該当事項はありません。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
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当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) |
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連結の範囲の重要な変更 従来持分法非適用非連結子会社であった有限会社吉田漁業部は、重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 |
1 受取手形割引高
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前連結会計年度 |
当第1四半期連結会計期間 |
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受取手形割引高 |
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千円 |
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千円 |
※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、前連結会計年度末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。
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前連結会計年度 (平成29年4月30日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成29年7月31日) |
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受取手形 |
1,000千円 |
―千円 |
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受取手形割引高 |
293,988 |
― |
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支払手形 |
324,893 |
― |
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その他(設備関係支払手形) |
1,036 |
― |
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) |
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減価償却費 |
122,335千円 |
125,039千円 |
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のれんの償却額 |
― |
1,810 |
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年7月27日 |
普通株式 |
90 |
3.5 |
平成28年4月30日 |
平成28年7月28日 |
利益剰余金 |
(注) 1株当たり配当額については、基準日が平成28年4月30日であるため、平成28年11月1日付の株式併合前の金額を記載しております。
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年7月27日 |
普通株式 |
103 |
40 |
平成29年4月30日 |
平成29年7月28日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
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漁業関連事業 |
陸上関連事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用機械の製造・メンテナンス等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
その他 |
合計 |
||
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漁業関連事業 |
陸上関連事業 |
計 |
|||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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計 |
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セグメント利益又は損失(△) |
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△ |
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用機械の製造・メンテナンス等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、有限会社吉田漁業部の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、「漁業関連事業」のセグメント資産が、70,222千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「漁業関連事業」のセグメントにおいて、当第1四半期連結会計期間より、有限会社吉田漁業部の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。これにより、のれん21,721千円が発生しております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第1四半期連結累計期間 (自 平成28年5月1日 至 平成28年7月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
32円19銭 |
39円49銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) |
83,503 |
102,428 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
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普通株式に係る親会社株主に |
83,503 |
102,428 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
2,594 |
2,593 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 平成28年11月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。