(注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。 (百万円)
プラスチックカンパニー:プラスチックフィルム生産設備増強
建物62、構築物2、機械及び装置362、車両運搬具1、工具、器具及び備品18
エンプラ事業部:エンジニアリングプラスチックス生産設備増強
建物66、構築物1、機械及び装置240、車両運搬具3、工具、器具及び備品43、ソフトウェア1
メディカル事業部:メディカル材料生産設備増強
建物1,437、構築物88、機械及び装置78、工具、器具及び備品32、ソフトウェア63
アパレルカンパニー:生産設備効率化、管理システム刷新
建物474、構築物50、機械及び装置775、車両運搬具5、工具、器具及び備品23、ソフトウェア127
研究開発部:建物40、機械及び装置10、工具、器具及び備品8
本社:建物49、構築物21、機械及び装置8、工具、器具及び備品106、ソフトウェア389
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。 (百万円)
老朽化資産売却:建物29
3.当期減少額のうち ( ) 内は内書きで減損損失の計上額であります。
4.当期末減価償却累計額又は償却累計額には、減損損失累計額を含んでおります。
(単位:百万円)
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
(3) 【その他】
該当事項はありません。