当社グループの当連結会計年度の設備投資は、主として生産の効率化と省力化を目的として、
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
|
2019年3月31日現在 |
|
事業所名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(千円) |
従業 員数 (名) |
|||||
|
建物及び |
機械装置 |
土地 (面積㎡) |
リース資産 |
その他 |
合計 |
||||
|
藤井寺工場 (大阪府藤井寺市) |
日本 |
印刷紙器製造設備 |
18,333 |
162,886 |
35,495 (14,190) |
5,290 |
6,088 |
228,091 |
58 (11) |
|
戸塚工場 (横浜市戸塚区) |
日本 |
印刷紙器製造設備 |
182,451 |
295,478 |
233,394 (20,238) |
24,289 |
22,567 |
758,179 |
78 (26) |
|
滝野工場 (兵庫県加東市) |
日本 |
印刷紙器製造設備 |
187,008 |
140,584 |
903,841 (34,182) |
- |
3,312 |
1,234,745 |
59 (4) |
|
和歌山事業所 (和歌山県和歌山市) |
日本 |
印刷紙器製造設備 |
3,309 |
6,391 |
- [2,416] |
- |
587 |
10,286 |
5 (-) |
|
本社・関西営業部 (大阪市中央区) |
日本 |
その他設備 |
17,296 |
2,681 |
269,093 (738) |
- |
3,626 |
292,696 |
28 (2) |
|
営業本部 (東京都中央区) |
日本 |
その他設備 |
584 |
- |
- (-) |
- |
19 |
602 |
22 (2) |
|
MDセンター (東京都港区) |
日本 |
デザイン設備 |
92 |
- |
- (-) |
8,339 |
0 |
8,431 |
5 (-) |
|
名古屋営業所 (愛知県犬山市) |
日本 |
その他設備 |
0 |
0 |
30,713 (12,933) |
- |
- |
30,713 |
2 (-) |
(2)国内子会社
|
2019年3月31日現在 |
|
会社名 |
所在地 |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(千円) |
従業 員数 (名) |
|||||
|
建物及び |
機械装置 |
土地 (面積㎡) |
リース資産 |
その他 |
合計 |
|||||
|
ライニング コンテナー㈱ |
茨城県 |
日本 |
合成樹脂製品製造関連設備 |
101,528 |
15,068 |
101,781 (7,401) |
- |
2,818 |
221,195 |
46 (3) |
|
複合工業㈱ |
愛知県 |
日本 |
合紙・特殊 印刷製造設備 |
51,509 |
356,914 |
12,074 (4,174) |
- |
19,988 |
440,486 |
27 (6) |
(3)在外子会社
|
2019年3月31日現在 |
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会社名 |
所在地 |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(千円) |
従業 員数 (名) |
|||||
|
建物及び |
機械装置 |
土地 (面積㎡) |
リース資産 |
その他 |
合計 |
|||||
|
台湾古林股份有限公司 |
中華民国 新北市 |
中国 |
印刷紙器 |
- |
1,222 |
- [788] |
- |
621 |
1,844 |
16 (-) |
|
上海古林国際印務有限公司 |
中華人民 上海市 |
中国 |
印刷紙器 |
10,955 |
387,259 |
- [2,328] |
1,257 |
11,942 |
411,413 |
173 (61) |
|
古林紙工 |
中華人民 上海市 |
中国 |
印刷紙器 |
109,045 |
377,694 |
- [29,946] |
3,488 |
12,187 |
502,414 |
90 (2) |
|
古林包装材料 製造(上海) 有限公司 |
中華人民 上海市 |
中国 |
印刷紙器 |
- |
110,222 |
- [3,831] |
- |
- |
110,222 |
53 (93) |
(注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。なお、金額については消費税等を含んでおりません。
2 土地および建物の一部を賃借しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内の数値(外書)は、土地使用権に係る面積を示しております。
3 従業員の( )は、臨時従業員を外書きしております。
当社グループの設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、計画策定に当たっては取締役会において提出会社を中心に調整を図っております。
なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりであります。
(1)重要な設備の新設
|
会社名 事業所名 |
所在地 |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定金額 |
資金調達方法 |
着手および完了予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
|
総額 (千円) |
既支払額 (千円) |
着手 |
完了 |
||||||
|
上海古林 国際印務 有限公司 |
中華人民 共和国 上海市 |
中国 |
工場移転 |
630,000 |
20,590 |
自己資金 および 借入金 |
2019.3 |
2020.3 |
20%増加 |
(2)重要な設備の除却
特記すべき事項はありません。