前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1 関連当事者との取引
該当事項はありません。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1 関連当事者との取引
該当事項はありません。
2 親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1) 親会社情報
該当事項はありません。
(2) 重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
(注) 1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(セグメント区分の変更について)
当社は2023年5月12日開催の取締役会において、セグメント区分を変更することを決議いたしました。
当社メディカル事業グループは、2023年4月1日付けメディカル事業部およびグンゼメディカル株式会社等の組織再編により、医療を専業とする新しい組織体制のもと、生体吸収性製品を中心とした革新的な医療機器の提供を通じ、患者さまの更なるQOL向上を目指しています。
この組織再編も踏まえ、現在推進中の中期経営計画「VISION 2030 stage1」における成長牽引の位置づけをより明確にするため、当連結会計年度において「機能ソリューション」セグメントに含まれていたメディカル事業を、翌連結会計年度より「メディカル」セグメントとして新たに区分いたします。
この結果、「機能ソリューション」、「メディカル」、「アパレル」、「ライフクリエイト」を報告セグメントといたします。
なお、変更後の報告セグメントの区分によった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失は、以下の通りであります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(注) 1.セグメント利益の調整額△3,588百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。