(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  2017年4月1日  至  2017年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)2

 

繊維

産業材

不動産・
サービス

 売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

5,729

2,934

1,389

10,053

10,053

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

134

134

134

5,729

2,934

1,523

10,188

134

10,053

 セグメント利益

36

209

537

783

139

643

 

(注) 1 セグメント利益の調整額△139百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  2018年4月1日  至  2018年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 調整額
(注)1

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)2

 

繊維

産業材

不動産・
サービス

 売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

5,570

3,110

1,412

10,094

10,094

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

158

158

158

5,570

3,110

1,571

10,252

158

10,094

 セグメント利益又は損失(△)

57

232

545

720

136

584

 

(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△136百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期連結累計期間

(自  2017年4月1日

至  2017年6月30日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2018年4月1日

至  2018年6月30日)

  1株当たり四半期純利益金額

31円11銭

30円24銭

    (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

345

326

    普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

345

326

    普通株式の期中平均株式数(株)

11,091,930

10,793,349

 

(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2  2017年10月1日を効力発生日として普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。

3 株式報酬制度(役員向け株式給付信託)に関する日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第1四半期連結累計期間は89,814株(前第1四半期連結累計期間は92,500株)であります。

 

(重要な後発事象)

2018年7月に発生した西日本豪雨により、当社の連結子会社である㈱マーメイドスポーツ(ゴルフ場:広島県福山市)において、敷地の一部に土砂崩れが発生いたしました。7月14日から営業は再開しておりますが、現在も復旧作業に努めております。なお、この豪雨による業績への影響につきましては、現時点では未確定であります。

 

2 【その他】

 該当事項はありません。