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1.当中間決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… |
4 |
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(1)中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………………… |
6 |
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中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………… |
6 |
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中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………… |
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(3)中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… |
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(4)中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ………………………………………………………… |
9 |
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(中間連結貸借対照表に関する注記) …………………………………………………………………………… |
9 |
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(中間連結損益計算書に関する注記) …………………………………………………………………………… |
9 |
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(中間連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等の注記) ……………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当中間連結会計期間(2025年7月1日~2025年12月31日)におけるわが国経済は、円安の継続、原材料価格の上昇等による物価高、不安定な国際情勢や、中国との関係悪化、米国の通商政策等による景気への影響が懸念され、依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような状況のもと当社グループにおきましては、前連結会計年度において発生した欠品・納期遅れを解消するため、海外協力工場とのコミュニケーションの再強化、新規協力工場の開拓による生産キャパの拡大など生産体制の見直し・再整備を図るとともに、欠品している商品については、入荷手段を船便から航空便に切り替えるなど、欠品の早期解消に努めました。その結果、徐々に在庫は揃ってきているものの、一部商品については品切れ状態となっており、販売代理店様・ユーザー様からの信頼を完全に回復するには至りませんでした。引き続き、海外協力工場の協力を得て、納期の前倒しを図り、「揃う自重堂」の復活による販売機会ロスの低減に努めてまいります。また、採算の悪化により、一時追加生産をストップしていたフットウェアにつきましては、新規工場の開拓などにより採算の目途がたったことから、主力商品を中心に生産を再開いたしました。商品の入荷・再売込みにより、フットウェアの売上も回復してきています。フットウェアの生産再開に際して一部商品については、2025年10月21日受注分から値上げをさせて頂いております。しかしながら、主力のユニフォーム商品については、エネルギー・原材料価格の上昇により生産コストは引き続き上昇しておりますが、業界を支える販売代理店様を支援するため、今秋冬商戦においては戦略的に値上げを見送り価格据え置きとしました。価格据え置きを積極的にPRし、シェアの拡大、販売点数の増加による売上・利益の確保に努めてまいりました。
加えて、熱中症対策商品である電動ファン付ウェア・空調服や、温度調節可能な発熱体により身体を温め、寒い環境に対応する電熱ウェア「FEVER GEAR ADVANCE(フィーバーギアアドバンス)」など、ユーザー様の様々な職場環境、労働環境に適応し、働く人の快適な作業をサポートする多様な機能性商品、環境配慮型商品を積極的にPRし、需要の掘り起こしと、受注拡大に努めました。
以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、猛暑の影響などにより、電動ファン付ウェア・空調服が順調に売上を伸ばしたものの、欠品・納期遅れの解消には至らなかったことで販売機会ロスが発生したことなどから、売上高は、6,810百万円(前年同期比10.3%減)となりました。営業利益については、販売費及び一般管理費が減少したことなどにより、992百万円(前年同期比11.3%増)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価益を計上したことなどにより、1,352百万円(前年同期比17.9%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、929百万円(前年同期比15.9%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
当中間連結会計期間末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ115百万円減少し、41,838百万円となりました。
流動資産は、前連結会計年度末に比べ653百万円減少し、29,955百万円となりました。これは主に、商品及び製品が602百万円、原材料及び貯蔵品が703百万円、流動資産その他が411百万円、それぞれ増加したことと、現金及び預金が1,459百万円、受取手形及び売掛金が909百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ537百万円増加し、11,883百万円となりました。これは主に、投資有価証券が687百万円増加したことなどによるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ43百万円増加し、2,558百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が157百万円、未払法人税等が268百万円、それぞれ増加したことと、未払金が223百万円減少したことなどによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ168百万円増加し、1,488百万円となりました。これは主に、繰延税金負債が238百万円増加したことなどによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ328百万円減少し、37,791百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が467百万円増加したことと、利益剰余金が780百万円減少したことなどによるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の中間期末残高は、前連結会計年度より1,459百万円減少し、11,930百万円(前連結会計年度比10.9%減)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は72百万円(前年同期は3,782百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益1,326百万円、売上債権の減少909百万円、仕入債務の増加157百万円等による増加と、デリバティブ評価益206百万円、棚卸資産の増加1,307百万円等による減少によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は193百万円(前年同期は104百万円の使用)となりました。これは主に保険積立金の解約による収入207百万円等による増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は1,726百万円(前年同期は1,388百万円の使用)となりました。これは主に、配当金の支払額1,726百万円等による減少によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の見通しにつきましては、景気の先行きは不透明な状況が続くものと思われますが、2025年8月8日発表の2026年6月期通期の連結業績予想に変更はありません。
なお、今後状況が大きく変動するなど、連結業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
13,390,925 |
11,930,988 |
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受取手形及び売掛金 |
3,698,213 |
2,788,968 |
|
商品及び製品 |
10,821,087 |
11,423,350 |
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仕掛品 |
6,175 |
7,650 |
|
原材料及び貯蔵品 |
2,509,371 |
3,212,975 |
|
その他 |
183,840 |
595,043 |
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貸倒引当金 |
△514 |
△3,536 |
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流動資産合計 |
30,609,097 |
29,955,440 |
|
固定資産 |
|
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
1,391,523 |
1,343,500 |
|
土地 |
3,939,278 |
3,939,278 |
|
その他(純額) |
259,235 |
243,817 |
|
有形固定資産合計 |
5,590,038 |
5,526,597 |
|
無形固定資産 |
22,462 |
21,437 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
4,238,212 |
4,925,549 |
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関係会社出資金 |
130,921 |
120,738 |
|
その他 |
1,424,036 |
1,351,760 |
|
貸倒引当金 |
△60,274 |
△62,974 |
|
投資その他の資産合計 |
5,732,896 |
6,335,074 |
|
固定資産合計 |
11,345,397 |
11,883,108 |
|
資産合計 |
41,954,494 |
41,838,549 |
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
1,768,946 |
1,926,887 |
|
未払金 |
346,757 |
122,770 |
|
未払法人税等 |
110,134 |
378,373 |
|
賞与引当金 |
85,802 |
16,036 |
|
その他 |
202,675 |
114,005 |
|
流動負債合計 |
2,514,316 |
2,558,074 |
|
固定負債 |
|
|
|
退職給付に係る負債 |
415,919 |
406,023 |
|
繰延税金負債 |
377,854 |
616,328 |
|
その他 |
526,390 |
466,442 |
|
固定負債合計 |
1,320,163 |
1,488,793 |
|
負債合計 |
3,834,480 |
4,046,867 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,982,499 |
2,982,499 |
|
資本剰余金 |
1,827,189 |
1,827,189 |
|
利益剰余金 |
31,191,469 |
30,411,085 |
|
自己株式 |
△7,763 |
△8,471 |
|
株主資本合計 |
35,993,395 |
35,212,303 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
2,056,751 |
2,524,031 |
|
為替換算調整勘定 |
32,404 |
23,462 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
37,463 |
31,883 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
2,126,618 |
2,579,377 |
|
純資産合計 |
38,120,014 |
37,791,681 |
|
負債純資産合計 |
41,954,494 |
41,838,549 |
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|
(単位:千円) |
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前中間連結会計期間 (自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) |
|
売上高 |
7,595,927 |
6,810,196 |
|
売上原価 |
5,179,810 |
4,532,280 |
|
売上総利益 |
2,416,116 |
2,277,915 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,524,786 |
1,285,547 |
|
営業利益 |
891,330 |
992,368 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息及び配当金 |
72,139 |
102,632 |
|
為替差益 |
- |
4,156 |
|
デリバティブ評価益 |
117,437 |
206,765 |
|
受取賃貸料 |
6,331 |
6,377 |
|
その他 |
80,703 |
47,466 |
|
営業外収益合計 |
276,612 |
367,398 |
|
営業外費用 |
|
|
|
賃貸収入原価 |
2,986 |
4,991 |
|
為替差損 |
14,961 |
- |
|
その他 |
2,468 |
1,900 |
|
営業外費用合計 |
20,416 |
6,892 |
|
経常利益 |
1,147,526 |
1,352,874 |
|
特別利益 |
|
|
|
保険解約返戻金 |
- |
1,170 |
|
特別利益合計 |
- |
1,170 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除売却損 |
0 |
- |
|
保険解約損 |
- |
27,568 |
|
特別損失合計 |
0 |
27,568 |
|
税金等調整前中間純利益 |
1,147,526 |
1,326,477 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
301,435 |
366,698 |
|
法人税等調整額 |
44,461 |
30,447 |
|
法人税等合計 |
345,896 |
397,146 |
|
中間純利益 |
801,629 |
929,330 |
|
親会社株主に帰属する中間純利益 |
801,629 |
929,330 |
|
|
|
(単位:千円) |
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前中間連結会計期間 (自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) |
|
中間純利益 |
801,629 |
929,330 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△66,939 |
467,279 |
|
為替換算調整勘定 |
13,203 |
△8,941 |
|
退職給付に係る調整額 |
△5,652 |
△5,579 |
|
その他の包括利益合計 |
△59,387 |
452,758 |
|
中間包括利益 |
742,241 |
1,382,089 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る中間包括利益 |
742,241 |
1,382,089 |
|
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|
(単位:千円) |
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前中間連結会計期間 (自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前中間純利益 |
1,147,526 |
1,326,477 |
|
減価償却費 |
70,848 |
66,236 |
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
4,066 |
5,721 |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△62,158 |
△69,765 |
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△38,578 |
△18,029 |
|
受取利息及び受取配当金 |
△72,139 |
△102,632 |
|
デリバティブ評価損益(△は益) |
△117,437 |
△206,765 |
|
売上債権の増減額(△は増加) |
835,465 |
909,244 |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
1,775,403 |
△1,307,342 |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
708,360 |
157,940 |
|
その他 |
△132,384 |
△718,440 |
|
小計 |
4,118,971 |
42,644 |
|
利息及び配当金の受取額 |
72,139 |
102,632 |
|
法人税等の支払額 |
△408,392 |
△72,293 |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
3,782,718 |
72,983 |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△22,105 |
△1,771 |
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投資有価証券の取得による支出 |
△51,696 |
△9,695 |
|
保険積立金の解約による収入 |
- |
207,859 |
|
保険積立金の積立による支出 |
△12,041 |
△2,235 |
|
その他 |
△18,695 |
△845 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△104,538 |
193,312 |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
自己株式の取得による支出 |
△810 |
△708 |
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配当金の支払額 |
△1,387,840 |
△1,726,291 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△1,388,650 |
△1,726,999 |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
125 |
767 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
2,289,654 |
△1,459,936 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
11,012,240 |
13,390,925 |
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現金及び現金同等物の中間期末残高 |
13,301,895 |
11,930,988 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
※ 中間連結会計期間末日満期手形
中間連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当中間連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の中間連結会計期間末日満期手形が中間連結会計期間末日残高に含まれております。
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前連結会計年度 (2025年6月30日) |
当中間連結会計期間 (2025年12月31日) |
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受取手形 |
-千円 |
126,619千円 |
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前中間連結会計期間 (自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) |
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役員報酬・給料 |
403,916千円 |
340,762千円 |
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広告宣伝費 |
403,806 |
204,439 |
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貸倒引当金繰入額 |
4,066 |
17,618 |
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賞与引当金繰入額 |
7,774 |
7,425 |
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退職給付費用 |
1,831 |
1,344 |
※ 現金及び現金同等物の中間期末残高と中間連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前中間連結会計期間 (自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) |
当中間連結会計期間 (自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) |
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現金及び預金勘定 |
13,301,895千円 |
11,930,988千円 |
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預入期間が3か月を超える定期預金 |
- |
- |
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現金及び現金同等物 |
13,301,895 |
11,930,988 |
【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)及び当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)
当社グループは、衣料品製造販売を行う単一セグメントであるため、記載を省略しております。