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回次 |
第104期 第3四半期 連結累計期間 |
第105期 第3四半期 連結累計期間 |
第104期 |
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会計期間 |
自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日 |
自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日 |
自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(百万円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第104期 第3四半期 連結会計期間 |
第105期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日 |
自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していない。
2.売上高には、消費税等は含まれていない。
3.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としている。
4.1株当たり四半期(当期)純利益金額は自己株式数控除後の期中平均株式数に基づき算出している。なお、1株当たり四半期(当期)純利益金額算定上の自己株式数には、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(従業員持株ESOP信託口・75498口)所有の当社株式を含めている。
5.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はない。なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更している。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりである。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりである。
(ITインフラ流通事業)
第1四半期連結会計期間において、連結子会社であったディーアイエステクノサービス㈱を消滅会社とし、連結子会社であるディーアイエス物流㈱を存続会社とする吸収合併を行い、ディーアイエスサービス&サポート㈱に商号変更した。
(その他)
第2四半期連結会計期間において、連結子会社であったダイワボウオーシャンテック㈱は、清算結了に伴い連結の範囲から除外している。