【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
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(連結の範囲の重要な変更) 当第1四半期連結会計期間より、不二工芸印刷株式会社の全発行済株式を2020年4月13日をもって取得し、子会社としたことから、連結の範囲に含めております。 なお、変更後の連結子会社数は17社であります。
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(追加情報)
当第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
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(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
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減価償却費
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381
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百万円
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382
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百万円
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のれんの償却額
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52
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百万円
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66
|
百万円
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2019年6月21日 定時株主総会
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普通株式
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308
|
12.00
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2019年3月31日
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2019年6月24日
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利益剰余金
|
2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
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2020年6月26日 定時株主総会
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普通株式
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309
|
12.00
|
2020年3月31日
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2020年6月29日
|
利益剰余金
|
2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
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報告セグメント
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その他 (注)1
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合計
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調整額 (注)2
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3
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ビジネス プロセス ソリューション 事業
|
コンシューマー コミュニケーション事業
|
オフィス アプライアンス 事業
|
エネルギー 事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高
|
7,415
|
4,712
|
1,856
|
360
|
14,345
|
34
|
14,379
|
-
|
14,379
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高
|
254
|
248
|
149
|
-
|
652
|
6
|
658
|
△658
|
-
|
計
|
7,669
|
4,961
|
2,005
|
360
|
14,997
|
40
|
15,037
|
△658
|
14,379
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
△24
|
93
|
94
|
53
|
217
|
△8
|
208
|
△100
|
108
|
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△100百万円には、セグメント間取引消去61百万円、棚卸資産の調整額2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△164百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3
|
ビジネス プロセス ソリューション 事業
|
コンシューマー コミュニケーション事業
|
オフィス アプライアンス 事業
|
エネルギー 事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高
|
7,312
|
4,567
|
1,674
|
400
|
13,955
|
26
|
13,982
|
-
|
13,982
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高
|
255
|
220
|
130
|
-
|
606
|
5
|
612
|
△612
|
-
|
計
|
7,568
|
4,788
|
1,805
|
400
|
14,562
|
32
|
14,595
|
△612
|
13,982
|
セグメント利益 又は損失(△)
|
49
|
191
|
51
|
53
|
345
|
△9
|
335
|
△79
|
256
|
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△79百万円には、セグメント間取引消去57百万円、棚卸資産の調整額4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△141百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「ビジネスプロセスソリューション事業」である不二工芸印刷株式会社の全発行済株式を取得したことにより、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては268百万円であります。
(企業結合等関係)
当第1四半期連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)
|
被取得企業の名称
|
不二工芸印刷株式会社
|
(2)
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被取得企業の事業の内容
|
パッケージ事業
|
(3)
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企業結合を行った主な理由
|
ビジネスプロセスソリューション事業において当社グループとの協力体制を構築することにより、シナジー効果が期待できるためであります。
|
(4)
|
企業結合日
|
2020年4月13日
|
(5)
|
企業結合の法的形式
|
当社による株式の取得
|
(6)
|
結合後企業の名称
|
不二工芸印刷株式会社
|
(7)
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取得した議決権比率
|
100%
|
(8)
|
取得企業を決定するに至った主な根拠
|
現金を対価とした株式取得により、当社が議決権の100%を獲得したためであります。
|
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年4月1日から2020年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価
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現金及び預金
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225百万円
|
取得原価
|
|
225百万円
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4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
268百万円
(2) 発生原因
企業結合時の純資産額が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法によって行っております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
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1株当たり四半期純利益
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3円32銭
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6円92銭
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(算定上の基礎)
|
|
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
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85
|
178
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円)
|
85
|
178
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普通株式の期中平均株式数(千株)
|
25,729
|
25,763
|
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。