|
当第2四半期連結累計期間 |
|
(連結の範囲の重要な変更) 上海瑪岱貿易有限公司他1社については、重要性が増したため第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めている。 |
1 偶発債務の内訳は次のとおりである。
(1) 受取手形割引高および受取手形裏書譲渡高
|
|
前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
|
受取手形割引高 |
|
|
|
受取手形裏書譲渡高 |
|
|
(2) 下記の会社の銀行借入金等につき債務保証を行っている。
|
|
前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
|
中山聯合鴻興造紙有限公司 |
1,744百万円 |
1,652百万円 |
|
豊川包装工業㈱ |
100百万円 |
100百万円 |
|
津山段ボール㈱ |
15百万円 |
12百万円 |
|
パルテック(アジア)社 |
― |
1百万円 |
|
新日本海トラック㈱ |
6百万円 |
― |
|
合計 |
1,865百万円 |
1,767百万円 |
(注) 前連結会計年度の中山聯合鴻興造紙有限公司の借入金に対する債務保証のうち1,023百万円については、当社の保証に対し、他社から再保証を受けている。また、当第2四半期連結会計期間の中山聯合鴻興造紙有限公司の借入金に対する債務保証のうち970百万円については、当社の保証に対し、他社から再保証を受けている。
(3) (前連結会計年度)
従業員の住宅建設資金の借入金2百万円につき、三井住友信託銀行㈱に債務保証を行っている。
(当第2四半期連結会計期間)
従業員の住宅建設資金の借入金2百万円につき、三井住友信託銀行㈱に債務保証を行っている。
※2 四半期末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理している。なお、当第2四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であるため、次のとおり四半期末日満期手形が当第2四半期連結会計期間末残高に含まれている。
|
|
前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
|
受取手形 |
― |
3,045百万円 |
|
支払手形 |
― |
1,936百万円 |
※3 のれんおよび負ののれんの表示
のれんおよび負ののれんは、相殺表示している。相殺前の金額は次のとおりである。
|
|
前連結会計年度 |
当第2四半期連結会計期間 |
|
のれん |
11,750百万円 |
10,831百万円 |
|
負ののれん |
219百万円 |
197百万円 |
|
差引 |
11,530百万円 |
10,634百万円 |
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりである。
|
|
前第2四半期連結累計期間 |
当第2四半期連結累計期間 |
|
現金及び預金勘定 |
19,168百万円 |
24,386百万円 |
|
預入期間が3か月を超える |
△2,181百万円 |
△1,456百万円 |
|
現金及び現金同等物 |
16,987百万円 |
22,929百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1 配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年5月13日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,485 |
6.00 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月30日 |
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当第2四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、
配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年11月2日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,485 |
6.00 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月5日 |
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1 配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年5月12日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,485 |
6.00 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月30日 |
2 基準日が当連結会計年度の開始の日から当第2四半期連結会計期間末までに属する配当のうち、
配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年11月2日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
1,485 |
6.00 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月4日 |