しました。この結果、販売促進費は売上を計上する時点で売上高から控除して計上する方法が、経営成績をより適正に表現できると判断しております。また同時に、売上および販売促進費の管理方法の見直しをおこない、業務プロセス検討・システム構築等の体制整備を進めてきたところ、その体制が整ったことにより変更するものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用され、会計方針の変更の累積的影響額は当事業年度の期首の純資産の帳簿価額に反映されております。これにより、遡及適用前と比較して、前事業年度の売上高、売上総利益はそれぞれ1,276,317千円減少、販売費及び一般管理費は1,157,104千円減少、営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ119,212千円減少しております。また、前事業年度の貸借対照表は未払金が41,828千円減少し、未払費用、繰延税金資産(流動資産)がそれぞれ161,041千円、39,101千円増加しております。
なお、前事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額はそれぞれ9.92円、10.04円減少しております。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないため影響はありません。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更および耐用年数の見直し
当社では、従来、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
平成26年12月1日にパン周り商品販売事業をキユーピー株式会社から承継したことにより、生産・販売が一体となった事業体制を構築しております。また、産業用加工品類も早期の収益改善のため量から質への販売戦略の転換、生産拠点の集約による生産体制の最適化を検討しておりました。
こうした事業環境の変化と新中期経営計画の策定を契機に、今後における当社の事業活動と有形固定資産の使用実態を検討した結果、設備は、長期安定的に使用されることが見込まれるため、定額法による費用配分が当社の実態を反映する償却方法であると判断しました。併せて、使用見込期間および処分価値の再検討を行った結果、当事業年度より、有形固定資産について、残存価額を備忘価額の1円に変更しております。
以上の変更により、従来の方法に比べ、当事業年度の営業利益は4,590千円減少、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ4,110千円減少しております。
※1.関係会社に対する金銭債権及び金銭債務
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前事業年度 (平成27年10月31日) |
当事業年度 (平成28年11月30日) |
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短期金銭債権 |
2,219,707千円 |
1,925,758千円 |
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長期金銭債権 |
39,972 |
53,049 |
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短期金銭債務 |
1,284,648 |
793,091 |
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長期金銭債務 |
- |
140,000 |
※2.期末日満期手形
期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。
なお、前事業年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が前事業年度末残高に含まれております。
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前事業年度 (平成27年10月31日) |
当事業年度 (平成28年11月30日) |
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受取手形 |
5,483千円 |
-千円 |
3.偶発債務
保証債務
下記の債務に対して連帯保証をしております。
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前事業年度 (平成27年10月31日) |
当事業年度 (平成28年11月30日) |
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杭州丘比食品有限公司(借入債務) |
10,936千円 |
-千円 |
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東北アヲハタ株式会社(仕入債務) |
-千円 |
115千円 |
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計 |
10,936 |
115 |
※1.関係会社との取引高
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前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
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営業取引による取引高 |
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売上高 |
6,337,718千円 |
6,044,699千円 |
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仕入高 |
12,227,974 |
4,621,026 |
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販売費及び一般管理費 |
675,045 |
1,244,407 |
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営業取引以外の取引による取引高 |
156,888 |
127,036 |
※2.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度66%、当事業年度64%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度34%、当事業年度36%であります。
販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりであります。
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前事業年度 (自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日) |
当事業年度 (自 平成27年11月1日 至 平成28年11月30日) |
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運送費及び保管料 |
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販売促進費 |
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広告宣伝費 |
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役員報酬 |
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給与手当 |
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貸倒引当金繰入額 |
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△ |
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賞与引当金繰入額 |
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役員賞与引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
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減価償却費 |
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業務委託費 |
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研究開発費 |
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子会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は352,638千円、前事業年度の貸借対照表計上額352,638千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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前事業年度 (平成27年10月31日) |
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当事業年度 (平成28年11月30日) |
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繰延税金資産(流動) |
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未払事業税 |
22,148千円 |
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14,074千円 |
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賞与引当金 |
85,277 |
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4,956 |
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その他 |
33,827 |
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164,941 |
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合計 |
141,252 |
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183,972 |
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繰延税金負債(流動) |
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その他 |
△1,156 |
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△20,575 |
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合計 |
△1,156 |
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△20,575 |
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繰延税金資産(固定) |
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退職給付引当金 |
117,501 |
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113,104 |
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その他 |
72,383 |
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106,295 |
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小計 |
189,884 |
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219,400 |
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評価性引当額 |
△6,465 |
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△4,364 |
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合計 |
183,419 |
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215,036 |
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繰延税金負債(固定) |
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その他有価証券評価差額金 |
△22,203 |
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△15,462 |
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その他 |
△4,891 |
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△2,320 |
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合計 |
△27,095 |
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△17,782 |
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繰延税金資産の純額 |
296,419 |
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360,651 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
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前事業年度 (平成27年10月31日) |
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当事業年度 (平成28年11月30日) |
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法定実効税率 |
35.4% |
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32.8% |
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(調整) |
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交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.7 |
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2.8 |
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受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△2.5 |
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△0.3 |
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試験研究費等の法人税額特別控除 |
△1.9 |
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△4.6 |
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抱合せ株式消滅差益 |
△19.3 |
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- |
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税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
1.8 |
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2.9 |
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その他 |
0.6 |
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1.8 |
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税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
14.8 |
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35.4 |
3.法人税率の変更等による影響
(法人税等の税率変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正)
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)および「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行なわれることになりました。これにともない、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年12月1日に開始する事業年度および平成29年12月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の32.0%から30.6%に、平成30年12月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.4%になります。
この税率変更により、繰延税金資産(繰延税金負債の金額を控除した金額)は17,722千円減少し、法人税等調整額(借方)が19,477千円、その他有価証券評価差額金が813千円および繰延ヘッジ損益が941千円それぞれ増加しております。
該当事項はありません。
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(単位:千円) |
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区分 |
資産の種類 |
当期首残高 |
当期増加額 |
当期減少額 |
当期償却額 |
当期末残高 |
減価償却累計額 |
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有形固定資産 |
建物 |
1,607,832 |
179,617 |
5,488 |
214,725 |
1,567,235 |
3,545,203 |
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構築物 |
96,430 |
1,743 |
- |
22,348 |
75,825 |
503,592 |
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機械及び装置 |
996,847 |
428,760 |
3,341 |
215,737 |
1,206,528 |
3,064,699 |
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車両運搬具 |
5,839 |
995 |
0 |
1,942 |
4,891 |
22,546 |
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工具、器具及び備品 |
80,754 |
37,228 |
478 |
24,151 |
93,353 |
452,455 |
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土地 |
1,331,747 |
- |
- |
- |
1,331,747 |
- |
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建設仮勘定 |
46,553 |
281,265 |
129,055 |
- |
198,763 |
- |
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計 |
4,166,005 |
929,609 |
138,364 |
478,905 |
4,478,345 |
7,588,496 |
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無形固定資産 |
借地権 |
4,561 |
- |
- |
- |
4,561 |
- |
|
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商標権 |
1,739 |
- |
- |
246 |
1,492 |
780 |
|
|
ソフトウエア |
114,688 |
40,491 |
- |
40,535 |
114,644 |
111,666 |
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その他 |
10,811 |
- |
- |
71 |
10,740 |
186 |
|
|
計 |
131,800 |
40,491 |
- |
40,852 |
131,438 |
112,633 |
(注)当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物 竹原工場 製造設備の耐震補強工事 47,273千円
山形工場 産業用加工食品類製造設備の更新 74,171千円
機械及び装置 ジャム工場 ジャム類製造設備の更新 306,077千円
建設仮勘定 竹原工場 ジャム類製造設備の増設 194,470千円
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(単位:千円) |
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科目 |
当期首残高 |
当期増加額 |
当期減少額 |
当期末残高 |
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貸倒引当金 |
26,450 |
28,800 |
23,250 |
32,000 |
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売上割戻引当金 |
9,535 |
5,143 |
9,535 |
5,143 |
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賞与引当金 |
259,992 |
16,198 |
259,992 |
16,198 |
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役員賞与引当金 |
17,189 |
11,088 |
17,189 |
11,088 |
該当事項はありません。