【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等55,507千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,223,545千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等24,386千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,429,369千円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
3.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行
義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含
めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「住宅建材事業」の売上高は777千円増加、セグメント利益は30,517千円減少し、「合板事業」の売上高は24,992千円減少、セグメント利益は24,992千円減少しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
第85期(2021年12月1日から2022年11月30日)中間配当については、2022年7月13日開催の取締役会において、2022年5月31日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。