第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

回次

第160期

第3四半期連結

累計期間

第161期

第3四半期連結

累計期間

第160期

会計期間

自2017年4月1日

至2017年12月31日

自2018年4月1日

至2018年12月31日

自2017年4月1日

至2018年3月31日

売上高

(百万円)

241,690

249,927

331,148

経常利益

(百万円)

13,796

12,669

20,415

親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

(百万円)

15,799

300

13,044

四半期包括利益又は包括利益

(百万円)

20,572

1,159

15,611

純資産額

(百万円)

189,477

180,979

184,515

総資産額

(百万円)

451,661

453,665

445,495

1株当たり四半期(当期)

純利益又は1株当たり四半期純損失(△)

(円)

177.97

3.38

146.93

潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益

(円)

自己資本比率

(%)

41.1

38.8

40.5

 

回次

 

第160期

第3四半期連結

会計期間

第161期

第3四半期連結

会計期間

会計期間

 

自2017年10月1日

至2017年12月31日

自2018年10月1日

至2018年12月31日

1株当たり四半期純利益又は

1株当たり四半期純損失(△)

(円)

109.86

47.51

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成していますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していません。

2.消費税等の処理は税抜方式によっています。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。

4.2017年10月1日を効力発生日として、普通株式10株を1株の割合で株式併合を行っています。これに伴い、第160期の期首に当該株式併合が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しています。

5.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第3四半期連結累計期間および前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等になっています。

 

2【事業の内容】

当第3四半期連結累計期間において、当社および当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。主要な関係会社の異動については、以下のとおりです。

 

(フィルム・機能樹脂事業)

第1四半期連結会計期間において、ゼノマックスジャパン㈱を新規設立により連結の範囲に含めています。