1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(1)当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)に基づいて作成しております。
(2)当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1963年大蔵省令第59号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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電子記録債権 |
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有価証券 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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未収入金 |
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前渡金 |
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|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
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有形固定資産 |
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|
建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
|
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機械装置及び運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
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|
土地 |
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|
建設仮勘定 |
|
|
|
その他 |
|
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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|
その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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関係会社出資金 |
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繰延税金資産 |
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会員権 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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賞与引当金 |
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前受金 |
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|
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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繰延税金負債 |
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長期未払金 |
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退職給付に係る負債 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
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非支配株主持分 |
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|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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有価証券運用益 |
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受取賃貸料 |
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企業発展助成金収入 |
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投資不動産売却益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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支払利息 |
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手形売却損 |
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固定資産除却損 |
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為替差損 |
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|
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その他 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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|
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受取保険金 |
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|
特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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災害による損失 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
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当期純利益 |
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非支配株主に帰属する当期純利益 |
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|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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当期純利益 |
|
|
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
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為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
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退職給付に係る調整額 |
|
|
|
その他の包括利益合計 |
|
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|
包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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|
|
非支配株主に係る包括利益 |
△ |
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前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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|
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△ |
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|
当期変動額 |
|
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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従業員奨励および福利基金 |
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△ |
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△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
自己株式の取得 |
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|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
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|
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当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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当期末残高 |
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|
△ |
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|
|
その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
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その他有価証券評価差額金 |
退職給付に係る調整累計額 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
△ |
|
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|
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|
当期変動額 |
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|
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|
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剰余金の配当 |
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|
|
|
|
△ |
|
従業員奨励および福利基金 |
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
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自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
△ |
△ |
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|
当期末残高 |
|
△ |
|
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|
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
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△ |
|
|
当期変動額 |
|
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|
剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
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従業員奨励および福利基金 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
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|
|
|
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|
|
|
その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
退職給付に係る調整累計額 |
為替換算調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
|
|
|
△ |
|
従業員奨励および福利基金 |
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
|
△ |
△ |
|
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
|
△ |
△ |
|
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|
当期末残高 |
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△ |
△ |
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|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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為替差損益(△は益) |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
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△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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固定資産除却損 |
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災害損失 |
|
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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未払消費税等の増減額(△は減少) |
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|
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その他の資産の増減額(△は増加) |
△ |
|
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その他の負債の増減額(△は減少) |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
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定期預金の払戻による収入 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資不動産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資不動産の売却による収入 |
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有価証券の取得による支出 |
△ |
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有価証券の売却及び償還による収入 |
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|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入れによる収入 |
|
|
|
短期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
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|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
昆山日門建築装飾有限公司
日門(青島)建材有限公司
日門(上海)貿易有限公司
日門(江西)建材有限公司
吉屋(煙台)集成建築科技有限公司
吉屋(青島)家居有限公司
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法を適用しない関連会社
エフ・グループ協同組合(関連会社)
(2)持分法を適用しない理由
エフ・グループ協同組合(関連会社)は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社である昆山日門建築装飾有限公司、日門(青島)建材有限公司、日門(上海)貿易有限公司、日門(江西)建材有限公司、吉屋(煙台)集成建築科技有限公司及び吉屋(青島)家居有限公司の決算日は12月31日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、1月1日から連結
決算日3月31日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用し、それ以外の有形固定資産については定率法を採用しております。
また、連結子会社については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~47年
機械装置及び運搬具 2年~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
当社は従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(9年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)が、公正価値測定についてほぼ同じ内容の詳細なガイダンス(国際財務報告基準(IFRS)においてはIFRS第13号「公正価値測定」、米国会計基準においてはAccounting Standards CodificationのTopic 820「公正価値測定」)を定めている状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、主に金融商品の時価に関するガイダンス及び開示に関して、日本基準を国際的な会計基準との整合性を図る取組みが行われ、「時価の算定に関する会計基準」等が公表されたものです。
企業会計基準委員会の時価の算定に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、統一的な算定方法を用いることにより、国内外の企業間における財務諸表の比較可能性を向上させる観点から、IFRS第13号の定めを基本的にすべて取り入れることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮し、財務諸表間の比較可能性を大きく損なわせない範囲で、個別項目に対するその他の取扱いを定めることとされております。(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「時価の算定に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。
・「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)が2003年に公表した国際会計基準(IAS)第1号「財務諸表の表示」(以下「IAS 第1号」)第125項において開示が求められている「見積りの不確実性の発生要因」について、財務諸表利用者にとって有用性が高い情報として日本基準においても注記情報として開示を求めることを検討するよう要望が寄せられ、企業会計基準委員会において、会計上の見積りの開示に関する会計基準(以下「本会計基準」)が開発され、公表されたものです。
企業会計基準委員会の本会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、個々の注記を拡充するのではなく、原則(開示目的)を示したうえで、具体的な開示内容は企業が開示目的に照らして判断することとされ、開発にあたっては、IAS第1号第125項の定めを参考とすることとしたものです。
(2)適用予定日
2021年3月期の年度末から適用します。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた26,439千円は、「固定資産除却損」18,033千円、「その他」8,405千円として組み替えております。
※1 関連会社に対するものは、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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関係会社出資金 |
44,700千円 |
44,700千円 |
2 受取手形割引高
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|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
|
受取手形割引高 |
|
|
※3 連結会計年度末日満期手形等
連結会計年度末日の満期手形等の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。なお、前連結会計年度末日の満期手形等の金額は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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受取手形 |
29,466千円 |
-千円 |
|
電子記録債権 |
5,524千円 |
-千円 |
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支払手形 |
-千円 |
-千円 |
|
電子記録債務 |
411,270千円 |
-千円 |
4 当社は、取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
|
当座貸越極度額 |
700,000千円 |
700,000千円 |
|
借入実行残高 |
-千円 |
-千円 |
|
差引額 |
700,000千円 |
700,000千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
運賃 |
|
|
|
現場管理費 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
研究開発費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
△ |
△ |
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
|
|
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
機械装置及び運搬具 |
1,194千円 |
-千円 |
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△271,539千円 |
△365,283千円 |
|
組替調整額 |
-千円 |
-千円 |
|
税効果調整前 |
△271,539 |
△365,283 |
|
税効果額 |
82,711 |
111,265 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△188,828 |
△254,018 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
△843,954 |
△363,566 |
|
退職給付に係る調整額: |
|
|
|
当期発生額 |
△467 |
△3,896 |
|
組替調整額 |
5,004 |
4,583 |
|
税効果調整前 |
4,537 |
686 |
|
税効果額 |
△1,629 |
△435 |
|
退職給付に係る調整額 |
2,908 |
250 |
|
その他の包括利益合計 |
△1,029,875 |
△617,333 |
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(株)
|
12,530,000 |
- |
- |
12,530,000 |
|
合 計 |
12,530,000 |
- |
- |
12,530,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(株) (注) |
1,423 |
1 |
- |
1,424 |
|
合 計 |
1,423 |
1 |
- |
1,424 |
(注)普通株式の自己株式の株式数の増加1株は、単元未満株式の買取による増加1株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年5月25日 取締役会 |
普通株式 |
375,857 |
30 |
2018年3月31日 |
2018年6月6日 |
|
2018年11月9日 取締役会 |
普通株式 |
313,214 |
25 |
2019年9月30日 |
2019年11月19日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年5月24日 取締役会 |
普通株式 |
313,214 |
利益剰余金 |
25 |
2019年3月31日 |
2019年6月4日 |
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(株)
|
12,530,000 |
- |
- |
12,530,000 |
|
合 計 |
12,530,000 |
- |
- |
12,530,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(株) (注) |
1,424 |
163 |
- |
1,587 |
|
合 計 |
1,424 |
163 |
- |
1,587 |
(注)普通株式の自己株式の株式数の増加163株は、単元未満株式の買取による増加163株であります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年5月24日 取締役会 |
普通株式 |
313,214 |
25 |
2019年3月31日 |
2019年6月4日 |
|
2019年11月8日 取締役会 |
普通株式 |
313,210 |
25 |
2019年9月30日 |
2019年11月20日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年5月20日 取締役会 |
普通株式 |
375,852 |
利益剰余金 |
30 |
2020年3月31日 |
2020年6月8日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
||
|
現金及び預金勘定 |
4,304,228 |
千円 |
5,378,954 |
千円 |
|
預入期間が3ヶ月を超える定期預金 |
- |
|
△154,364 |
|
|
有価証券 |
710,160 |
|
784,000 |
|
|
現金及び現金同等物 |
5,014,388 |
|
6,008,589 |
|
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、設備投資計画等に照らして、必要な資金(主に自己資金)を調達しております。一時的な余資は主に流動性の高い金融資産で運用しており、短期的な運転資金については、銀行等金融機関からの借入により資金調達をしております。
(2)金融商品の内容及びそのリスクと管理体制
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループ各社の与信管理基準に則り、相手先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、信用状況を把握する体制としています。
有価証券は、主に短期的な資金運用によるものです。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、それらは業務上の関係を有する企業の株式がほとんどであり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されています。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。これらの営業債務等の流動負債は、その決済時において流動性のリスクに晒されますが、当社グループでは、各社が毎月資金繰計画を見直す等の方法により、そのリスクを回避しております。
短期借入金は、中国子会社の合弁相手からの借入れであり、主に営業取引に係わる資金調達であります。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
4,304,228 |
4,304,228 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
9,721,977 |
9,721,977 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
990,745 |
990,745 |
- |
|
(4) 有価証券 |
710,160 |
710,160 |
- |
|
(5) 投資有価証券 |
1,660,958 |
1,660,958 |
- |
|
(6) 会員権 |
692 |
950 |
257 |
|
資産計 |
17,388,762 |
17,389,020 |
257 |
|
(1) 支払手形及び買掛金 |
2,359,794 |
2,359,794 |
- |
|
(2) 電子記録債務 |
1,423,404 |
1,423,404 |
- |
|
(3) 短期借入金 |
435,780 |
435,780 |
- |
|
(4) 未払金 |
1,245,874 |
1,245,874 |
- |
|
(5) 未払法人税等 |
319,642 |
319,642 |
- |
|
(6) 長期未払金 |
257,905 |
258,861 |
956 |
|
負債計 |
6,042,401 |
6,043,357 |
956 |
当連結会計年度(2020年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1) 現金及び預金 |
5,378,954 |
5,378,954 |
- |
|
(2) 受取手形及び売掛金 |
13,228,264 |
13,228,264 |
- |
|
(3) 電子記録債権 |
337,858 |
337,858 |
- |
|
(4) 有価証券 |
784,000 |
784,000 |
- |
|
(5) 投資有価証券 |
1,307,227 |
1,307,227 |
- |
|
(6) 会員権 |
692 |
667 |
△25 |
|
資産計 |
21,036,998 |
21,036,973 |
△25 |
|
(1) 支払手形及び買掛金 |
3,623,305 |
3,623,305 |
- |
|
(2) 電子記録債務 |
1,478,532 |
1,478,532 |
- |
|
(3) 短期借入金 |
580,160 |
580,160 |
- |
|
(4) 未払金 |
1,508,066 |
1,508,066 |
- |
|
(5) 未払法人税等 |
444,431 |
444,431 |
- |
|
(6) 長期借入金 |
173,107 |
179,382 |
6,275 |
|
(7) 長期未払金 |
257,905 |
258,580 |
675 |
|
負債計 |
8,065,507 |
8,072,458 |
6,950 |
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権、(4)有価証券
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(5)投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
(6)会員権
これらの時価について、ゴルフ会員権はゴルフ会員権仲介業者の相場に、リゾート会員権については該当会員権の新規購入の金額によっております。
負 債
(1)支払手形及び買掛金、(2)電子記録債務、(3)短期借入金、(4)未払金、(5)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(6)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引 いて算定する方法によっております。
(7)長期未払金
有利子負債ではなく、合理的と考えられる割引率を用いて時価を算定しております。
(注)2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
|
非上場株式 |
47,500 |
47,500 |
|
関係会社出資金 |
44,700 |
44,700 |
|
会員権 |
7,528 |
7,528 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表には含めておりません。
(注)3.金銭債権及び満期がある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 |
|
現金及び預金 |
4,304,228 |
|
受取手形及び売掛金 |
9,721,977 |
|
電子記録債権 |
990,745 |
|
有価証券及び投資有価証券 |
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
その他 |
710,160 |
|
合計 |
15,727,111 |
当連結会計年度(2020年3月31日)
|
|
1年以内 |
|
現金及び預金 |
5,378,954 |
|
受取手形及び売掛金 |
13,228,264 |
|
電子記録債権 |
337,858 |
|
有価証券及び投資有価証券 |
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
その他 |
784,000 |
|
合計 |
19,729,078 |
(注)4.短期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 |
|
短期借入金 |
435,780 |
当連結会計年度(2020年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
580,160 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
- |
- |
- |
- |
173,107 |
- |
|
合計 |
580,160 |
- |
- |
- |
173,107 |
- |
その他有価証券
前連結会計年度(2019年3月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
1,441,017 |
528,157 |
912,859 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
1,441,017 |
528,157 |
912,859 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
219,941 |
269,165 |
△49,223 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
710,160 |
710,160 |
- |
|
|
小計 |
930,101 |
979,325 |
△49,223 |
|
|
合計 |
2,371,118 |
1,507,482 |
863,636 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額47,500千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(2020年3月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
1,004,724 |
404,366 |
600,357 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
1,004,724 |
404,366 |
600,357 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
302,502 |
404,508 |
△102,005 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
784,000 |
784,000 |
- |
|
|
小計 |
1,086,502 |
1,188,508 |
△102,005 |
|
|
合計 |
2,091,227 |
1,592,874 |
498,352 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額47,500千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、退職一時金制度と確定拠出年金制度を併用しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
168,198千円 |
164,896千円 |
|
勤務費用 |
9,890 |
9,952 |
|
利息費用 |
1,009 |
989 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
467 |
3,896 |
|
退職給付の支払額 |
△14,668 |
△14,975 |
|
退職給付債務の期末残高 |
164,896 |
164,759 |
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
164,896千円 |
164,759千円 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
164,896 |
164,759 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
164,896 |
164,759 |
|
退職給付に係る資産 |
- |
- |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
164,896 |
164,759 |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
勤務費用 |
9,890千円 |
9,952千円 |
|
利息費用 |
1,009 |
989 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
5,004 |
4,583 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
15,904 |
15,525 |
(4)退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
数理計算上の差異 |
△4,537千円 |
△686千円 |
|
合計 |
△4,537 |
△686 |
(5)退職給付に係る調整累計額
退職給付に係る調整累計額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
|
未認識数理計算上の差異 |
19,833千円 |
19,147千円 |
|
合計 |
19,833 |
19,147 |
(6)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎(加重平均で表しております。)
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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割引率 |
0.6% |
0.6% |
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予想昇給率 |
3.27 |
2.53 |
3.確定拠出制度
当社の確定拠出制度への要拠出額は、前連結会計年度13,247千円、当連結会計年度13,561千円であります。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
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当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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繰延税金資産 |
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未払事業税 |
14,239千円 |
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13,119千円 |
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賞与引当金 |
30,195 |
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29,634 |
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貸倒引当金 |
32,089 |
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26,302 |
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退職給付に係る負債 |
49,913 |
|
49,645 |
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長期未払金 |
78,557 |
|
78,557 |
|
その他 |
19,738 |
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16,607 |
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繰延税金資産合計 |
224,733 |
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213,866 |
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繰延税金負債 |
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その他有価証券評価差額金 |
263,063 |
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151,798 |
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固定資産圧縮積立金 |
5,347 |
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4,216 |
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繰延税金負債合計 |
268,410 |
|
156,014 |
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繰延税金資産の純額(△は負債) |
△43,677 |
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57,851 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
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前連結会計年度 (2019年3月31日) |
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当連結会計年度 (2020年3月31日) |
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法定実効税率 |
30.5% |
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30.5% |
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(調整) |
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交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.1 |
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0.1 |
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受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△0.2 |
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△0.1 |
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住民税均等割 |
0.2 |
|
0.2 |
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在外連結子会社の実効税率差異 |
△3.2 |
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△3.9 |
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外国税額控除 法人税特別控除 |
△1.0 △0.3 |
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△0.4 △0.0 |
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連結修正による影響 |
△0.0 |
|
0.0 |
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その他 |
△0.7 |
|
△1.6 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
25.2 |
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24.7 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、日本及び中国にて内装システム部材の製造販売を行っております。
したがって、当社は、日本及び中国を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」及び「中国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
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日本 |
中国 |
計 |
||
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売上高 |
|
|
|
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外部顧客への売上高 |
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|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
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|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント負債 |
|
|
|
△ |
|
|
その他の項目 |
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|
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|
|
|
減価償却費 |
|
|
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|
|
|
受取利息 |
|
|
|
|
|
|
支払利息 |
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|
|
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有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
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|
日本 |
中国 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
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|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント負債 |
|
|
|
△ |
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
|
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|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
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(注)1.調整額はセグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当連結グループは、内装システム部材事業の専門メーカーであり、全ての外部顧客への売上が、単一の製品・サービスの区分となるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
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日本 |
中国 |
合計 |
|
9,202,732 |
15,513,334 |
24,716,066 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
合計 |
|
1,625,394 |
3,280,146 |
4,905,541 |
3.主要な顧客ごとの情報
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(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
大和ハウス工業株式会社 |
2,761,587 |
日本 |
(注)外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客(法人)名を記載しております。
当連結会計年度(自2019年4月1日 至2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
当連結グループは、内装システム部材事業の専門メーカーであり、全ての外部顧客への売上が、単一の製品・サービスの区分となるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
合計 |
|
9,298,629 |
21,729,902 |
31,028,532 |
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
|
(単位:千円) |
|
日本 |
中国 |
合計 |
|
1,637,706 |
3,979,614 |
5,617,320 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
755.90円 |
839.28円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
99.14円 |
133.08円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
2,484,056 |
3,334,457 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
2,484,056 |
3,334,457 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
25,057 |
25,056 |
当社は、2020年3月6日開催の取締役会の決議に基づき、2020年4月1日付で株式の分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。
1.株式分割の目的
投資家の皆様に、より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げ、当社株式の流動性の
向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。
2.株式分割の概要
(1)分割の方法
2020年3月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につ
き2株の割合をもって分割いたしました。
(2)分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 12,530,000株
今回の分割により増加する株式数 12,530,000株
株式分割後の発行済株式総数 25,060,000株
株式分割後の発行可能株式総数 89,600,000株
(3)株式分割の効力発生日
2020年4月1日
3.株式分割に伴う定款の一部変更
(1)変更の理由
上記の株式分割に伴い、会社法第184条第2項の規定に基づき、2020年4月1日をもって当社定款の一部を変更いた
しました。
(2)変更の内容
発行可能株式総数を株式分割の割合に応じて増加させるため、現行定款第5条(発行可能株式総数)を変更いた
します。
(下線は変更部分)
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現行定款 |
変更後 |
|
(発行可能株式総数) |
(発行可能株式総数) |
(3)定款変更の効力発生日
2020年4月1日
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 |
返済期限 |
|
短期借入金 |
435,780 |
580,160 |
4.40 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
173,107 |
3.69 |
2024年 |
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計 |
435,780 |
753,267 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおり
であります。
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区分 |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
- |
- |
- |
173,107 |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
4,777,152 |
12,282,102 |
21,846,751 |
31,028,532 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
412,377 |
1,472,448 |
3,186,373 |
4,661,023 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(千円) |
313,622 |
1,075,018 |
2,292,651 |
3,334,457 |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
12.52 |
42.90 |
91.50 |
133.08 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益金額(円) |
12.52 |
30.39 |
48.59 |
41.58 |
(注) 当社は、2020年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。