【注記事項】
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の影響について)
前連結会計年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定に重要な変更はありません。
(四半期連結貸借対照表関係)
1 受取手形割引高
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前連結会計年度 (2022年4月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (2022年7月31日)
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受取手形割引高
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2,674,949
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千円
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2,369,126
|
千円
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※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。
なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。
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前連結会計年度 (2022年4月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (2022年7月31日)
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受取手形割引高
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106,347千円
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99,872千円
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支払手形
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140,269
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68,050
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電子記録債務
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169,580
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162,022
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その他(設備関係支払手形)
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6,160
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11,054
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※3 貸出コミットメント及び財務制限条項
当社は、取引銀行3行とシンジケートローン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2022年4月30日)
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当第1四半期連結会計期間 (2022年7月31日)
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貸出コミットメントの総額
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7,400,000千円
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7,400,000千円
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借入実行残高
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6,000,000
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6,300,000
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差引額
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1,400,000
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1,100,000
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この契約には、次の財務制限条項が付されております。
(1) 2021年4月期以降、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
(2)2021年4月期以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
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減価償却費
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128,451千円
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226,820千円
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のれんの償却額
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4,770
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4,770
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2021年7月28日 定時株主総会
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普通株式
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129,671
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50
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2021年4月30日
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2021年7月29日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
1.配当金支払額
決議
|
株式の種類
|
配当金の総額 (千円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2022年7月22日 定時株主総会
|
普通株式
|
129,670
|
50
|
2022年4月30日
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2022年7月25日
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利益剰余金
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2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
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|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
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その他
|
合計
|
漁業関連事業
|
陸上関連事業
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計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から 生じる収益
|
2,919,288
|
828,134
|
3,747,422
|
1,387
|
3,748,810
|
外部顧客への売上高
|
2,919,288
|
828,134
|
3,747,422
|
1,387
|
3,748,810
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
計
|
2,919,288
|
828,134
|
3,747,422
|
1,387
|
3,748,810
|
セグメント利益又は損失(△)
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△10,634
|
26,752
|
16,117
|
△526
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15,591
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用機械の製造・メンテナンス等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
|
(単位:千円)
|
|
報告セグメント
|
その他
|
合計
|
漁業関連事業
|
陸上関連事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
顧客との契約から 生じる収益
|
2,791,863
|
840,416
|
3,632,280
|
1,135
|
3,633,415
|
外部顧客への売上高
|
2,791,863
|
840,416
|
3,632,280
|
1,135
|
3,633,415
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
―
|
―
|
―
|
―
|
―
|
計
|
2,791,863
|
840,416
|
3,632,280
|
1,135
|
3,633,415
|
セグメント利益又は損失(△)
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△166,523
|
11,193
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△155,329
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△391
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△155,721
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(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業用機械の製造・メンテナンス等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と一致しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
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1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△)
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△11円01銭
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6円28銭
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(算定上の基礎)
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|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益又は 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△28,562
|
16,296
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普通株主に帰属しない金額(千円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
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△28,562
|
16,296
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普通株式の期中平均株式数(千株)
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2,593
|
2,593
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(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。