(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自  平成27年2月1日  至  平成27年10月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)3

封筒事業

メーリング
サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

14,304

2,205

16,509

1,213

17,722

17,722

  セグメント間の内部売上高
又は振替高

53

0

53

31

85

85

14,357

2,205

16,562

1,245

17,808

85

17,722

セグメント利益又は損失(△)

414

169

583

33

550

1

551

 

(注) 1  その他には、以下の事業が含まれております。

コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発

医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売

機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売

2  セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

当第3四半期連結累計期間において、報告セグメントに含まれない全社資産について「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損損失122百万円を特別損失に計上しております。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自  平成28年2月1日  至  平成28年10月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結
損益計算書
計上額

(注)3

封筒事業

メーリング
サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

13,622

2,220

15,842

1,269

17,111

17,111

  セグメント間の内部売上高
又は振替高

60

0

60

38

99

99

13,683

2,220

15,903

1,307

17,210

99

17,111

セグメント利益

372

109

482

95

577

1

579

 

(注) 1  その他には、以下の事業が含まれております。

コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発

医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売

機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売

2  セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。

3  セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

2 報告セグメントの変更等に関する事項

(報告セグメントの区分の変更)

当社は平成28年5月1日付で連結子会社である株式会社タイパックを吸収合併いたしました。これに伴い、「その他」に含まれていた株式会社タイパックの事業を「封筒事業」に変更しております。

なお、前第3四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」につきましては、当該変更後の金額に組み替えて表示しております。

 

3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第3四半期連結累計期間

(自  平成27年2月1日

  至  平成27年10月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自  平成28年2月1日

  至  平成28年10月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額

28円27銭

41円37銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

301

437

普通株主に帰属しない金額(百万円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益金額(百万円)

301

437

普通株式の期中平均株式数(株)

10,678,296

10,574,343

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

41円29銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純利益調整額(百万円)

普通株式増加数(株)

22,664

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 1 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

2 平成28年8月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」を算定しております。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。